ページのトップへ

スポーツ全般/ノンジャンル - Page 34

スポーツ全般/ノンジャンル

“新生”チームの扉を開いた17歳コンビ 〜ゴールボール女子代表合宿No.2〜

スポーツ全般/ノンジャンル

 7日から始まった代表合宿最終日の9日、埼玉県所沢市にある国立障害者リハビリテーションセンターの第二体育館に入ると、ちょうど練習試合が始まるところだった。女子ユースチームvs.男子ユースチーム。お互い
続きを読む

松山、初出場でトップ10入り 〜全米オープンゴルフ〜

スポーツ全般/ノンジャンル

 男子ゴルフのメジャー大会である全米オープン選手権が17日、ペンシルベニア州のメリオン・ゴルフクラブで最終日を迎え、初出場の松山英樹がスコアを3つ伸ばして通算7オーバーとし、10位タイに入った。同オー
続きを読む

日本、強豪・ウェールズに歴史的1勝 〜ラグビー〜

スポーツ全般/ノンジャンル

 ラグビーの「リポビタンDチャレンジ2013」第2戦が15日、東京・秩父宮ラグビー場で行われ、日本代表(IRBランキング15位)がウェールズ代表(同5位)を23−8で下した。ウェールズ代表はシックスネ
続きを読む

ナショナルチーム設置で世界に通用するマラソンランナーへ

スポーツ全般/ノンジャンル

 14日、公益財団法人日本陸上連盟強化委員会が、2014年に開催されるリオデジャネイロ五輪に向けたマラソン代表選考方針や強化策を発表。これまでチーム・個人に委ねてきた選手の育成・強化を、ナショナルチー
続きを読む
スポーツ全般/ノンジャンル

山縣、桐生ら26名を選出 〜世界陸上競技選手権トラック・フィールド種目代表発表〜

スポーツ全般/ノンジャンル

 10日、日本陸上競技連盟は都内で会見を開き、世界選手権モスクワ大会トラック・フィールド種目の代表選手26名を発表した。男子では、100メートルで注目を集めている山縣亮太(慶應大)、桐生祥秀(洛南高)
続きを読む
スポーツ全般/ノンジャンル

世界一の運動量とチームワークで上位へ 〜ラグビーW杯セブンズ男女代表発表〜

スポーツ全般/ノンジャンル

 日本ラグビー協会は10日、W杯セブンズ(6月28日〜、モスクワ)に臨む男女の7人制代表スコッド14名を発表した。男子は代表に選ばれれば2大会連続連続の選出となるFW桑水流裕策(コカ・コーラウエスト)
続きを読む
スポーツ全般/ノンジャンル

400H・岸本、200M・飯塚が世界陸上へ ハンマー投げ・室伏は19連覇 〜第97回日本陸上競技選手権〜

スポーツ全般/ノンジャンル

 9日、陸上の世界選手権モスクワ大会選考会を兼ねた日本選手権最終日が行われ、男女計18種目で日本一を争った。男子400メートルハードルは、ロンドン五輪代表の岸本鷹幸(富士通)が49秒08で3連覇。派遣
続きを読む
スポーツ全般/ノンジャンル

男子100M、山縣が10秒11で初優勝 桐生は2位 〜第97回日本陸上競技選手権〜

スポーツ全般/ノンジャンル

 8日、陸上の世界選手権(モスクワ)選考会を兼ねた日本選手権2日目が行われ、男子100メートルでは、山縣亮太(慶應大)が10秒11で初優勝を果たした。山縣は派遣標準記録Aを突破し、日本選手権で優勝する
続きを読む
スポーツ全般/ノンジャンル

男子100M・桐生、10秒28で予選通過 〜第97回日本陸上競技選手権〜

スポーツ全般/ノンジャンル

 7日、世界陸上競技選手権モスクワ大会選考会を兼ねた日本選手権が開幕した。注目の男子100メートルでは、桐生祥秀(洛南高)が予選2組に出場し10秒28で1位に入り、翌日の決勝へ進出した。桐生は入賞以上
続きを読む

男子100M、ついに9秒台生まれるか 〜第97回日本陸上競技選手権展望〜

スポーツ全般/ノンジャンル

 世界陸上競技選手権モスクワ大会の代表選考会を兼ねた日本選手権が7日から開幕する。日本陸上競技連盟が設けた派遣設定記録をすでに突破している者は、今大会の入賞で代表に内定。それに次ぐ派遣標準記録Aをクリ
続きを読む
スポーツ全般/ノンジャンル

東京、WHY&HOWに答えられるか 〜2020年夏季五輪・パラリンピック〜

スポーツ全般/ノンジャンル

 6日、東京五輪・パラリンピック招致委員会は東京都内で第2回アスリート委員会を開催した。委員会には荒木田裕子招致委員会アスリート委員会委員長のほか、ロンドン五輪重量挙げ女子49キロ級銀メダリストの三宅
続きを読む