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対論×勝利学

過酷な難民生活を乗り越えてたどり着いた夢の舞台 ~パラアスリート、イブラヒム・フセイン~

 シリア内戦で右脚の一部(ふくらはぎから下)を失ったイブラヒム・フセイン選手。塗炭の苦しみを乗り越え、パラリンピックの難民選手団の一員となった。その壮絶な人生と、自身の使命について当HP編集長・二宮清
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スポーツ全般/ノンジャンル

難民パラアスリート再来日、「夢と希望に繋がる2週間に」

(写真:会見後の記念撮影<左から川合理事・事務局長、フセイン、ナッケン首席副代表>) 13日、2016年リオデジャネイロ、21年東京パラリンピックに難民選手団の一員として出場したパラ水泳のイブラヒム
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