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タイアップ - Page 34

第21回 「モバチュウ」の意義を伝えてくれた一本の電話

 パラリンピックは世界最高峰の競技大会ですが、実はわが国には、「ジャパンパラ」という国内最高峰の大会があります。日本障害者スポーツ協会日本パラリンピック委員会(JPC)と各競技団体が主催する大会で、現
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この人と飲みたい

清水宏保(元スピードスケート選手)<後編>「スポーツの裾野を広げたい」

二宮: 2杯目は、ぜひオススメの飲み方を試していただきたいと思っています。それはソーダ割りです。「那由多(なゆた)の刻(とき)」をソーダで割ると、さらに爽快感が増して、この季節にはピッタリだと感じます
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いよぎんレポート

結果がもたらす自信への期待 〜伊予銀行男子テニス部〜

 5月19日から3日間に渡って行なわれた国民体育大会愛媛県予選。小川冬樹選手が決勝に進出し、7月に行なわれる四国予選の代表の座を獲得した。しかし、もう一人の代表は、地元出身の大学1年生。伊予銀行男子テ
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DAIKI倶楽部

3年連続入賞、国体へ勝負をかける夏 〜ダイキ弓道部〜

 秋の国体に向け、弾みがついた3位入賞だ。 国体出場、そして優勝を最大の目標に掲げるダイキ弓道部は、6月8日から行われた全日本勤労者選手権大会(東京都立小金井公園弓道場)に参加した。この大会では官公庁
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挑戦者たち〜二宮清純の視点〜

“異端児”から”世界トップメーカー”へ 〜新スポーツサイト「挑戦者たち」〜

 主に米国からの輸入車が主流とされていた競技用車椅子。1996年アトランタパラリンピックで2人の金メダリストを輩出し、新風を巻き起こしたのがオーエックス・エンジニアリングだ。2008年北京パラリンピッ
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この人と飲みたい

清水宏保(元スピードスケート選手)<前編>「五輪は“心の準備”が大事」

二宮: どうも、お久しぶりです。今回はそば焼酎の長期貯蔵酒「那由多(なゆた)の刻(とき)」をご用意しました。深い話ができれば、と(笑)。清水: こちらこそよろしくお願いします。お酒は何でも飲みますが、
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一流のミカタ

第38回 連覇狙うスペインかドイツか、ハイレベルな戦いを見逃すな 〜EURO2012〜

 サッカーの欧州ナンバーワン国(または地域)を決めるEURO(ユーロ)2012がいよいよ始まる。14回目の開催地はウクライナとポーランド。両国を含めた全16カ国・地域が欧州王座をかけて火花を散らす。出
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二宮清純のスポーツ・ラボ

第31回 放射線対策へ、さらなる新製品を

 福島第一原発の事故が発生して1年以上が過ぎた。だが、周辺地域の放射能汚染は未だに残り、除染作業は長い時間がかかるとみられている。山本化学工業では昨年5月には「バイオラバーRSM 放射線遮蔽ウェア」、
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伊藤数子「障がい者スポーツの現場から」

第20回 新たな日本のスポーツ史をつくるリーダー 〜車椅子ランナー・廣道純〜

 いよいよロンドンオリンピックまで残り約2カ月、そしてパラリンピックまで約3カ月となりました。各競技で続々と代表選考会や内定選手の発表が行なわれ、オリンピック・パラリンピックへのムードが高まってきてい
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挑戦者たち〜二宮清純の視点〜

日本人初のプロ車椅子ランナー 〜新スポーツサイト「挑戦者たち」〜

 90年代後半から世界トップクラスの車椅子ランナーとして活躍してきた廣道純。パラリンピックには3度出場し、得意の800メートルでシドニーでは銀メダル、アテネでは銅メダルを獲得した。2004年からは日本
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この人と飲みたい

宮下純一(スポーツキャスター)<後編>「背泳ぎはプールの天井に注目!」

二宮: 宮下さんはまだ20代なのに、お湯割り好きとはなかなか渋い。宮下: 親父の影響が大きいですね。小さい頃から親父は晩酌で、よくお湯の焼酎割りを飲んでいました。お酒が飲めるようになった時に、親父が一
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