大竹七未(サッカー解説者)<後編>「女子の育成充実を」 スポーツコミュニケーションズ 2012年8月23日 大竹七未(サッカー解説者)<後編>「女子の育成充実を」2015-09-28T16:17:13+00:00 この人と飲みたい No Comment 二宮: 一昨年に東京国際大学女子サッカー部の監督に就任されました。監督挑戦のきっかけは?大竹: 同校の男子サッカー部監督である前田秀樹さん(元日本代表)にお声をかけていただいたんです。女子サッカー部を 続きを読む
第40回 香川は“赤い悪魔”の心臓になれるか!? 〜欧州サッカー開幕〜 スポーツコミュニケーションズ 2012年8月23日 第40回 香川は“赤い悪魔”の心臓になれるか!? 〜欧州サッカー開幕〜2015-09-28T16:47:51+00:00 一流のミカタ ロンドン五輪の興奮冷めやらぬなか、欧州フットボール界の新シーズンが幕を開けた。昨季、ドイツ・ドルトムントでMVP級の活躍を見せた香川真司は世界的メガクラブのマンチェスター・ユナイテッドに移籍。五輪で 続きを読む
ボルトのようなスピードを 福田健二 2012年8月23日 ボルトのようなスピードを2015-09-30T01:21:03+00:00 福田健二「さすらいのgoleador」 前節(22日)の栃木戦は0-1で敗れ、3連敗。一言で言うともったいない試合でした。お互いに連戦で体が思うように動かない中、どちらにもチャンスがありました。 それだけに、せめて勝ち点1は持って帰りたい 続きを読む
7試合ぶり無得点で3連敗 9戦連続白星なし 〜Jリーグ ディヴィジョン2 第30節〜 スポーツコミュニケーションズ 2012年8月22日 7試合ぶり無得点で3連敗 9戦連続白星なし 〜Jリーグ ディヴィジョン2 第30節〜2015-09-18T18:23:15+00:00 愛媛FC ◇8月22日 栃木県グリーンスタジアム 2,820人 栃木SC 1−0 愛媛FC [栃木] 廣瀬浩二(50分) 愛媛は後半5分、栃木のFW廣瀬浩二にPA外の右サイドからボレーシュートを決められて失点。 続きを読む
有田の2試合連続弾も逆転負け 〜Jリーグ ディヴィジョン2 第29節〜 スポーツコミュニケーションズ 2012年8月19日 有田の2試合連続弾も逆転負け 〜Jリーグ ディヴィジョン2 第29節〜2015-09-18T18:23:15+00:00 愛媛FC ◇8月19日 ニンジニアスタジアム 3,457人 愛媛FC 1−2 モンテディオ山形[愛媛] 有田光希(37分)[山形] ブランキーニョ(66分、79分) 愛媛は37分、右サイドからMF赤井秀一のクロ 続きを読む
打ち砕かれた未来への期待 金子達仁 2012年8月17日 打ち砕かれた未来への期待2015-09-10T17:22:55+00:00 金子達仁「春夏シュート」 失望した。心底、失望した。 志を、目標をどこに置くかによって、この試合の評価は変わってくる。選手やファン、マスコミの意識が4年前の今頃と同じであれば、つまり世界は出るものであっても勝つものではないと 続きを読む
ドラゴン久保、笑顔のラストマッチ 二宮寿朗 2012年8月16日 ドラゴン久保、笑顔のラストマッチ2015-09-30T01:08:53+00:00 二宮寿朗「日本代表特捜レポート」 2012年8月4日、金沢――。日本列島がロンドン五輪での関塚ジャパン、なでしこジャパンの躍進に沸いているころ、“ドラゴン”こと元日本代表FW久保竜彦の引退試合が 続きを読む
第71回 五輪から見えた日本サッカーの課題 大野俊三 2012年8月14日 第71回 五輪から見えた日本サッカーの課題2015-09-10T17:21:54+00:00 大野俊三「ZAGUEIROの眼」 五輪を戦った男女の代表選手とスタッフのみなさん、お疲れ様でした。なでしこは決勝で米国に惜敗し、金メダルとはなりませんでしたが、日本女子初のメダルを獲得。男子もメダルには届かなかったものの、世界4位で 続きを読む
四国ダービーに連敗 有田の3カ月ぶり得点実らず 〜Jリーグ ディヴィジョン2 第28節〜 スポーツコミュニケーションズ 2012年8月12日 四国ダービーに連敗 有田の3カ月ぶり得点実らず 〜Jリーグ ディヴィジョン2 第28節〜2015-09-18T18:23:15+00:00 愛媛FC ◇8月12日 ニンジニアスタジアム 6,612人 愛媛FC 1−2 徳島ヴォルティス[愛媛] 有田光希(67分)[徳島] 津田知宏(39分)、橋内優也(72分) 愛媛は39分、ロングボールから裏をとら 続きを読む
第59回 ジーコ、かく語りきVol.2 〜なぜ、イラクなのか〜 田崎健太 2012年8月10日 第59回 ジーコ、かく語りきVol.2 〜なぜ、イラクなのか〜2015-09-10T17:15:34+00:00 田崎健太「国境なきフットボール」 1995年1月、初めてジーコに取材をした時、ぼくはその場にいたものの、透明人間のような存在だった。 ブラジルで取材を手伝ってくれたのは、セルソ・ウンゼルチという、優しい顔つきの痩せた白人ジャーナリス 続きを読む
苦い敗北を払拭する機会は残されている 金子達仁 2012年8月10日 苦い敗北を払拭する機会は残されている2015-09-10T17:22:55+00:00 金子達仁「春夏シュート」 同点ゴールを許した瞬間、魔法は切れた。 特に大きなミスがあったわけではない。しかし、ニアサイドで競り負けたのは永井と吉田だった。得点者をマークしていたのは徳永だった。チームを支えてきたオーバーエージ 続きを読む