独立リーグ
8月2日(日) ◇後期 (徳島1勝、蛇王、423人) 愛媛マンダリンパイレーツ 1 = 000000010 勝利投手 山藤(3勝2敗) 敗戦投手 伴(1勝1敗) セーブ ブランセマ(4勝2敗2S)
8月1日(土) ◇後期 (愛媛1勝、新居浜、675人) 香川オリーブガイナーズ 4 = 000102010 勝利投手 ゲレロ(1勝0敗) 敗戦投手 竹田(3勝3敗) 本塁打 (香)中川8号ソロ、松澤4号ソロ (愛)大道4号3ラン
7月31日(金) ◇後期 (武蔵2勝1敗、開成山、551人) 福島ホープス 3 = 200100000 勝利投手 戸谷(2勝3敗) 敗戦投手 山岸(4勝6敗)
四国アイランドリーグPlusの選抜チームが28日〜30日、NPBイースタンリーグの混成チーム(フューチャーズ)と東京・大田スタジアムで交流試合を行った。リーグ選抜は28日の初戦で4点ビハインドの展開から、松嶋亮太(徳島)のタイムリーなどで6−5と逆転勝ちを収めると、29日の第2戦は終盤に赤松幸輔の2ランで突き放し、5−2で勝利する。30日の最終戦は初回に5連打で3点を先行して継投で逃げ切り、3連勝を飾った。選抜チームの選手たちは四国に戻り、後期のリーグ戦が8月1日からスタートする。
7月26日(日) ◇後期 (1分、フラワー、548人) 福岡ソフトバンク(3軍) 2 = 001000010 武蔵ヒートベアーズ 2 = 000101000(規定により9回引き分け) 本塁打 (ソ)上林ソロ
7月25日(土) ◇後期 (新潟1勝、悠久山、842人) 福岡ソフトバンク(3軍) 1 = 000001000 勝利投手 間曽(8勝3敗) 敗戦投手 笠谷
7月24日(金) ◇後期 (富山4勝、となみ、278人) 福井ミラクルエレファンツ 8 = 022001003 勝利投手 大家(3勝5敗) 敗戦投手 トラヴィス(0勝1敗)
7月23日(木) ◇後期 (ソフトバンク1勝、しらさわ、230人) 福島ホープス 1 = 000000010 勝利投手 笠原 敗戦投手 ペレス(0勝2敗) セーブ 島袋 本塁打 (ソ)猪本ソロ
前期は16勝17敗4分と負け越しての地区3位。苦しんだ原因は投手陣の失点の多さです。7月20日時点でのチーム防御率は4.73でリーグワースト2位。215四球は全体で最も悪い数字です。得点はトップの230点をあげているにもかかわらず、守りが崩れて勝ちきれませんでした。
7月22日(水) ◇後期 (群馬2勝、パールスタジアム、549人) 新潟アルビレックスBC 3 = 000110010 勝利投手 沼田(1勝0敗) 敗戦投手 高井(1勝1敗) セーブ 町田(5勝3敗4S) 本塁打 (群)新井4号2ラン、箱田3号2ラン
前期は5月に入って失速し、最終的には14勝16敗4分の負け越しに終わりました。最大の原因は打撃不振。チーム防御率は2.29と優勝した香川(2.12)と大差なかったにもかかわらず、チーム打率はリーグ最下位の.202と打線に火がつきませんでした。
7月20日(月) ◇後期 (信濃1勝1敗、七尾、372人) 石川ミリオンスターズ 5 = 300000200 勝利投手 門中(5勝2敗) 敗戦投手 池田(1勝2敗) 本塁打 (信)レイエス6号2ラン、大平6号2ラン
7月19日(日) ◇後期 (1分、高岡西部、462人) 武蔵ヒートベアーズ 0 = 000000000 00 富山GRNサンダーバーズ 0 = 000000000 00(延長11回規定により引き分け)
7月18日(土) ◇後期 (新潟3勝2敗、大泉、212人) 福島ホープス 1 = 100000000 勝利投手 間曽(7勝3敗) 敗戦投手 ペレス(0勝1敗) 本塁打 (新)平野4号ソロ
7月17日(金) ◇後期 (福島2勝2敗、みどり森、326人) 新潟アルビレックスBC 2 = 010000001 勝利投手 山岸(4勝4敗) 敗戦投手 チェンバース(1勝3敗)
7月15日(水) ◇後期 (富山1勝2敗、桃山、318人) 石川ミリオンスターズ 2 = 000000020 勝利投手 大家(2勝5敗) 敗戦投手 長谷川(3勝5敗) セーブ 元気(2勝5敗1S)
7月12日(日) ◇後期 (信濃1勝、本庄、238人) 武蔵ヒートベアーズ 0 = 000000000 勝利投手 門中(4勝2敗) 敗戦投手 矢島(2勝1敗) セーブ 甲斐(1勝1敗2S)
7月11日(土) ◇後期 (福島1勝、信夫ヶ丘、466人) 信濃グランセローズ 11 = 002000702 勝利投手 栗山(2勝1敗4S) 敗戦投手 甲斐(1勝1敗1S)
7月10日(金) ◇後期 (富山1勝、三国、515人) 福井ミラクルエレファンツ 3 = 200000001 勝利投手 秦(1勝2敗) 敗戦投手 藤岡(7勝2敗) セーブ 竹林(0勝1敗2S) 本塁打 (富)鈴木1号2ラン (福)大松1号ソロ
7月9日(木) ◇後期 (群馬1勝、前橋、252人) 新潟アルビレックスBC 2 = 000000020 勝利投手 ロメロ(4勝4敗2S) 敗戦投手 チェンバース(1勝2敗) 本塁打 (群)井野口5号ソロ、6号ソロ、カスティーヨ1号ソロ
前期は16勝19敗2分で地区3位。ただ、6月以降は6連勝を含む9勝1敗2分と調子を上げて前期を終えています。投手、野手とも経験を積み、自信を持って動けていることが良い結果につながっているのでしょう。
アイランドリーグ選抜を率いた北米遠征はあっという間でした。6カ所を移動しながら、現地の独立リーグCan-Amリーグと16日間で16試合。最初に渡った米国ニュージャージーが蒸し暑かったこともあり、選手たちは途中ヘバっていた時期もありましたが、いい経験が積めたのではないでしょうか。
7月5日(日) ◇後期 (福井1勝、松本、707人) 信濃グランセローズ 6 = 022000200 勝利投手 佐々木(2勝1敗2S) 敗戦投手 小川(2勝3敗2S) 本塁打 (福)ジョニー7号ソロ
7月4日(土) ◇後期 (武蔵1勝、本庄、284人) 群馬ダイヤモンドペガサス 3 = 001000110 勝利投手 中村(5勝3敗) 敗戦投手 ロメロ(3勝4敗2S) セーブ 三ツ間(0勝2敗14S)
7月3日(金) ◇後期 (福島1勝、開成山、1,288人) 新潟アルビレックスBC 2 = 000100010 勝利投手 山岸(2勝4敗) 敗戦投手 山口(1勝2敗) セーブ 栗山(1勝1敗4S)