8月18日(土) ◇3回戦 文星芸大付(栃木) 2 = 002000000 【本塁打】 (今)熊代
8月17日(金) ◇3回戦 日南学園(宮崎) 3 = 0000300000 【本塁打】 (常)伊藤
8月16日(木) ◇2回戦 創価(西東京) 3 = 000000030
8月15日(水) ◇2回戦 仙台育英(宮城) 2 = 000000002
8月14日(火) ◇2回戦 佐賀北 4 = 200001100000000 宇治山田商(三重) 4 = 000040000000000 (延長15回)
8月13日(月) ◇2回戦 日大山形 4 = 000000022 【本塁打】 (常)長谷川2
8月12日(日) ◇1回戦 報徳学園(兵庫) 0 = 000000000
8月11日(土) ◇1回戦 駒大苫小牧(南北海道) 4 = 020010001
8月10日(金) ◇1回戦 金光大阪 3 = 000210000 【本塁打】 (神)小原
8月9日(木) ◇1回戦 智弁和歌山 2 = 000002000 本塁打 (和)坂口
8月8日(水) ◇1回戦 岡山理大付 2 = 010000010 本塁打 (岡)浜野
8月8日(火) ◇セ・リーグ (巨人8勝8敗、東京ドーム) 阪神 2 = 100000001 勝利投手 門倉(1勝3敗) 敗戦投手 下柳(8勝6敗) 本塁打 (阪)シーツ8号ソロ (巨)阿部25号3ラン
8月3日(金) ◇パ・リーグ (ソフトバンク7勝10敗、フルスタ宮城) 東北楽天 0 = 000000000 勝利投手 斉藤和(3勝2敗) 敗戦投手 永井(4勝6敗) セーブ 馬原(1勝1敗27S)
8月4日(土) ◇パ・リーグ (オリックス7勝8敗、グッドウィル) 西武 5 = 1301000000 (延長10回) 勝利投手 本柳(3勝1敗1S) 敗戦投手 三井(4勝1敗) セーブ 加藤大(3勝3敗16S) 本塁打 (オ)ローズ34号ソロ、35号2ラン
8月3日(金) ◇セ・リーグ (阪神3勝9敗、広島) 広島 2 = 001001000 勝利投手 渡辺(1勝0敗) 敗戦投手 広池(0勝1敗) 本塁打 (阪)関本2号ソロ、浜中1号ソロ (広)梵6号ソロ
8月2日(木) ◇セ・リーグ (阪神10勝4敗、甲子園) 東京ヤクルト 5 = 000004001 勝利投手 ボーグルソン(5勝3敗) 敗戦投手 遠藤(2勝4敗2S) セーブ 藤川(3勝2敗28S) 本塁打 (ヤ)リグス2号満塁
8月1日(水) ◇8月1日、埼玉 【得点】 [浦和] 田中マルクス闘莉王(64分)、ポンテ(75分)、田中達也(78分)、ワシントン(83分) [広島] 佐藤寿人(54分)
7月31日(火) ◇セ・リーグ (中日8勝3敗、広島) 広島 3 = 0300000000 勝利投手 平井(2勝0敗) 敗戦投手 マルテ(0勝1敗) セーブ 岩瀬(1勝4敗27S) 本塁打 (中)ウッズ27号ソロ
7月29日(日) ◇パ・リーグ (ソフトバンク8勝4敗、ヤフードーム) 西武 3 = 000030000 勝利投手 杉内(13勝2敗) 敗戦投手 涌井(13勝5敗) 本塁打 (西)細川9号3ラン (ソ)川崎2号ソロ
7月28日(土) ◇パ・リーグ (楽天6勝6敗1分、スカイマーク) オリックス 3 = 000300000 勝利投手 田中(8勝4敗) 敗戦投手 本柳(1勝1敗1S) セーブ 小山(2S) 本塁打 (楽)磯部4号ソロ、山崎武34号ソロ (オ)北川8号ソロ
7月27日(金) ◇セ・リーグ (阪神7勝4敗、甲子園) 横浜 2 = 000000200 勝利投手 上園(3勝2敗) 敗戦投手 三浦(8勝8敗11S) セーブ 藤川(3勝2敗26S) 本塁打 (横)吉村14号2ラン (阪)金本23号ソロ
7月26日(木) ◇セ・リーグ (巨人10勝4敗、東京ドーム) 横浜 2 = 000002000 勝利投手 高橋尚(11勝2敗) 敗戦投手 マットホワイト(0勝1敗) セーブ 上原(0勝1敗15S) 本塁打 (横)村田15号ソロ、佐伯7号ソロ (巨)高橋由23号ソロ
7月25日(水) ◇パ・リーグ (ソフトバンク7勝6敗、ヤフードーム) 千葉ロッテ 3 = 020010000 勝利投手 和田(9勝6敗) 敗戦投手 清水(3勝7敗) 本塁打 (ロ)竹原3号2ラン (ソ)小久保21号ソロ
7月24日(火) ◇セ・リーグ (横浜4勝8敗、東京ドーム) 巨人 4 = 000002020 勝利投手 工藤(3勝5敗) 敗戦投手 金刃(7勝5敗) 本塁打 (横)村田14号満塁、金城7号3ラン (巨)李16号2ラン、17号ソロ、阿部20号ソロ
『2007ガリバーオールスターゲーム』第2戦は、雨が降りしきる中、フルキャストスタジアム宮城で開催された。中盤まで投手戦となった前日とは裏腹に、この試合は序盤から壮絶な打撃戦が繰り広げられた。全パが山崎武司(楽天)の2ランで先制すると、すぐに全セが阿部慎之助(巨人)の3ランで逆転。両チームともに次々とヒットを量産するも、効率よく加点した全セが8回途中までに11得点を叩き出し、結局降雨コールドゲームとなって11−5で全セが連勝した。