独立リーグ
6月13日(月) ◇前期 (富山5勝4敗、宮野野球場、409人) 石川ミリオンスターズ 6 = 021000030 勝利投手 百合(4勝4敗) 敗戦投手 中川(0勝4敗) セーブ 武蔵(1勝1敗5S) 本塁打 (富)池田1号ソロ、町田2号満塁、上田2号ソロ
6月12日(日) (三重2勝6敗、志度、308人) 香川オリーブガイナーズ 4 = 211000 (6回終了降雨コールド) 勝利投手 村上(2勝0敗) 敗戦投手 伊藤(0勝2敗) 本塁打 (三)大松2号ソロ、3号2ラン (香)島袋2号ソロ、中村5号ソロ
6月11日(土) ◇前期 (富山5勝4敗、城光寺野球場、580人) 福井ミラクルエレファンツ 0 = 000000000 勝利投手 日名田(5勝0敗1S) 敗戦投手 大西(1勝1敗1S)
6月10日(金) (愛媛4勝1敗1分、坊っちゃん、225人) 高知ファイティングドッグス 2 = 00200 (5回終了時降雨コールド) 勝利投手 能登原(4勝1敗) 敗戦投手 吉川(2勝5敗) 本塁打 (愛)武田2号3ラン
今季はいいスタートを切ることができました。毎年のように連敗を喫していた5月のGWも連勝を含み勝ち越しと、前半は投打ともにかみ合い、最大で貯金5、地区2位の石川ミリオンスターズとは4ゲーム差あったのです。ところが5月中旬以降、チームは歯車がかみ合わなくなってきています。8日現在、引き分けをはさんで6連敗。地区最下位に陥っています。
四国アイランドリーグPlusの愛媛マンダリンパイレーツが8日、阪神・鳴尾浜球場で阪神2軍と交流試合を行った。愛媛は初回、武田陽介のタイムリーで1点を先制。3回には陽耀華の2点3塁打などで4−0とリードを奪う。中盤以降、阪神の反撃を許し、逆転を許したものの、8回に代打・岡下大将のタイムリーが飛び出し、再逆転。6−5で勝利した。
このたび監督代行として指揮を執ることになりました。長冨監督の後を受けてチームを率いるのは昨季の長崎に続いて2度目です。ただ、コーチ2年目で各選手の能力や性格も把握できていた長崎の時とは異なり、三重では春からチームを見始めたばかり。昨季から指導してきた前原博之コーチもいますし、フロントから「監督代行に」との話をいただいた時は少しビックリしました。しかし、1勝15敗1分と散々な成績が続いている中、迷っている暇はありません。自分のやれる範囲で精一杯やってみようと、すぐに代行就任を引き受けることを決めました。
6月6日(月) ◇前期 (富山4勝4敗、宮野野球場、280人) 福井ミラクルエレファンツ 2 = 000100100 勝利投手 百合(3勝4敗) 敗戦投手 藤井(4勝3敗1S) セーブ 武蔵(1勝1敗4S) 本塁打 (富)駒井3号ソロ
6月5日(日) ◇前期 (富山3勝4敗、城光寺野球場、640人) 福井ミラクルエレファンツ 0 = 000000000 勝利投手 日名田(4勝0敗1S) 敗戦投手 橋本(0勝1敗)
6月4日(土) ◇前期 (石川4勝2敗2分、美浜町民野球場、614人) 福井ミラクルエレファンツ 6 = 000010500 勝利投手 山崎(2勝0敗) 敗戦投手 菅谷(0勝1敗) 本塁打 (福)荒井2号満塁
6月3日(金) ◇前期 (富山2勝1敗1分、五十公野公園野球場、490人) 新潟アルビレックスBC 2 = 010001000 勝利投手 田中(2勝3敗) 敗戦投手 渡辺(3勝1敗) セーブ 武蔵(1勝1敗3S) 本塁打 (新)清野2号ソロ
6月1日(水) (愛媛3勝1敗1分、高知、151人) 高知ファイティングドッグス 1 = 000010000 勝利投手 古舘(3勝2敗) 敗戦投手 山崎(7勝1敗) 本塁打 (愛)古卿2号ソロ
四国アイランドリーグPlusの選抜チームが31日、阪神・鳴尾浜球場で阪神2軍と交流試合を行った。リーグ選抜は2点を先制された直後の3回、相手のバッテリーミスで1点を返す。しかし、その後は何度も得点圏に走者を進めながら、昨季のドラフト1位・二神一人、1軍経験豊富な杉山直久ら阪神投手陣の前にあと1本が出ず、追いつけない。逆に8回には1点を失い、1−3で敗れた。
5月30日(月) (ソフトバンク1勝1敗1分、雁の巣) 香川オリーブガイナーズ 7 = 000001600 勝利投手 内田 敗戦投手 酒井 セーブ 怜王 本塁打 (香)大西ソロ
5月28日(土) ◇前期 (石川4勝4敗、金沢市民野球場、574人) 富山サンダーバーズ 1 = 100000000 勝利投手 山崎(1勝0敗) 敗戦投手 百合(2勝3敗) セーブ 佐藤(1勝2敗1S) 本塁打 (石)謝敷2号ソロ
5月27日(金) (徳島2勝2敗、高知、115人) 高知ファイティングドッグス 2 = 101000000 勝利投手 大川(5勝3敗) 敗戦投手 山中(1勝3敗1S) セーブ 富永(8S) 本塁打 (徳)輝2号ソロ
監督として初めてのシーズンが幕を開け、1カ月が過ぎました。24日現在、新潟アルビレックスBCは9勝8敗3分けで上信越地区2位。首位の群馬ダイヤモンドペガサスとのゲーム差は2.0です。ここまではよくも悪くも想定内の戦いをしています。昨季の成績を見た限りでは、得点は多くは望めないと考えていました。もちろん、得点力不足解消への対策は重要視していましたが、やはり急激に良くなることはありません。ですから、ピッチャーを中心に守り勝たなければならないと思っていたのです。その期待通り、ピッチャーがしっかりと抑えてくれていますし、つまらないミスでの失点もほとんどありません。あとは、得点力をどうアップしていくか、というところです。
5月22日(日) (香川6勝、志度、441人) 三重スリーアローズ 6 = 001300011 勝利投手 西村(1勝0敗) 敗戦投手 本田(0勝1敗) 本塁打 (三)杉本1号3ラン、大松1号ソロ、宮田1号ソロ (香)リ3号2ラン、4号3ラン、5号2ラン、島袋1号満塁、中村4号2ラン
5月21日(土) (愛媛2勝1分、越知、1,542人) 高知ファイティングドッグス 6 = 202011000 勝利投手 土田(3勝1敗) 敗戦投手 吉川(2勝4敗) セーブ 小林(5S) 本塁打 (高)大谷2号ソロ
5月20日(金) ◇前期 (富山4勝3敗、となみチューリップスタジアム、687人) 石川ミリオンスターズ 0 = 000000000 勝利投手 田中(1勝3敗) 敗戦投手 中川(0勝3敗)
四国アイランドリーグPlusの三重スリーアローズは19日、中日、巨人などで活躍した野口茂樹投手と入団合意に達したと発表した。24日に津市内で会見を開く。今季よりリーグに参入した三重は現在、1勝15敗1分の最下位に低迷。17日には長冨浩志監督が成績不振で辞任していた。観客動員も1試合平均303人とリーグワーストで、知名度のあるベテラン左腕を加えることでチームを立て直す形になった。
ここまでは8勝4敗3分の2位タイ。現状は野村克也元監督の言葉ではありませんが、「勝ちに不思議の勝ちあり」というのが正直な心境です。勝ち越しているとはいえ、14日の試合では7点差を追いつかれたり、4月26日の試合では大量20失点を喫したりと、決してチームは磐石と言えないからです。
四国アイランドリーグPlusの三重スリーアローズは17日、長冨浩志監督が辞任したと発表した。今季、リーグに参入した三重は開幕11連敗を喫するなど低迷。17日時点で首位の徳島から12ゲーム差をつけられ、1勝15敗1分の最下位に沈んでいた。今後は古屋剛コーチが監督代行を務める。長冨監督は前年も長崎セインツの監督を成績不振で解任されており、新天地の三重でも最後まで指揮を執れなかった。また三重はジャパン・フューチャーベースボールに加入していた昨季も松岡弘監督が体調不良で途中退団しており、2年連続でのシーズン中の指揮官交代となる。
5月15日(日) (愛媛1勝1分、東部、438人) 高知ファイティングドッグス 3 = 001000010 勝利投手 能登原(2勝0敗) 敗戦投手 山中(1勝2敗1S) セーブ 小林(4S) 本塁打 (愛)古卿1号ソロ
5月14日(土) (香川1勝3敗、アグリあなん、288人) 徳島インディゴソックス 0 = 000000000 勝利投手 高尾(3勝2敗) 敗戦投手 大川(3勝3敗) 本塁打 (香)リ1号2ラン