子どもたちに夢を 福田健二 2013年2月28日 子どもたちに夢を2015-09-18T19:44:50+00:00 福田健二「さすらいのgoleador」 香港にやってきて初のホームゲームとなった太陽ペガサス戦は1-1。立ち上がりに1点を先制して、いい流れになりながら、追加点が獲れず、後半32分に追いつかれてしまいました。 同点になってからもチャンスは 続きを読む
第97回 優勝へ、開幕ダッシュを目指す阪神 佐野慈紀 2013年2月25日 第97回 優勝へ、開幕ダッシュを目指す阪神2015-09-10T10:14:43+00:00 佐野慈紀「ピカイチ球論!」 1日に12球団一斉にスタートしたプロ野球のキャンプが終わり、23日からはオープン戦が始まりました。WBCで主力選手が抜けている球団もあり、逆に言えば、例年以上に若手にはチャンスが与えられるオープン戦 続きを読む
プロレス実況・辻アナとのタッグ 垣原賢人 2013年2月25日 プロレス実況・辻アナとのタッグ2015-09-18T13:22:24+00:00 垣原賢人「マル秘ファイター列伝」 「まさかこんな所で再会するとはねぇ」 テレビ朝日『ワールドプロレスリング』の実況でお馴染みだった辻よしなりアナウンサーは、驚きの表情で僕を見つめていた。 2月8日~11日の4日間、幕張メッセで行なわれ 続きを読む
CSKAで挑戦者としてプレーする本田 スポーツコミュニケーションズ 2013年2月22日 CSKAで挑戦者としてプレーする本田2015-09-18T19:48:12+00:00 金子達仁「春夏シュート」 先日、ラジオの番組にゲストとして呼ばれた時の話である。リスナーの方から質問をいただいた。「本田選手はどうしてCSKAモスクワから移籍しないんですか?」 なるほど、言われてみればもっともな疑問である。 続きを読む
第137回「日本人が世界に勝つためには?」 白戸太朗 2013年2月21日 第137回「日本人が世界に勝つためには?」2015-09-11T15:18:36+00:00 白戸太朗「スポーツ“TRY”アングル」 2月のある日、日本自転車普及協会にて、「日本人がツール・ド・フランスに勝つためには」という題目の自転車セミナーが開催された。これが5年前なら、「日本人がツール・ド・フランスに出るには」となっていたと 続きを読む
第238回 チャーリー太田、再びニューヨークのリングへ スポーツコミュニケーションズ 2013年2月15日 第238回 チャーリー太田、再びニューヨークのリングへ2015-09-18T19:48:19+00:00 杉浦大介「NY摩天楼通信」 元日本スーパーウェルター級王者、現東洋太平洋同級王者のチャーリー太田にとって、約1年ぶりとなる故郷ニューヨークでの試合が決まった。 2月21日、マンハッタンのローズランド・ボールルームでチャーリーが 続きを読む
五輪の役割を無視したIOCの暴挙 金子達仁 2013年2月15日 五輪の役割を無視したIOCの暴挙2015-09-10T17:22:54+00:00 金子達仁「春夏シュート」 レスリングが五輪から除外されるというニュースには驚かされた。なにしろ、第1回大会から行われてきた伝統の競技が大会から消えるのである。不利を予想された競技のロビー活動が効いたという声もあるが、投票をし 続きを読む
香港デビュー 福田健二 2013年2月14日 香港デビュー2015-09-18T19:44:50+00:00 福田健二「さすらいのgoleador」 香港に来てから早いもので3週間が経とうとしています。こちらに来てからはチームでの練習はもちろん、新生活を始めるにあたっての手続きに追われ、食事を摂る時間も充分にないような忙しさでした。 そんな中、2 続きを読む
桜庭vs中邑から始まる新時代 垣原賢人 2013年2月10日 桜庭vs中邑から始まる新時代2015-09-18T13:22:24+00:00 垣原賢人「マル秘ファイター列伝」 「ドキドキするなぁ!」 いよいよ注目のダブルメインイベントの『桜庭和志vs中邑真輔』が始まろうとしていた。「テキトーに頑張ります」という桜庭選手ならではの気合が、プロレスのリングでも爆発 続きを読む
第65回 里内猛が描く日本の未来図Vol.4 〜ジーコ、オシム、関塚を支えたフィジコ〜 田崎健太 2013年2月8日 第65回 里内猛が描く日本の未来図Vol.4 〜ジーコ、オシム、関塚を支えたフィジコ〜2015-09-10T17:15:34+00:00 田崎健太「国境なきフットボール」 早く一人前のフィジカルコーチになりたい――里内はそればかり考えていた。トレーニングの勉強会があれば足を運び、参考になりそうな本やビデオテープを片っ端から手に入れた。ある時、ヨーロッパにいいビデオがあ 続きを読む
しぶとさ、したたかさ得た日本 金子達仁 2013年2月8日 しぶとさ、したたかさ得た日本2015-09-10T17:22:54+00:00 金子達仁「春夏シュート」 試合数の増加による過密日程が問題となる現代サッカーにおいて、3カ月の空白というのは考えうる最長のブランクと言っていい。 代表とは比較にならないほど緊密な関係を築いているクラブチームでさえ、1カ月のオ 続きを読む