森保一監督、半年間続投。後任は大岩剛氏。
日本サッカー協会は23日、東京都内で理事会を開き、日本代表の森保一監督と来年1月から2月にかけてサウジアラビアで行なわれるアジアカップまで約半年の契約を結ぶことを決めた。
その後は2028年ロサンゼルス五輪出場を目指すU-21日本代表の大岩剛監督が兼任でA代表の指揮を執る。大岩氏のA代表監督としての初陣は3月の親善試合。同氏との契約期間は2030年のワールドカップまで。
日本サッカー協会は23日、東京都内で理事会を開き、日本代表の森保一監督と来年1月から2月にかけてサウジアラビアで行なわれるアジアカップまで約半年の契約を結ぶことを決めた。
その後は2028年ロサンゼルス五輪出場を目指すU-21日本代表の大岩剛監督が兼任でA代表の指揮を執る。大岩氏のA代表監督としての初陣は3月の親善試合。同氏との契約期間は2030年のワールドカップまで。