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投稿日時: 2013-04-30 16:00:00
投稿日時: 2013-03-28 10:00:00
投稿日時: 2013-02-22 16:08:00
投稿日時: 2013-01-24 15:00:00
投稿日時: 2012-12-24 15:00:00
2年ぶりの1部返り咲きを目標としていた伊予銀行女子ソフトボール部だが、9勝5敗で3位となり、プレーオフに進出することができなかった。それでも酒井秀和監督は、決してマイナスには捉えていない。「新人選手も育ち、来年への足掛かりとなった」と手応えを感じている指揮官に、今シーズンを振り返るとともに、次なるチームづくりについて訊いた。










昨年12月6〜9日の4日間、伊予銀行男子テニス部は実業団日本一決定戦である日本リーグのファーストステージに臨んだ。結果は1勝3敗。「なんとか2勝2敗で」と目論んでいたが、予想以上に苦戦が強いられたかたちとなった。だが、今月25日からスタートするセカンドステージで3戦全勝すれば、まだ3年ぶりの決勝トーナメント進出の可能性は残っている。秀島達哉監督にファーストステージで得た手応えと課題、そしてセカンドステージに向けた意気込みを訊いた。