17日間にわたって熱戦が繰り広げられた北京五輪も、24日をもって幕を閉じました。日本勢では競泳の北島康介選手が前人未到の連続2冠を達成したほか、ソフトボールが悲願の金メダルを獲得しました。またフェンシングで日本勢史上初の銀メダルとなった太田雄貴選手、陸上トラック種目で80年ぶりのメダルを手中にした男子400メートルリレーの快挙も印象に残りました。(写真:北京から届いた五輪グッズをプレゼント!)
北京五輪で金メダルが期待されながらメダルなしに終わった星野ジャパン。韓国、キューバ、米国、すなわち表彰台に上がった3カ国に対しては0勝5敗。力負けと言わざるをえない。
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