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スポーツ全般/ノンジャンル - Page 31

ジャマイカ、男子400Mリレーで3連覇 ボルトは3冠 日本は6位入賞 〜世界陸上〜

スポーツ全般/ノンジャンル

 18日、世界陸上選手権モスクワ大会最終日が行われ、男子400メートルリレーはジャマイカ代表が今シーズン世界最高の37秒37で3連覇した。アンカーを務めたウサイン・ボルトは、今大会3冠。世界選手権で獲
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ボルト2冠 男子マラソン・中本、5位入賞 〜世界陸上〜

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 17日、世界陸上競技選手権モスクワ大会8日目が行われ、男子200メートルはウサイン・ボルト(ジャマイカ)が19秒66で3連覇を達成した。男子マラソンはステファン・キプロティチ(ウガンダ)が2時間9分
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男子200M・ボルト、決勝へ 飯塚は準決勝で敗退 〜世界陸上〜

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 16日、世界陸上競技選手権モスクワ大会7日目が行われ、男子200メートル準決勝は3連覇のかかるウサイン・ボルト(ジャマイカ)が20秒12で2組トップ通過。明日の決勝へとコマを進めた。一方、ボルトと同
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男子やり投げ・村上、女子200M・福島、女子走り高跳び・福本が揃って予選落ち 〜世界陸上〜

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 15日、世界陸上競技選手権モスクワ大会6日目が行われ、男子やり投げは、メダル獲得を期待されていた村上幸史(スズキ浜松AC)が77メートル75でまさかの予選落ちだった。テロ・ピトカマキ(フィンランド)
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男子50キロ競歩、谷井が日本人最高9位 女子5000・尾西は予選敗退 〜世界陸上〜

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 14日、世界陸上競技選手権モスクワ大会5日目が行われ、男子50キロ競歩でロバート・ヒファーナン(アイルランド)が初優勝を果たした。日本勢は谷井孝行(SGHグループさがわ)が9位、荒井広宙(自衛隊体育
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女子棒高跳び・イシンバエワ、6年ぶりのV 男400Mハードル・岸本は準決勝敗退 〜世界陸上〜

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 13日、世界陸上競技選手権モスクワ大会4日目が行われ、女子棒高跳びでエレーナ・イシンバエワが4メートル89で優勝した。イシンバエワは3大会ぶり3度目の金メダル。男子400メートルハードル準決勝に出場
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男子棒高跳び・山本、6位入賞 室伏も6位で連覇ならず 〜世界陸上〜

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 12日、世界陸上競技選手権モスクワ大会3日目が行われ、男子棒高跳び決勝はラファエル・ホルツデッペ(ドイツ)が5メートル89を記録し、優勝した。日本勢で唯一決勝に残っていた山本聖途(中京大)は5メート
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ボルト、男子100Mで優勝 男子競歩20キロ・西塔、女子1万M・新谷の日本勢がW入賞 〜世界陸上〜

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 11日、世界陸上競技選手権モスクワ大会2日目が行われ、男子100メートル決勝はウサイン・ボルト(ジャマイカ)が9秒77で制した。ボルトは2大会ぶりの優勝。男子20キロ競歩は西塔拓巳(東洋大)が1時間
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福士、女子マラソンで銅! 木崎は4位 〜世界陸上〜

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 10日、世界陸上競技選手権モスクワ大会が開幕した。女子マラソンは前回大邱大会女王のエドナ・キプラガト(ケニア)が2時間25分44秒で優勝。同種目史上初の連覇を達成し、今大会最初の金メダリストとなった
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山縣&桐生、歴史を塗り替えるか 〜世界陸上モスクワ大会展望〜

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 世界陸上競技選手権モスクワ大会が10日から開幕する。一番の目玉は、陸上の花形種目・男子100メートル。焦点は“世界最速は誰か”というだけでなく、この種目、世界選手権初の日本人ファイナリスト、そして日
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瀬戸、400M個人メドレーで金 男子メドレーリレーは銅 〜世界水泳〜

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 4日(現地時間)、世界水泳選手権バルセロナ大会の競泳最終日が行われ、男子400メートル個人メドレー決勝は瀬戸大也(JSS毛呂山)が4分8秒69で優勝した。日本勢の世界水泳での金メダル獲得は、2009
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