5月15日(日) (愛媛1勝1分、東部、438人) 高知ファイティングドッグス 3 = 001000010 勝利投手 能登原(2勝0敗) 敗戦投手 山中(1勝2敗1S) セーブ 小林(4S) 本塁打 (愛)古卿1号ソロ
5月14日(土) (香川1勝3敗、アグリあなん、288人) 徳島インディゴソックス 0 = 000000000 勝利投手 高尾(3勝2敗) 敗戦投手 大川(3勝3敗) 本塁打 (香)リ1号2ラン
5月13日(金) ◇前期 (福井4勝1敗、宮野野球場、329人) 富山サンダーバーズ 2 = 000000110 勝利投手 藤井(4勝1敗1S) 敗戦投手 田中(0勝3敗) 本塁打 (福)尾中2号ソロ
5月9日(月) ◇前期 (福井3勝1敗、福井フェニックススタジム、361人) 富山サンダーバーズ 2 = 020000000 勝利投手 森本(1勝1敗) 敗戦投手 百合(1勝2敗) セーブ 藤井(3勝1敗1S)
5月8日(日) ◇前期 (福井2勝0敗、敦賀市総合運動公園野球場、712人) 新潟アルビレックスBC 3 = 300000000 勝利投手 藤井(3勝1敗) 敗戦投手 寺田(2勝1敗)
5月7日(土) ◇前期 (信濃1勝1敗1分、城南球場、451人) 群馬ダイヤモンドペガサス 3 = 000102000 勝利投手 飯田(1勝0敗) 敗戦投手 越川(0勝1敗) セーブ 鈴木(2S)
5月6日(金) (徳島1勝、レクザム、473人) 香川オリーブガイナーズ 7 = 202003000 勝利投手 バレンティン(2勝0敗1S) 敗戦投手 河野(0勝2敗) セーブ 富永(5S) 本塁打 (徳)輝1号ソロ、大谷龍5号2ラン
5月5日(木) ◇前期 (群馬3勝1敗1分、城南球場、1,431人) 新潟アルビレックスBC 1 = 000000010 勝利投手 堤(2勝0敗) 敗戦投手 正田(0勝2敗) セーブ 清水(2S)
5月4日(水) (徳島2勝1敗、今治、773人) 愛媛マンダリンパイレーツ 5 = 100000121 勝利投手 石田(3勝0敗) 敗戦投手 濱田(0勝1敗) セーブ 富永(3S) 本塁打 (徳)根鈴3号ソロ (愛)松原1号ソロ、岡下1号2ラン、高田1号ソロ
5月3日(火) ◇前期 (新潟3勝0敗、松本市野球場、1,192人) 信濃グランセローズ 1 = 100000000 勝利投手 渡辺(1勝0敗) 敗戦投手 金村(0勝3敗) セーブ 高津(2S)
5月1日(日) (愛媛4勝、大洲、911人) 香川オリーブガイナーズ 5 = 000410000 勝利投手 井川(1勝0敗) 敗戦投手 酒井(0勝1敗) セーブ 小林(1S) 本塁打 (愛)金城2号ソロ (香)国本3号満塁
4月30日(土) ◇前期 (群馬2勝0敗1分、HARD OFF ECOスタジアム新潟、1,829人) 新潟アルビレックスBC 0 = 000000000 勝利投手 川野(1勝0敗) 敗戦投手 石渡(1勝1敗)
4月29日(金) ◇前期 (富山1勝0敗、石川県立野球場、686人) 石川ミリオンスターズ 1 = 000000100 勝利投手 百合(1勝1敗) 敗戦投手 大輔(1勝1敗)
四国アイランドリーグPlusの香川オリーブガイナーズは26日、阪神・鳴尾浜球場で阪神2軍と交流試合を行った。香川は先発の河野忠義らが好投し、阪神打線に得点を許さない。打線も中盤まではゼロ行進だったが、7回、主砲・中村真崇のソロで1点を先制する。しかし、勝利目前の9回に追いつかれ、1−1で引き分けた。
4月24日(日) (徳島5勝、津、233人) 三重スリーアローズ 2 = 010010000 勝利投手 藤岡(1勝0敗) 敗戦投手 糸川(0勝1敗) 本塁打 (徳)大谷龍2号3ラン (三)桑島1号ソロ
4月23日(土) (徳島4勝、津、153人) 三重スリーアローズ 0 = 000000000 勝利投手 石田(2勝0敗) 敗戦投手 清水(0勝2敗)
4月22日(金) (徳島3勝、津、178人) 三重スリーアローズ 1 = 000100000 勝利投手 大川(2勝1敗) 敗戦投手 洪(0勝4敗) セーブ バレンティン(1S) 本塁打 (三)金城3号ソロ
4月17日(日) (香川3勝、津、232人) 三重スリーアローズ 7 = 070000000 勝利投手 山中(1勝0敗) 敗戦投手 末永(0勝1敗) セーブ 冨田(2S) 本塁打 (香)国本1号ソロ
4月16日(土) ◇前期 (石川1勝0敗、金沢市民野球場、2,641人) 福井ミラクルエレファンツ 1 = 000100000 勝利投手 山下(1勝0敗) 敗戦投手 高谷(0勝1敗) 本塁打 (石)深澤1号3ラン
甚大な被害をもたらした東日本大震災の影響を受けて延期されていたBCリーグが、当初の予定から1週間遅れの16日に開幕する。5年目を迎えた同リーグには今季、NPBやメジャーなどの第一線で活躍した投手が加入した。新潟アルビレックスBCの高津臣吾と正田樹、信濃グランセローズの金村暁だ。NPB入りを目指す若者が多く集う同リーグで、彼らが果たす役割は大きい。チームやリーグのレベルアップはもちろんのこと、彼らとの勝負で結果を出すことがNPBへの道を開くきっかけになる可能性もあるだけに、若手には大きなチャンスともいえる。果たして、今季のBCリーグはどんなペナントレースが展開されるのか。各チームの戦力状況を見てみたい。
4月15日(金) (高知1勝、アグリあなん、246人) 徳島インディゴソックス 5 = 003001010 勝利投手 山中(1勝0敗1S) 敗戦投手 大川(1勝1敗) セーブ 木幡(1S) 本塁打 (高)迫留2号3ラン
4月10日(日) (徳島1勝、JAバンク徳島、317人) 三重スリーアローズ 5 = 014000000 勝利投手 河野(1勝0敗) 敗戦投手 倉崎(0勝1敗) 本塁打 (三)金城2号ソロ
4月9日(土) (徳島1勝、JAバンク徳島、502人) 三重スリーアローズ 4 = 000103000 勝利投手 大川(1勝0敗) 敗戦投手 洪(0勝2敗) セーブ 富永(1S) 本塁打 (三)金城1号3ラン (徳)大谷龍1号ソロ、根鈴1号3ラン
今季のアイランドリーグは九州地区の球団がなくなり、新たに三重スリーアローズを加えた5球団体制で開幕した。四国アイランドリーグPlusと名称も新たにした今季は福岡ソフトバンクとの定期交流戦など新たな試みも行われる。昨季は過去最高の本ドラフト指名3選手を含む6名がNPB入りを果たし、育成面でも結果を残した。さらなる「Plus」を目指すリーグ7年目に臨む各チームの戦力と注目選手を紹介する。
4月3日(日) (高知2勝、津、587人) 三重スリーアローズ 0 = 000000000 勝利投手 山崎(1勝0敗) 敗戦投手 清水(0勝1敗) 本塁打 (高)迫留1号ソロ、飯田1号ソロ