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×Go!Go! バンクーバー(木曜日更新)

第8回 「経験が大きな財産に」(バイアスロンVol.2)

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 2010年バンクーバー冬季五輪でのバイアスロンの会場はクロスカントリーやノルディック複合、そしてスキージャンプと同じく、北米で最も人気のあるスキーリゾート地、ウィスラーにあるカラハン・バレーだ。雄大
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第7回 「人気のワケはスピード化にあり」(バイアスロンVol.1)

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 バンクーバー冬季五輪開幕までちょうど3カ月となった。現在、各競技ではさまざまなかたちで国内選考が行なわれ、代表権をめぐっての戦いが繰り広げられている。なかでもバイアスロンは熾烈だ。昨年と今年の世界選
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第6回「経験がものをいうメンタルスポーツ」(カーリングVol.3)

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 カーリングを観戦していると、日本代表という文字よりも先に“チーム青森”や“チーム長野”といった名称が先に飛び込んでくる。これはカーリングの国内普及における特徴を示している。 各チームを構成しているメ
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第5回「ライバルは“本場”と“アジアの新興国”」(カーリングVol.2)

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「前回のトリノ五輪(7位)では各メディアにチーム青森が大きく取り上げられましたが、バンクーバーではさらに高い位置を狙えると思います」 そう答えてくれたのは、日本カーリング協会浦川事務局長だ。 トリノ五
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第4回「変幻自在にストーンを操る“氷上のチェス”」(カーリングVol.1)

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 オリンピック競技としては歴史が浅く、1998年長野オリンピックで採用されたカーリングだが、日本人にとっては馴染みのある競技となっている。特に2006年トリノオリンピックでは「チーム青森」の試合が連日
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第3回 「マテリアル戦争」(ボブスレーVol.3)

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「ボブスレーは、実は“マテリアル戦争”なんですよ」 日本ボブスレー・リュージュ連盟の山本忠宏ボブスレー強化委員長はそう語る。 ボブスレーにおいて重要な要素は3つある。スタートでのブレーカーの押しの強さ
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第2回 「ブレーカー3つの条件」(ボブスレーVol.2)

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 2010年バンクーバー冬季五輪まで残り約7カ月に迫った今年7月、元女子ソフトボール日本代表の高山樹里がボブスレーの日本代表チームに加わった。高山を氷上の舞台へと誘ったのは日本ボブスレー・リュージュ連
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第1回「勝負ポイントは“スタート”と“経験”」(ボブスレーVol.1)

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 いよいよ4年に一度の冬の祭典、冬季オリンピックの開幕が近づいてきている。第21回を数える今大会の開催地は、カナダ・バンクーバーだ。今月末にはギリシャのオリンピアで聖火が採火され、カナダでは約100日
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