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投稿日時: 2010-08-25 16:28:43

 夏の風物詩、高校野球では今年も連日熱戦が繰り広げられました。例年以上の酷暑に見舞われたにもかかわらず、投手陣が四球などで大きく崩れたりすることが少なく、「よく下半身が鍛えられているな」という印象を受けました。また、これは毎年思うことですが、ピンチにも動じず、淡々とした表情で投げるピッチャーが増えてきました。メンタル面でも非常によく鍛えられている証拠でしょう。


投稿日時: 2010-07-25 23:36:00

 プロ野球も前半戦が終了し、27日からは後半戦がスタートします。前半戦を振り返ってみると、今年は開幕が例年よりも早く、寒い時期が続いた影響からか、どのチームも主力選手が相次いで故障に見舞われ、苦しい戦いを強いられた印象を受けました。その中で前半戦を首位で折り返したのは巨人と埼玉西武でした。しかし、両者ともに2位の阪神、福岡ソフトバンクとわずか0.5ゲーム差です。果たして、後半戦はどんな戦いが繰り広げられるのでしょうか。


投稿日時: 2010-06-25 17:59:22

 約1カ月にわたって行なわれたセ・パ交流戦が終了し、18日から各リーグのペナントレースが再開されました。交流戦では1位から6位までパ・リーグのチームが占め、話題となりましたね。その要因のひとつとしてパ・リーグには日本を代表するエース級の先発ピッチャーが多いということが挙げられています。しかし、セ・リーグにも活きのいいピッチャーはいます。なかでも今季大ブレイク中の広島・前田健太投手は心技体すべてにおいて成長が見られます。


投稿日時: 2010-05-25 19:45:00

 現在、交流戦真っ只中の日本プロ野球。セ・パともに上位3チームが激しいトップ争いを繰り広げていますね。なかでもパ・リーグの首位を走る埼玉西武は投手陣の安定感が光っています。24日現在、勝利数(岸孝之、7勝)、防御率(帆足和幸、1.30)、セーブ数(シコースキー、15セーブ)の主要3部門でのトップは西武の投手陣が占めています。


投稿日時: 2010-04-25 23:55:00

 今シーズンのプロ野球も連日、例年以上の熱戦が繰り広げられています。特に3月26日に開幕したセ・リーグは、予想以上の混戦模様を呈していますね。その中で首位をキープしているのが、開幕前から下馬評の高かった巨人。個人成績でも投打ともにトップの成績をあげており、昨シーズンに負けない安定感を誇っています。私自身も優勝候補にあげていました。理由は他球団以上の層の厚さです。特に外野手は競争が激しく、スタメンの選手も全く安心できない状況です。これがチームを活性化させると思ったからです。


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