愛媛FC
◇8月25日 正田醤油スタジアム群馬 2,496人 [群馬] 横山翔平(21分)、平繁龍一(82分) [愛媛] 浦田延尚(90+4分)
◇8月21日 札幌厚別公園競技場 5,664人 [札幌] 前田俊介(30分)、内村圭宏(44分)、フェホ(88分)
◇8月18日 ニンジニアスタジアム 3,336人 [愛媛] 加藤大(1分、29分)、河原和寿(44分)
◇8月11日 ニンジニアスタジアム 4,048人 [愛媛] 重松健太郎(20分)、村上巧(50分)
6月30日(日)、プレナスチャレンジリーグ2013の第13節となる愛媛FCレディース対セレッソ大阪堺レディースの一戦が、愛媛県総合運動公園球技場にて行われた。第12節終了時点で3連敗中の愛媛FCレディース。このホームゲームで、浮上のきっかけをつかみたいところである。
◇8月4日 長崎県立総合運動公園陸上競技場 3,565人 [長崎] 奥埜博亮(9分) [愛媛] 加藤大(36分)
正念場の夏がやってきた。 クラブOBの石丸清隆監督が今季から指揮を執る愛媛FCは、7勝4分14敗の17位と苦しい戦いを余儀なくされている。ここ数年の愛媛は夏場に失速し、大きく順位を落とした。その反省を踏まえ、新指揮官は開幕前からフィジカル面での強化を図ってきた。ただ、7月に入って未勝利と、その成果は結果にあらわれていない。勝負の季節をいかに戦い、上位浮上を目指すのか。石丸監督を直撃した。
◇7月20日 ニンジニアスタジアム 3,674人 [千葉] 米倉恒貴(60分)
◇7月14日 ニンジニアスタジアム 6,516人 [徳島] 大崎淳矢(57分)、ドゥグラス(90+2分)
◇7月7日 ノエビアスタジアム神戸 10,160人 [神戸] ポポ(7分)、都倉賢(61分)
◇7月3日 ニンジニアスタジアム 1,104人 [愛媛] 黒木恭平(82分) [熊本] 堀米勇輝(36分)
6月8日(土)、J2第18節となる愛媛FC対コンサドーレ札幌の一戦が行われた。この日、ニンジニアスタジアムには、5500人を超える観客が詰め掛けた。第15節(対ガンバ大阪)までのホームゲームにおける1試合平均の観客動員数は3200人ほど。J2クラブの中で最下位に近い数字である。1万人の動員を記録したホームでのガンバ戦を終え、どれだけの集客力を維持できるのか力量が試される。
◇6月29日 ニンジニアスタジアム 3,054人 [愛媛] 東浩史(59分)
◇6月22日 レベルファイブスタジアム 5,318人 [福岡] 坂田大輔(9分)、城後寿(17分)
◇6月15日 京都市西京極総合運動公園陸上競技場兼球技場 10,643人 [京都] バヤリッツァ(3分)、三平和司(78分、90+4分)、駒井善成(90+2分) [愛媛] 河原和寿(33分)
◇6月8日 ニンジニアスタジアム 5,544人 [愛媛] 赤井秀一(15分)、石井謙伍(25分)、河原和寿(71分) [札幌] 上里一将(5分)、松本怜大(74分)
5月18日(土)の午後、愛媛県松前町にある大型ショッピングモール「エミフルMASAKI」に、愛媛FC事務局スタッフとサポーター有志(約20名)が集結した。ホームで翌日に行われるヴィッセル神戸戦のマッチデープログラムと、6月8日に行われるコンサドーレ札幌戦の告知チラシ、さらには愛媛FCサッカースクール生の募集を呼びかけるチラシの配布活動を同モールにて行ったのである。
◇6月1日 味の素スタジアム 4,268人 [東京V] 飯尾一慶(49分)、常盤聡(60分) [愛媛] 代健司(90+3分)
◇5月26日 ニンジニアスタジアム 10,381人 [愛媛] 加藤大(11分) [G大阪] 今野泰幸(62分)、遠藤保仁(81分)
◇5月19日 ニンジニアスタジアム 3,923人 [愛媛] 吉村圭司(72分)、松本翔(87分) [神戸] 岩波拓也(10分)、有田光希(70分、73分)、マジーニョ(80分)
◇5月12日 ニッパツ三ツ沢球技場 5,024人
◇5月6日 ニンジニアスタジアム 2,413人 [愛媛] 吉村圭司(15分)、加藤大(37分)、河原和寿(75分)
◇5月3日 フクダ電子アリーナ 10,296人 [千葉] ケンペス(65分)、山口智(79分)
新年度を迎え、いろいろな場面で新しいことが始まるこの季節、愛媛FCの下部組織である愛媛FCレディースも新シーズンをスタートさせた。 4月7日(日)、プレナスチャレンジリーグ2013の開幕戦(第1節)となる愛媛FCレディース対バニーズ京都SCの一戦が、ニンジニアスタジアムにて行われた。
◇4月29日 ニンジニアスタジアム 3,918人 [長崎] 山田晃平(2分)、佐藤洸一(6分)