信濃、約2カ月ぶりの3連勝 〜BCリーグ〜
9月16日(日)
◇後期
あわせて23安打の打撃戦制す(信濃5勝3敗、藤岡球場、582人)
信濃グランセローズ 9 = 034110000
群馬ダイヤモンドペガサス 3 = 002000010
勝利投手 カルロス(7勝8敗)
敗戦投手 アポンテ(1勝4敗)
セーブ 篠田(3勝1敗17S)
本塁打 (信)マルコス6号満塁
(群)八木1号ソロ
高塩、8回5安打無失点の好投(富山6勝2敗、立山球場、538人)
石川ミリオンスターズ 0 = 000000000
富山サンダーバーズ 3 = 00300000×
勝利投手 高塩(4勝6敗)
敗戦投手 松田(7勝6敗11S)
セーブ 杉山(4勝7敗11S)
平野、3安打2打点の活躍(新潟6勝0敗、高田公園野球場、1,125人)
福井ミラクルエレファンツ 2 = 000002000
新潟アルビレックスBC 5 = 00202001×
勝利投手 間曽(9勝1敗5S)
敗戦投手 高谷(6勝6敗)
セーブ ロバート(1勝1敗11S)
<順位表> 勝 負 分 勝率 差 残
◇上信越地区
1.新潟 32 26 6 0 .813 優勝
2.信濃 32 18 14 0 .563 8.0
3.群馬 30 10 19 1 .345 6.5
◇北陸地区
1.福井 31 15 15 1 .500
2.石川 30 12 18 0 .400 3.0
3.富山 31 9 21 1 .300 3.0
【アイランドリーグ】
<愛媛敗れ、香川がソフトバンク杯優勝>
四国アイランドリーグPlusは16日、福岡ソフトバンク3軍との定期交流戦の全日程が終了し、香川が8試合(前後期各4試合)を5勝2敗1分と勝ち越し、2年連続の優勝を収めた。2位は愛媛(4勝3敗1分)、3位は徳島(3勝3敗2分)、最下位は高知(0勝6敗2分)だった。昨年スタートしたソフトバンクとの定期交流戦は、初年度は全球団が負け越しの結果に終わったが、今季は2球団が勝ち越し。4球団トータルの成績でも12勝14敗6分とほぼ五分の戦いを演じた。
BCリーグ出身の清水相手にあと1本出ず(ソフトバンク4勝2敗1分、西予宇和、396人)
福岡ソフトバンク(3軍) 3 = 100011
愛媛マンダリンパイレーツ 0 = 00000× (6回表終了降雨コールド)
勝利投手 清水
敗戦投手 古舘(5勝4敗)
広島から派遣の中村、勝ち越し打(徳島5勝2敗3分、アグリあなん、426人)
高知ファイティングドッグス 2 = 0010100
徳島インディゴソックス 4 = 0040000 (7回終了降雨コールド)
勝利投手 山口(9勝5敗)
敗戦投手 野原(2勝11敗)
<順位表> 勝 負 分 勝率 差 残
1.愛媛 21 12 3 .636 M3 4
2.香川 20 13 5 .606 1.0 2
3.徳島 19 15 4 .559 1.5 2
4.高知 4 22 6 .154 11.0 8
◇後期
あわせて23安打の打撃戦制す(信濃5勝3敗、藤岡球場、582人)
信濃グランセローズ 9 = 034110000
群馬ダイヤモンドペガサス 3 = 002000010
勝利投手 カルロス(7勝8敗)
敗戦投手 アポンテ(1勝4敗)
セーブ 篠田(3勝1敗17S)
本塁打 (信)マルコス6号満塁
(群)八木1号ソロ
高塩、8回5安打無失点の好投(富山6勝2敗、立山球場、538人)
石川ミリオンスターズ 0 = 000000000
富山サンダーバーズ 3 = 00300000×
勝利投手 高塩(4勝6敗)
敗戦投手 松田(7勝6敗11S)
セーブ 杉山(4勝7敗11S)
平野、3安打2打点の活躍(新潟6勝0敗、高田公園野球場、1,125人)
福井ミラクルエレファンツ 2 = 000002000
新潟アルビレックスBC 5 = 00202001×
勝利投手 間曽(9勝1敗5S)
敗戦投手 高谷(6勝6敗)
セーブ ロバート(1勝1敗11S)
<順位表> 勝 負 分 勝率 差 残
◇上信越地区
1.新潟 32 26 6 0 .813 優勝
2.信濃 32 18 14 0 .563 8.0
3.群馬 30 10 19 1 .345 6.5
◇北陸地区
1.福井 31 15 15 1 .500
2.石川 30 12 18 0 .400 3.0
3.富山 31 9 21 1 .300 3.0
【アイランドリーグ】
<愛媛敗れ、香川がソフトバンク杯優勝>
四国アイランドリーグPlusは16日、福岡ソフトバンク3軍との定期交流戦の全日程が終了し、香川が8試合(前後期各4試合)を5勝2敗1分と勝ち越し、2年連続の優勝を収めた。2位は愛媛(4勝3敗1分)、3位は徳島(3勝3敗2分)、最下位は高知(0勝6敗2分)だった。昨年スタートしたソフトバンクとの定期交流戦は、初年度は全球団が負け越しの結果に終わったが、今季は2球団が勝ち越し。4球団トータルの成績でも12勝14敗6分とほぼ五分の戦いを演じた。
BCリーグ出身の清水相手にあと1本出ず(ソフトバンク4勝2敗1分、西予宇和、396人)
福岡ソフトバンク(3軍) 3 = 100011
愛媛マンダリンパイレーツ 0 = 00000× (6回表終了降雨コールド)
勝利投手 清水
敗戦投手 古舘(5勝4敗)
広島から派遣の中村、勝ち越し打(徳島5勝2敗3分、アグリあなん、426人)
高知ファイティングドッグス 2 = 0010100
徳島インディゴソックス 4 = 0040000 (7回終了降雨コールド)
勝利投手 山口(9勝5敗)
敗戦投手 野原(2勝11敗)
<順位表> 勝 負 分 勝率 差 残
1.愛媛 21 12 3 .636 M3 4
2.香川 20 13 5 .606 1.0 2
3.徳島 19 15 4 .559 1.5 2
4.高知 4 22 6 .154 11.0 8