11月7日(水) ◇11月7日、イラン・イスファハン 【得点】 [セ] モハメド・カリミ(46分) [浦] ポンテ(45分)
11月5日(月) 千葉ロッテを戦力外通告された吉井理人投手が現役を引退し、北海道日本ハムの投手コーチに就任することが明らかになった。戦力外通告後、現役続行を希望して移籍先を探していたが、コーチ就任の打診を受け入れることになった。選手兼任はせず、コーチ業に専念する見込み。
11月4日(日) ◇11月4日、沖縄コンベンションセンター 【第1Q】18−24【第2Q】21−14【第3Q】22−21【第4Q】17−19【OT1】18-9
11月3日(土) ◇11月3日、沖縄コンベンションセンター 【第1Q】 20−11【第2Q】 22−19【第3Q】 9−24【第4Q】 19−18
11月1日(木) 1日、日本シリーズ第5戦がナゴヤドームで行なわれた。相手打線を無安打無失点と完璧に抑え、平田良介の犠牲フライで奪った1点を守りきった中日が北海道日本ハムを下し、53年ぶりの日本一に輝いた。
30日、FIFA(国際サッカー連盟)はスイスで理事会を開き、2014年ワールドカップの開催地をブラジルに決定した。同国での開催は1950年大会以来64年ぶり。2度目の開催はメキシコ、フランス、ドイツ、イタリアに続き、5カ国目となった。
10月30日(火) 30日、日本シリーズ第3戦がナゴヤドームで行なわれた。第2戦の勢いそのままに、序盤に9点を奪って試合の主導権を握った中日が北海道日本ハムに大勝し、通算成績を2勝1敗とした。
10月28日(日) 日本ハム1勝0敗で迎えた第2戦が28日札幌ドームで行われた。打っては8安打8得点と効率よく得点を奪い、投げては先発の中田賢一が8回を3安打1失点の好投を見せた中日が第1戦の借りを返したかたちで快勝した。
10月27日(土) プロ野球の頂上決戦、日本シリーズが札幌ドームでいよいよ開幕した。昨年と同じく日本ハム・ダルビッシュ有と中日・川上憲伸とエース同士の対決となったこの試合、初回にあげた3点を守り切った日本ハムが第1戦を勝ち取った。
10月25日(木) ◆グループD ◇10月24日、ポルトガル・リスボン 【得点】 [ベ] オスカル・カルドーソ(87分)
10月24日(水) ◇10月24日、埼玉ス 【得点】 [浦和] ワシントン(21分)、長谷部(72分) [城南] チェ・ソングク(56分)、キム・ドンヒョン(69分)
10月21日(日) ◇10月21日、万博 【得点】 [大阪] 寺田紳一(5、73分)、マグノ・アウベス(10分)、二川孝広(38分)、前田雅文(84分)
10月20日(土) 「苦しい試合だったが、選手たちがよくやってくれた」――そう言って選手を労う落合博満監督の目にはうっすら涙が浮かんでいた。 20日、東京ドームで行われたセ・リーグクライマックスシリーズ第2ステージ第3戦は中日が4−2で巨人を下し、第1ステージを含めクライマックスシリーズ全勝で2年連続での日本シリーズ出場を決めた。
10月18日(水) 19日、セ・リーグクライマックスシリーズ第2ステージ第2戦が東京ドームで行われ、中日が逆転勝ちをおさめて連勝した。中日はこれで早くも日本シリーズ進出に王手をかけた。
10月18日(水) 「信じてました〜!」 札幌ドームに北海道日本ハム・ヒルマン監督の喜びに満ちた声がこだました――。 16日、パ・リーグクライマックスシリーズ第2ステージ第5戦が札幌ドームで行われた。序盤に好投手・成瀬善久を攻略し、セギノールの一発を皮切りに効率よく点を奪った日本ハムが6−1と快勝。これで通算成績を3勝2敗とし、2年連続での日本シリーズ進出を決めた。
17日、北海道日本ハムの新監督に、元近鉄監督の梨田昌孝氏が就任することが決まった。日本ハムは現在、日本シリーズ進出をかけて千葉ロッテとクライマックスシリーズを戦っているため、正式発表は20日になる予定だ。
16日、パ・リーグクライマックスシリーズ第2ステージ第4戦が札幌ドームで行われた。スコア以上に序盤から激しい動きを見せ、まさに一進一退の攻防戦となったこの試合、試合を決めたのは里崎智也だった。1点ビハインドで迎えた6回表には逆転2ランを放つと、最終回にはダメ押しの3点目を叩き出し、チームを勝利へと導いた。
15日、パ・リーグクライマックスシリーズ第2ステージ第3戦が札幌ドームで行われ、投打ともに千葉ロッテを圧倒した北海道日本ハムが7−0で完勝し、日本シリーズ進出に王手をかけた。
14日、パ・リーグクライマックスシリーズ第2ステージ第2戦が札幌ドームで行われた。この試合を落とせば北海道日本ハムに王手をかけられる千葉ロッテ。そのロッテが、先発の小林宏之のアクシデントをものともせず、5本のHRなどで試合を優位に進め、8−1で快勝した。
13日、パ・リーグクライマックスシリーズ第2ステージが札幌ドームで開幕し、レギュラーシーズン1位の北海道日本ハムが5−2で第1ステージを勝ち上がった千葉ロッテを破り、初戦を制した。
10日、パ・リーグクライマックスシリーズ第1ステージ第3戦が行なわれ、千葉ロッテが福岡ソフトバンクを4−0で下して通算2勝1敗とし、第2ステージ進出を決めた。
9日、パ・リーグクライマックスシリーズ第1ステージ第2戦が行なわれた。第1戦を落とし、もう後のない福岡ソフトバンクは主砲の松中信彦が1HRを含む3打席連続打点を記録するなど、打線が奮起。昨日の借りを返し、8−3で第2戦を勝ち取った。
降りしきる雨と強風の中行われたパ・リーグのクライマックスシリーズ第1ステージ第1戦は、中盤以降着実に点を重ねていったロッテが逆転勝ち。第2ステージ進出まであと1勝とした。
10月7日(日) ◇10月7日、国立 【得点】 [川崎] ジュニーニョ(26分)
◇10月6日、日立 【得点】 [柏] フランサ(51分) [大阪] 播戸竜二(64分)、遠藤保仁(69分)