交流戦スタート、東西8勝8敗で五分 ~JD.LEAGUE~

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「ニトリJD.LEAGUE 2026」第7節が5月30日から31日にかけて各地で行なわれた。東地区と西地区の交流戦がスタート。東地区は戸田中央メディックス埼玉とデンソーブライトペガサス、西地区はSGHホールディングスギャラクシースターズが連勝スタートとなった。今節、東と西の対戦成績は8勝8敗だった。

 

◆第7節の結果

5月30日(土)
NECプラットフォームズレッドファルコンズ 7-5 伊予銀行ヴェールズ
太陽誘電ソルフィーユ 0-3 日本精工ブレイブベアリーズ
戸田中央メディックス埼玉 1-0 タカギ北九州ウォーターウェーブ
SGHホールディングスギャラクシースターズ 1-0 ビックカメラ高崎ビークイーン
東海理化チェリーブロッサムズ 0-8 デンソーブライトペガサス
トヨタレッドテリアーズ 4-2 ホンダリヴェルタ
大垣ミナモ 3-1 SHIONOGIレインボーストークス
豊田自動織機シャイニングベガ 2-3 日立サンディーバ 


5月31日(日)
太陽誘電ソルフィーユ 7-3 東海理化チェリーブロッサムズ
SGHホールディングスギャラクシースターズ 4-2 日立サンディーバ
戸田中央メディックス埼玉 2-1 トヨタレッドテリアーズ
NECプラットフォームズレッドファルコンズ 2-3 SHIONOGIレインボーストークス
日本精工ブレイブベアリーズ 3-4 デンソーブライトペガサス
タカギ北九州ウォーターウェーブ 4-7 ホンダリヴェルタ
大垣ミナモ 2-12 伊予銀行ヴェールズ
豊田自動織機シャイニングベガ 3-2 ビックカメラ高崎ビークイーン

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