独立リーグ
6月10日(日) ◇前期 (石川3勝1敗1分、石川県立野球場、413人) 新潟アルビレックスBC 2 = 010000001 勝利投手 ハモンド(5勝1敗) 敗戦投手 猪俣(2勝2敗) 本塁打 (石)佐竹1号2ラン
6月9日(土) (ソフトバンク2勝1敗、マドンナ、548人) 愛媛マンダリンパイレーツ 3 = 000002001 勝利投手 吉本 敗戦投手 小林(5勝5敗) セーブ 鈴木
6月8日(金) ◇前期 (富山2勝3敗、上毛新聞敷島球場、307人) 群馬ダイヤモンドペガサス 2 = 00100001000 (延長11回) 勝利投手 杉山(1勝2敗6S) 敗戦投手 藤田(2勝2敗) 本塁打 (群)橋本1号ソロ
6月7日(木) (香川8勝1分、レクザム、531人) 高知ファイティングドッグス 3 = 030000000 勝利投手 酒井(3勝1敗) 敗戦投手 野原(1勝5敗) セーブ マエストリ(2勝0敗10S)
6月6日(水) (愛媛7勝3敗、JAバンク徳島、156人) 徳島インディゴソックス 3 = 101100000 勝利投手 デイビット(5勝1敗1S) 敗戦投手 ジェイソン(1勝3敗1S) 本塁打 (愛)金城3号3ラン (徳)大谷龍2号ソロ
6月5日(火) ◇前期 (富山2勝2敗1分、三国運動公園野球場、358人) 福井ミラクルエレファンツ 1 = 010000000 勝利投手 百合(1勝2敗) 敗戦投手 蛇澤(2勝2敗) セーブ 杉山(0勝2敗6S)
前期シーズンも残り10試合で優勝へのマジックは7。ここまで順調に勝ち星を伸ばせている要因は接戦の強さでしょう。2点差以内のゲームの勝敗は10勝1敗4分。投手、野手とも勝負どころで、しっかり結果を残しているからこそ首位を走れているのだと感じます。
6月4日(月) ◇前期 (石川2勝0敗、石川県立野球場、382人) 横浜DeNA(ファーム) 5 = 010000202 勝利投手 南(6勝1敗) 敗戦投手 小林寛(0勝2敗) セーブ 鈴木(1勝1敗6S) 本塁打 (D)ジョニーソロ
6月3日(日) (愛媛6勝3敗、いきなスポレク、703人) 徳島インディゴソックス 3 = 100010001 勝利投手 大隈(1勝2敗) 敗戦投手 永川(1勝3敗) セーブ 井上(0勝1敗4S)
6月2日(土) (香川1勝1敗1分、雁の巣、100人) 福岡ソフトバンク(3軍) 2 = 010010001 勝利投手 酒井(2勝1敗) 敗戦投手 吉本 セーブ マエストリ(2勝0敗9S)
6月1日(金) (愛媛5勝3敗、東予、348人) 徳島インディゴソックス 3 = 000000021 勝利投手 デイビット(4勝1敗1S) 敗戦投手 山口(4勝2敗)
5月30日(水) ◇前期 (信濃2勝2敗、松本市野球場、368人) 群馬ダイヤモンドペガサス 5 = 0130001000 (延長10回) 勝利投手 篠田(1勝0敗2S) 敗戦投手 栗山(2勝3敗) 本塁打 (信)大平1号ソロ、2号ソロ
5月29日(火) ◇交流試合 (鳴尾浜) 愛媛マンダリンパイレーツ 0 = 0000000 (特別ルールで7回打ち切り) [愛] 濱田−篠原−古舘−中村−今野 [阪] 吉岡−伊藤和−松田
5月28日(月) (徳島3勝5敗、レクザム、574人) 香川オリーブガイナーズ 4 = 103000000 勝利投手 ジェイソン(1勝2敗1S) 敗戦投手 山野(5勝2敗) 本塁打 (香)ペレス2号3ラン
5月27日(日) (香川5勝2敗、JAバンク徳島、406人) 徳島インディゴソックス 4 = 0100 30000 勝利投手 大場(5勝1敗) 敗戦投手 関口修(0勝1敗)
5月26日(土) (徳島2勝4敗、JAバンク徳島、334人) 香川オリーブガイナーズ 2 = 000000020 勝利投手 永川(1勝2敗) 敗戦投手 渡辺(3勝1敗) 本塁打 (徳)山城2号2ラン
5月25日(金) ◇前期 (信濃2勝2敗、となみチューリップスタジアム、335人) 富山サンダーバーズ 0 = 000000000 勝利投手 カルロス(1勝2敗) 敗戦投手 元気(1勝3敗)
5月24日(木) (徳島1勝3敗、レクザム、504人) 香川オリーブガイナーズ 0 = 000000000 勝利投手 山口(4勝1敗) 敗戦投手 大場(4勝1敗) 本塁打 (徳)根鈴3号2ラン
5月23日(水) ◇前期 (石川3勝0敗、上毛新聞敷島球場、312人) 群馬ダイヤモンドペガサス 1 = 000001000 勝利投手 ハモンド(3勝0敗) 敗戦投手 高田(1勝2敗)
4月21日に開幕して、ちょうど1カ月が経ちました。群馬ダイヤモンドペガサスは22日現在、14試合を終えて7勝7敗で首位・新潟アルビレックスBCとは1.5ゲーム差の上信越地区2位です。5月11日からは5連敗を喫していますが、チームに開幕時との変化はなく、特別に何かが悪いというわけではないのですが、少しずつ歯車がかみ合わなくなってきているのでしょう。しかし、チームの雰囲気は決して悪くありませんので、悲観的にはとらえていません。
5月22日(火) (高知5勝5敗、高知、431人) 徳島インディゴソックス 1 = 000100000 勝利投手 チャーリー(2勝1敗) 敗戦投手 大藤(0勝1敗) セーブ 井川(0勝1敗3S)
5月20日(日) (高知4勝5敗、JAバンク徳島、188人) 徳島インディゴソックス 2 = 002000000 勝利投手 雄晴(1勝0敗) 敗戦投手 永川(0勝2敗) 本塁打 (高)迫留1号2ラン、曽我2号ソロ
5月19日(土) (愛媛1勝、雁の巣、300人) 福岡ソフトバンク(3軍) 1 = 000100000 勝利投手 デイビット(2勝1敗1S) 敗戦投手 星野 セーブ 入野(2勝0敗1S) 本塁打 (愛)橋本1号ソロ
5月18日(金) ◇前期 (福井2勝1敗、藤岡球場、514人) 群馬ダイヤモンドペガサス 2 = 001000010 勝利投手 森本(4勝1敗) 敗戦投手 栗山(2勝1敗)
5月18日(金) (徳島4勝3敗、JAバンク徳島、125人) 高知ファイティングドッグス 4 = 000000400 勝利投手 山口(3勝1敗) 敗戦投手 野原(1勝4敗) セーブ ジェイソン(0勝1敗1S) 本塁打 (徳)松嶋1号2ラン、大谷龍1号ソロ、根鈴2号2ラン