日本、団体初の金メダル獲得 ~ノルディックスキー・ジャンプ フライング世界選手権~
現地25日、ノルディックスキー・ジャンプ男子のフライング世界選手権がドイツのオーベルストドルフで団体が行われ、小林陵侑(チームROY)、内藤智文(山形市役所)、中村直幹(フライングラボラトリー)、二階堂蓮(日本ビール)の日本代表が合計1569.6点で初優勝を果たした。日本のこれまでの最高成績は5位入賞。2位は1560.0点でオーストリア代表、3位は1483.7点でノルウェー代表が入った。
現地25日、ノルディックスキー・ジャンプ男子のフライング世界選手権がドイツのオーベルストドルフで団体が行われ、小林陵侑(チームROY)、内藤智文(山形市役所)、中村直幹(フライングラボラトリー)、二階堂蓮(日本ビール)の日本代表が合計1569.6点で初優勝を果たした。日本のこれまでの最高成績は5位入賞。2位は1560.0点でオーストリア代表、3位は1483.7点でノルウェー代表が入った。