6月25日(水) (カシマ) −0 大分トリニータ 【得点】 [鹿島] ダニーロ(66分)
6月23日(月) ◇準々決勝 (オーストリア・ウイーン) 0−0【4−2】 イタリア (※スペインは準決勝進出)
6月22日(日) ◇準々決勝 (スイス・バーゼル) オランダ 1− 【得点】 [オ] ルート・ファンニステルローイ(86分) [ロ] ロマン・パブリュチェンコ(56分)、ドミトリ・トルビンスキー(112分)、アンドレイ・アルシャフィン(116分) (※ロシアは準決勝進出)
6月21日(土) ◇準々決勝 (オーストリア・ウイーン) クロアチア 1−1【PK1−3】 【得点】 [ク] イバン・クラスニッチ(119分) [ト] セミフ・シェンテュルク(120+2分) (※トルコは準決勝進出)
6月20日(金) ◇準々決勝 (スイス・バーゼル) ポルトガル 2− 【得点】 [ポ] ヌノ・ゴメス(53分)、エルデル・ポスティガ(87分) [ド] バスティアン・シュバインシュタイガー(22分)、ミロスラフ・クローゼ(26分)、ミヒャエル・バラック(61分) (※ドイツは準決勝進出)
6月19日(木) ◇グループD (オーストリア・ザルツブルク) ギリシャ 1− 【得点】 [ギ] アンゲロス・ハリステアス(42分) [ス] ルベン・デ・ラ・レド(61分)、ダニエル・グイサ(88分)
6月18日(水) ◇グループC (スイス・ベルン) −0 ルーマニア 【得点】 [オ] クラース・ヤン・フンテラール(54分)、ロビン・ファン・ペルシ(87分)
6月17日(火) ◇グループB (オーストリア・クラーゲンフルト) ポーランド 0− 【得点】 [ク] イバン・クラスニッチ(53分)
6月16日(月) ◇グループA (スイス・バーゼル) −0 ポルトガル 【得点】 [ス] ハカン・ヤキン(71分、83分)
6月15日(日) ◇グループD (オーストリア・インスブルック) スウェーデン 1− 【得点】 [スウェーデン] ズラタン・イブラヒモビッチ(34分) [スペイン] フェルナンド・トーレス(55分)、ダビド・ビジャ(90+2分) (※スペインは準々決勝進出)
6月14日(土) ◇グループC (スイス・チューリッヒ) イタリア 1−1 ルーマニア 【得点】 [イ] クリスティアン・パヌッチ(56分) [ル] アドリアン・ムトゥ(55分)
6月13日(金) ◇グループB (オーストリア・ウイーン) オーストリア 1−1 ポーランド 【得点】 [オ] イビツァ・バスティッチ(90+3分) [ポ] ロジェール・ゲレイロ(30分)
6月12日(木) ◇グループA (スイス・ジュネーブ) チェコ 1− 【得点】 [チ] リボル・シオンコ(17分) [ポ] デコ(8分)、クリスティアーノ・ロナルド(63分)、リカルド・カレスマ(90+1分) (※ポルトガルは準々決勝進出)
6月11日(水) ◇グループD (オーストリア・インスブルック) −1 ロシア 【得点】 [ス] ダビド・ビジャ(20分、44分、75分)、セスク・ファブレガス(90+1分) [ロ] ロマン・パブリュチェンコ(86分)
6月10日(火) ◇グループC (スイス・ベルン) −0 イタリア 【得点】 [オ] ルート・ファンニステルローイ(26分)、べスレイ・スネイデル(31分)、ファン・ブロンクホルスト(79分)
6月9日(月) ◇グループB (オーストリア・ウイーン) オーストリア 0− 【得点】 [ク] ルカ・モドリッチ(4分)
6月8日(日) ◇グループA (スイス・バーゼル) スイス 0− 【得点】 [チ] バーツラフ・スビェルコシュ(71分)
6月7日(土) ◇交流戦 (楽天4勝、横浜) 横浜 3 = 000010011 勝利投手 岩隈(9勝2敗) 敗戦投手 小林(1勝3敗1S) 本塁打 (楽)憲史1号3ラン
6月6日(金) ◇交流戦 (巨人3勝、東京ドーム) 千葉ロッテ 3 = 003000000 0 (延長10回) 勝利投手 クルーン(1勝1敗17S) 敗戦投手 川崎(0勝2敗1S) 本塁打 (ロ)根元1号ソロ (巨)小笠原9号ソロ、加治前1号ソロ
6月5日(木) ◇交流戦 (中日1勝1敗、千葉マリン) 千葉ロッテ 1 = 000010000 勝利投手 小笠原(6勝3敗) 敗戦投手 唐川(3勝1敗) セーブ 岩瀬(1勝1敗17S)
6月4日(水) ◇交流戦 (広島1勝1敗、札幌ドーム) 北海道日本ハム 2 = 000000200 勝利投手 ルイス(8勝4敗) 敗戦投手 ダルビッシュ(6勝2敗) セーブ 永川(2勝0敗8S)
6月3日(火) ◇交流戦 (オリックス1勝、京セラドーム) 巨人 3 = 100000002 勝利投手 近藤(5勝4敗) 敗戦投手 内海(3勝4敗) 本塁打 (巨)谷2号2ラン (オ)カブレラ9号ソロ、後藤3号2ラン
ハンドボール男子の北京五輪世界最終予選最終日は6月1日、クロアチア・ザダルなどで行われ、1勝1敗で最終のロシア戦に挑んだ日本は、31−44で敗れ、20年ぶりの五輪出場権獲得はならなかった。 日本は序盤こそシドニー五輪金メダル、アテネ五輪銅メダルのロシアを相手に互角に対抗するなど健闘したが、パワー、高さともに上回るロシアとの実力差を縮めることはできなかった。 北京五輪最終予選は12チームを3組に分けて行われ、各組上位2チームが五輪出場権を獲得。日本が出場した3組では2連勝したアテネ五輪金メダルのクロアチアと、2勝1敗の同銅メダルのロシアが出場を決めた。 (前半19−13)
6月1日(日) ◇交流戦 (ソフトバンク2勝、ヤフードーム) 巨人 4 = 000000021001 (延長12回) 勝利投手 ホールトン(2勝3敗) 敗戦投手 山口(3勝2敗1S) 本塁打 (ソ)松中11号2ラン
ハンドボール男子の北京五輪世界最終予選第2日は5月31日、クロアチア・ザダルなどで行われ、3組の日本は、初日にロシアに敗れたアルジェリアに38-27(前半20-14)で勝利、通算成績を1勝1敗とした。 20年ぶりとなる五輪出場を目指す日本は、6月1日に五輪切符をかけ、ロシアと対戦する。ロシアはシドニー五輪で金メダル、アテネ五輪で銅メダルを獲得している強豪だけに、厳しい戦いが予想される。 (前半20−14)