浜松、秋田下して4季ぶり3度目V! 〜bjリーグ ファイナル〜 スポーツコミュニケーションズ 2015年5月24日 浜松、秋田下して4季ぶり3度目V! 〜bjリーグ ファイナル〜2015-09-13T09:56:03+00:00 bjリーグ情報 24日、東京・有明コロシアムで「ターキッシュ エアラインズ bjリーグ ファイナルズ2015」最終日が行われ、ファイナルはウエスタンを制した浜松・東三河フェニックスがイースタン王者の秋田ノーザンハピ 続きを読む
10度目の有明決戦、節目の王座は誰の手に 〜bjリーグファイナルズ〜 スポーツコミュニケーションズ 2015年5月22日 10度目の有明決戦、節目の王座は誰の手に 〜bjリーグファイナルズ〜2015-09-13T09:56:03+00:00 bjリーグ情報 節目の10シーズン目を迎えたbjリーグ。23、24日に行われる「ターキッシュ エアラインズ bjリーグ ファイナルズ2015」で、14-15シーズンのチャンピオンが決まる。イースタン・カンファレンス 続きを読む
中村ジュニア(第6代修斗環太平洋ライト級王者/愛媛県宇和島市出身)第2回「柔道、レスリングから格闘技へ」 スポーツコミュニケーションズ 2015年5月18日 中村ジュニア(第6代修斗環太平洋ライト級王者/愛媛県宇和島市出身)第2回「柔道、レスリングから格闘技へ」2015-09-28T15:31:06+00:00 FORZA SHIKOKU 1990年代後半から2000年代前半にかけて、日本の格闘技は一大人気を集めていた。K-1やPRIDEの大会は地上波でも放送され、ファンを増やしていった。愛媛の片田舎で育った中村ジュニアも、そのひとり 続きを読む
第57回 貴闘力が明かす打倒・白鵬の秘策 二宮清純 2015年5月12日 第57回 貴闘力が明かす打倒・白鵬の秘策2015-09-19T21:57:03+00:00 二宮清純「スポーツのツボ」 大相撲史上最多の34度の優勝回数を誇る横綱・白鵬は、この先、どこまで記録を伸ばすのか。 昨秋、北の湖理事長は、「最低3年はやる。半分の9回優勝すれば40回に届く」と語っていた。 これといって大きな故 続きを読む
中村ジュニア(第6代修斗環太平洋ライト級王者/愛媛県宇和島市出身)第1回「失冠からの再スタート」 スポーツコミュニケーションズ 2015年5月11日 中村ジュニア(第6代修斗環太平洋ライト級王者/愛媛県宇和島市出身)第1回「失冠からの再スタート」2015-09-28T15:31:06+00:00 FORZA SHIKOKU 初防衛戦はタイトルを奪うより難しい――。 格闘技の世界で昔から唱えられている王者にとっては“呪いの言葉”である。「勝たなくてはいけない」「ベルトを守らなければいけない」……目に見えないプレッシャーが 続きを読む
第55回 一方が“してもらい”、他方が“してあげる”という関係はない スポーツコミュニケーションズ 2015年4月30日 第55回 一方が“してもらい”、他方が“してあげる”という関係はない2015-09-23T20:30:52+00:00 伊藤数子「障がい者スポーツの現場から」 昨年から「挑戦者たち」をサポートしていただいている清水建設に、パラスポーツと深く関わっている方がいる。その話を聞いた私は、是非ともその方にお会いしたいと思い、ご紹介いただきました。その方とは名古屋支 続きを読む
プロレス・高山善廣選手との対談後編を配信! 〜喘息情報サイト「Zensoku.jp」〜 スポーツコミュニケーションズ 2015年4月8日 プロレス・高山善廣選手との対談後編を配信! 〜喘息情報サイト「Zensoku.jp」〜2015-09-30T22:58:50+00:00 二宮清純のゼンソク人間学 グラクソ・スミスクライン株式会社が運営する喘息情報ウェブサイト「Zensoku.jp」にて、当HP編集長・二宮清純がナビゲーターを務める対談シリーズ「二宮清純のゼンソク人間学」が好評配信中です。この 続きを読む
若きリーダーが見据えるパラスポーツの未来 〜スポーツサイト「挑戦者たち」〜 スポーツコミュニケーションズ 2015年4月3日 若きリーダーが見据えるパラスポーツの未来 〜スポーツサイト「挑戦者たち」〜2015-09-23T21:42:02+00:00 挑戦者たち〜二宮清純の視点〜 北京、ロンドンと2大会連続でパラリンピックに出場し、ロンドン大会では2つのメダルを手にした水泳日本代表の木村敬一選手。昨年、パラリンピック3大会(アテネ、北京、ロンドン)で金1個を含む計5個のメダル 続きを読む
第54回 変化する、パラスポーツ競技団体を取り巻く環境 スポーツコミュニケーションズ 2015年3月31日 第54回 変化する、パラスポーツ競技団体を取り巻く環境2015-09-23T20:30:52+00:00 伊藤数子「障がい者スポーツの現場から」 日本サッカー協会(JFA)は今年1月15日、7種目の障がい者サッカーの競技団体(日本ブラインドサッカー協会、日本脳性麻痺7人制サッカー協会、日本ろう者サッカー協会、日本知的障がい者サッカー連盟、日本 続きを読む
桃田賢斗(NTT東日本バドミントン部/香川県三豊市出身)最終回「“オーラ”のスーツを纏い、ヒーローに変身へ」 スポーツコミュニケーションズ 2015年3月30日 桃田賢斗(NTT東日本バドミントン部/香川県三豊市出身)最終回「“オーラ”のスーツを纏い、ヒーローに変身へ」2015-09-28T15:32:23+00:00 FORZA SHIKOKU 2014年12月、桃田賢斗(NTT東日本)にとって、6度目の全日本総合選手権大会は忘れられぬ大会となった。男子シングルス6連覇中の田児賢一(NTT東日本)がケガで出場を辞退した。大会直前の国際バドミ 続きを読む
桃田賢斗(NTT東日本バドミントン部/香川県三豊市出身)第4回「超えなくてはならない背中」 スポーツコミュニケーションズ 2015年3月23日 桃田賢斗(NTT東日本バドミントン部/香川県三豊市出身)第4回「超えなくてはならない背中」2015-09-28T15:32:23+00:00 FORZA SHIKOKU 桃田賢斗が高校卒業後の進路にNTT東日本を選んだ理由は、田児賢一というプレーヤーの存在があった。NTT東日本に所属する田児は全日本総合選手権大会の男子シングルスで前人未踏の6連覇を達成した日本バドミ 続きを読む