1月6日(日) ◇1月6日、沖縄 【第1Q】21−18【第2Q】19−13【第3Q】18−29【第4Q】19−22
12月24日(月) ◇12月24日、仙台 【第1Q】19−25【第2Q】16−18【第3Q】15−28【第4Q】31−19
12月22日(土) ◇12月22日、高松 【第1Q】24−27【第2Q】19−18【第3Q】31−17【第4Q】38−36
陸上の全日本実業団対抗女子駅伝は16日、岐阜長良川競技場発着の6区間、42.195キロで行われ、三井住友海上が2年ぶり史上最多6度目の優勝を飾った。 三井住友海上は序盤から3位以内につけ、エース区間の3区、トップから9秒遅れの3位でたすきを受けた渋井陽子が2.5キロで先頭に立った。4区ではルーキー高吉理恵が区間賞の好走を見せるなど後続との差を広げ、アンカー大平美樹が2時間14分3秒で優勝のゴールテープを切った。
12月12日(水) ◆グループE ◇12月12日、スコットランド・グラスゴー 【得点】 [リ] シドニー・ゴブ(16分)、カリム・ベンゼマ(85、88分)
12月12日(水) ◆グループA ◇12月11日、フランス・マルセイユ 【得点】 [リ] スティーブン・ジェラード(4分)、フェルナンド・トーレス(11分)、デュルク・カイト(48分)、ライアン・バベル(90+1分)
12月9日(日) ◇12月9日、池田市 【第1Q】34−24【第2Q】21−24【第3Q】32−20【第4Q】17−21
8日、J1・J2入れ替え戦の第2戦が広島県の広島ビッグアーチで行われ、アウェーの京都サンガF.C.(J2・3位)がサンフレッチェ広島(J1・16位)とスコアレスで引き分け、トータルスコア2−1で2年ぶりのJ1昇格を決めた。広島は03年以来、4年ぶりのJ2降格。入れ替え戦は3年連続でJ2勢が制する結果となった。 ◇12月8日、広島ビ
5日、J1・J2入れ替え戦の第1戦が京都府の西京極陸上競技場で行われ、2年ぶりのJ1復帰を狙うホームの京都サンガF.C.(J2・3位)がサンフレッチェ広島(J1・16位)を2−1で破り、先勝した。FW田原豊が2ゴールを挙げる活躍を見せた。 ◇12月5日、西京極 【得点】 [京都] 田原豊(29、39分) [広島] 平繁龍一(88分)
2日、仏フットボール誌は今年の世界優秀選手賞(バロンドール)に、ミラン(イタリア)に所属するブラジル代表MFカカを選出したことを発表した。カカは初受賞。昨季の欧州CLで10ゴールを挙げて得点王に輝き、チームを4年ぶり7度目の頂点へ導いたことが評価された。
12月1日(土) ◇12月1日、長岡 【第1Q】26−24【第2Q】15−12【第3Q】28−23【第4Q】30−26
11月29日(木) ◆グループC ◇11月28日、ドイツ・ブレーメン 【得点】 [ブ] マルクス・ローゼンベリ(4分)、ブバカル・サノゴ(40分)、アーロン・フント(58分) [レ] ロビーニョ(14分)、ルート・ファンニステルローイ(71分)
11月28日(水) ◆グループH ◇11月27日、スペイン・セビリア 【得点】 [セ] セイドゥ・ケイタ(24分)、ルイス・ファビアーノ(34分)、フレデリク・カヌーテ(89分) [ア] エドアルド・ダ・シルバ(11分)
11月25日(日) ◇11月25日、有明コロシアム 【第1Q】24−19【第2Q】17−26【第3Q】33−20【第4Q】21−25
11月24日(土) ◇11月24日、埼玉ス 【得点】 [鹿島] 野沢拓也(66分)
11月23日(金) 北京五輪予選の初戦を目前に控える野球日本代表は23日、福岡ヤフードームでオーストラリア代表と最終強化試合を行った。日本代表は1点を先行されたものの、3番に座る青木宣親(東京ヤクルト)が3打点の活躍をみせるなど、逆転に成功。5−1で勝利した。
11月22日(木) 北京五輪予選の初戦を目前に控える野球日本代表は22日、福岡ヤフードームでオーストラリア代表と最終強化試合を行った。日本代表は先発の川上憲伸(中日)以下6人の投手陣が相手打線を2安打無失点に封じ、6−0で勝利した。
11月21日(水) ◇11月21日、福岡市九電記念体育館 【第1Q】34−14【第2Q】24−23【第3Q】20−20【第4Q】19−32
11月18日(日) ◇11月18日、カシマ 【得点】 [鹿島] 船山祐二(42分)
11月17日(土) ◇11月17日、守口 【第1Q】28−10【第2Q】27−21【第3Q】32−20【第4Q】24−29
11月14日(水) 秋の高校・大学ナンバーワンを決める第38回明治神宮野球大会は14日、それぞれ決勝戦が行われ、大学の部では東洋大(東都)が大学・社会人ドラフトの目玉、エース・大場翔太(4年)の快投もあり、早稲田大(東京六)を2−0で下して初優勝を飾った。
11月11日(日) アジア一を決める「KONAMICUP アジアシリーズ2007」は11日、決勝戦が行われ、中日が韓国代表のSKワイバーンズを破ってアジアの頂点に立った。中日は3点あったリードを一時は追いつかれたが、9回に井端弘和のタイムリーで勝ち越した。これで日本勢は第1回大会からアジアシリーズ3連覇を達成した。
11月10日(土) アジア一を決める「KONAMICUP アジアシリーズ2007」は10日、リーグ戦最終日を迎え、中日は中国選抜チームのチャイナスターズと対戦。中盤以降、打線がつながった中日が9−1で快勝した。中日は通算成績2勝1敗でリーグ戦を終え、第2試合で統一(台湾)を破って3連勝を果たしたSK(韓国)に次いで2位で決勝進出を決めた。SKとの決勝戦は11日18時プレーボール。
11月9日(金) 西武の和田一浩外野手が9日、球団事務所を訪れ、フリーエージェント(FA)申請書を提出してFA宣言を行った。14日から国内外すべての球団と交渉が解禁になる。西武は引き続き残留を求めていくが、和田の地元球団である中日などが獲得に乗り出す見込みだ。
11月8日(木) 広島の新井貴浩内野手が8日、球団事務所を訪れ、フリーエージェント(FA)申請書を提出してFA宣言を行った。14日から国内外すべての球団と交渉が解禁になる。会見を開いた新井は涙を流しながら、カープ残留の可能性についてきっぱりと否定。阪神などが獲得に乗り出す見込みだ。