新潟・青木、先制&サヨナラ打! スポーツコミュニケーションズ 2009年4月25日 新潟・青木、先制&サヨナラ打!2015-09-18T18:30:38+00:00 BCリーグ 4月25日(土) 久保田、初先発で完投勝利(新潟2勝1敗、五十公野公園野球場、601人)信濃グランセローズ 1 = 000100000新潟アルビレックスBC 2 = 010000001×勝 続きを読む
第51回 阪神・真弓監督の挑戦 佐野慈紀 2009年4月25日 第51回 阪神・真弓監督の挑戦2015-09-10T10:14:47+00:00 佐野慈紀「ピカイチ球論!」 いよいよNPBも開幕し、セ・パ両リーグともに激しい戦いが行なわれています。セ・リーグは現在、3連覇を狙う巨人が首位を独走中。それを東京ヤクルト、中日、広島、阪神が順位を入れ替わりながら追っています。 続きを読む
石川、打線好調で4連勝 スポーツコミュニケーションズ 2009年4月24日 石川、打線好調で4連勝2015-09-18T18:30:38+00:00 BCリーグ 4月24日(金) 石川、投打に圧倒し快勝(石川1勝0敗、末広野球場、614人)富山サンダーバーズ 0 = 000000000石川ミリオンスターズ 6 = 10200201×勝利投手 南(2勝1 続きを読む
第48回 新潟・芦沢真矢監督「左右両エースの課題」 スポーツコミュニケーションズ 2009年4月22日 第48回 新潟・芦沢真矢監督「左右両エースの課題」2015-09-19T10:12:39+00:00 BCリーグ戦記(第2、4水曜更新) 4月11日、3年目を迎えたBCリーグが開幕しました。新潟アルビレックスBCはホーム・悠久山球場で、石川ミリオンスターズと対戦しました、ちょうど外野席後方の桜が満開と最高のシチュエーションの中、試合も 続きを読む
第379回 最強コンテンツ「日の丸」背負う田臥に注目 二宮清純 2009年4月22日 第379回 最強コンテンツ「日の丸」背負う田臥に注目2015-09-13T00:59:06+00:00 二宮清純「唯我独論」 かつて「日本代表」のことをラグビーでは「ジャパン」と呼んでいた。バレーボールは「全日本」だった。 日の丸を背負って国際舞台で戦うチームが、競技を問わず「日本代表」に統一されたのはいつくらいか。私の記 続きを読む
ア・リーグ、下克上の予感!? ナ・リーグは二極化 スポーツコミュニケーションズ 2009年4月21日 ア・リーグ、下克上の予感!? ナ・リーグは二極化2015-09-30T21:30:13+00:00 MLBニュース MLBの2009シーズンが開幕して、ちょうど2週間が経過した。各球団とも10試合以上を消化し、スタートダッシュに成功したチームと出遅れたチームの色分けがはっきりしてきている。上原浩治(オリオールズ) 続きを読む
第331回 再生工場もお手上げ……が新天地で開花へ 東京ヤクルト・一場靖弘投手 二宮清純 2009年4月21日 第331回 再生工場もお手上げ……が新天地で開花へ 東京ヤクルト・一場靖弘投手2015-09-13T00:47:11+00:00 二宮清純「プロ野球の時間」 ノーコンと聞けば、真っ先に思い浮かぶのが一場靖弘だ。ストライクが入らない。四球で塁上を埋め、ストライクを取りにいったところを狙い打ちされる。4年間、その繰り返しだった。「再生工場」の異名をとる東北楽 続きを読む
第76回 長崎・長冨浩志「好調の要因は“キープダウン”」 スポーツコミュニケーションズ 2009年4月21日 第76回 長崎・長冨浩志「好調の要因は“キープダウン”」2015-09-19T10:19:25+00:00 野球西国巡り(第1、3火曜更新) 開幕から8試合を終えて6勝1敗1分の首位。福岡、徳島と波に乗り切れていないチームとの対戦が続いたとはいえ、ここまではチームがいい状態で戦えています。開幕前に長打力を期待していた打線は8試合中3試合で 続きを読む
石川、3連勝 スポーツコミュニケーションズ 2009年4月19日 石川、3連勝2015-09-18T18:30:38+00:00 BCリーグ 4月19日(日) 石川・山崎、1失点完投勝利(石川2勝0敗、三国運動公園野球場、1,581人)石川ミリオンスターズ 6 = 303000000福井ミラクルエレファンツ 1 = 000010 続きを読む
石川、打線好調で連勝 スポーツコミュニケーションズ 2009年4月18日 石川、打線好調で連勝2015-09-18T18:30:38+00:00 BCリーグ 4月17日(土) 隼人、決勝3ラン (新潟1勝0敗、松本市野球場、1,055人)新潟アルビレックスBC 3 = 000030000信濃グランセローズ 2 = 000020000勝利投手 続きを読む
第136回 デラホーヤ後の世界ボクシング界 スポーツコミュニケーションズ 2009年4月17日 第136回 デラホーヤ後の世界ボクシング界2015-09-18T19:48:26+00:00 杉浦大介「NY摩天楼通信」 4月14日、2009年の世界ボクシング界に重要な影響をもたらすであろう2つの記者会見がアメリカの東西で行なわれた。 まずロスアンジェルスでは、現代のボクシング界を支えて来た人気ボクサー、オスカー・デ 続きを読む