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投稿日時: 2014-04-18 19:14:51

本命 マイアミ・ヒート(第2シード/54勝28敗)

 怪物レブロン・ジェームスとヒートの“歴史との戦い”がスタートする。今季も激戦を勝ち抜いて“スリーピート(3連覇の意味。スリーとリピートを合わせた造語)”を達成すれば、「史上最高の選手になりたい」と目標を語るレブロンのレジュメに大きな勲章が新たに加わることになる。
(写真:レブロンとヒートのファイナル3連覇なるかが最大の注目だ Photo By Gemini Keez)


投稿日時: 2014-04-18 15:00:00

「世界一速い男」を決める陸上男子100メートル決勝は五輪の華である。スタートの号砲が鳴った瞬間、スタジアムにはフラッシュの花がいっせいに咲き誇る。


投稿日時: 2014-04-18 12:00:00

 98年、カズと北沢が外れた時は、大げさではなく、日本中が騒然となったものだった。02年、中村俊輔が落選した時も、結構な騒ぎになった。W杯本大会に出場するメンバーの発表は、もはやそれ自体が一大行事であり、そこから生まれる悲喜こもごもの人間ドラマは、多くのメディアによって取り上げられてきた。
 さて、今回はいったいどんなことになるのか。


投稿日時: 2014-04-17 18:00:00

 僕の周りで、にわかにパラリンピックが盛り上がっている。その理由としてあげられるのは、まずはなんと言っても東京での開催決定が大きい。これに伴い、選手、関係者はもとより、一般の方々もオリンピックはもちろん、パラリンピックも意識するようになってきている。やはり目標があると、人は変わることができるのだということをあらためて認識させられる。もう一つは、トライアスロンが2016年のリオデジャネイロ大会から、パラリンピックの正式種目となることが決まっていること。他種目のパラリンピックアスリートや、それまでは趣味で取り組んできたハンディキャップを持つトライアスリートのモチベーションや動向が明らかに変化してきた。こうしたエネルギーを感じることができるのは、トライアスロン業界に身を置くものとして嬉しい限りだ。


投稿日時: 2014-04-17 10:00:00

 2006年から読売ジャイアンツとオフィシャルパートナー契約を結んでいるadidas。今年は、球団創設80周年を記念し、新ユニフォームを開発した。白とオレンジを基調とするジャイアンツの伝統を重んじつつ、12球団最多となる22回の日本一達成回数を表わす星マークを左袖につけるなど、斬新なアイディアが採用された新ユニフォームは、ファンにも大好評だ。さらに、ジャイアンツとの関係はユニフォーム提供だけにとどまらない。そこで今回は「野球界の活性化」「野球を通した社会貢献」「ブランドビジネス」の共通理念の下、adidasとジャイアンツが構築してきたスポーツビジネスの新スタイルに迫る。

(写真:東京ドーム内adidasショップの前にある「原監督グータッチ人形」)


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