BCリーグ
9月7日(日) (福井4勝2敗2分、三国運動公園野球場、951人) 信濃グランセローズ 5 = 030020000 勝利投手 一川(1勝0敗) 敗戦投手 鈴江(2勝2敗2S) セーブ 天野(0勝2敗9S) 本塁打 (福)ソン1号2ラン、金輪4号ソロ
9月6日(土) (群馬1勝2敗、石川県立野球場、1,113人) 石川ミリオンスターズ 2 = 000002000 勝利投手 雁部(7勝5敗) 敗戦投手 山崎(4勝7敗1S) セーブ 越川(1勝0敗9S) 本塁打 (石)平泉4号2ラン
9月5日(金) (群馬2勝1敗3分、県営上田野球場、1,223人) 信濃グランセローズ 2 = 000200000 勝利投手 富岡(9勝2敗) 敗戦投手 仁平(2勝5敗) セーブ 越川(1勝0敗8S)
9月1日(月) (群馬5勝1敗2分、三條機械スタジアム、584人) 新潟アルビレックスBC 1 = 000100000 勝利投手 鈴木(5勝4敗) 敗戦投手 矢野(2勝1敗1S) セーブ 越川(1勝0敗7S)
8月31日(日) (富山2勝2敗、長野オリンピックスタジアム、1,435人) 信濃グランセローズ 2 = 000010010 勝利投手 田中(4勝4敗3S) 敗戦投手 涌島(3勝3敗) 本塁打 (信)泰楽1号ソロ
8月30日(土) (富山1勝2敗、長野オリンピックスタジアム、1,047人) 信濃グランセローズ 2 = 000000101 勝利投手 木谷(9勝3敗) 敗戦投手 佐藤(4勝4敗) セーブ 小園(0勝1敗5S)
8月29日(金) (石川2勝3敗、金沢市民野球場、488人) 福井ミラクルエレファンツ 0 = 000000000 勝利投手 南(12勝4敗) 敗戦投手 柳川(6勝8敗)
8月27日(水) (富山2勝3敗3分、石川県立野球場、734人) 石川ミリオンスターズ 2 = 101000000 勝利投手 萩原(1勝3敗) 敗戦投手 都(0勝3敗) セーブ 小園(0勝1敗4S)
後期が開幕して約1カ月が経ちました。富山サンダーバーズは前期に優勝したおかげで、後期は個々のレベルアップにつながる練習に取り組むことができています。選手全員の最大の目標であるNPBに上がるためには、何が不足しているのか、何を伸ばすことができるのか。そうしたことを個人個人、考えながら工夫を凝らし、改善に努めています。
8月24日(日) (立山球場、1,291人) 石川ミリオンスターズ 2 = 000200000 富山サンダーバーズ 2 = 000200000 本塁打 (富)野原6号ソロ
8月23日(土) (群馬1勝1敗3分、群馬ダイヤモンドペガサス、516人) 群馬ダイヤモンドペガサス 2 = 001010000 勝利投手 涌島(3勝2敗) 敗戦投手 寺田(2勝1敗) セーブ 給前(2勝2敗9S) 本塁打 (群)井野口8号ソロ、小田2号ソロ
8月22日(金) (富山2勝1敗1分、三国運動公園野球場、913人) 福井ミラクルエレファンツ 1 = 000000100 勝利投手 木谷(8勝3敗) 敗戦投手 柳川(6勝7敗) セーブ 小園(0勝1敗3S) 本塁打 (富)野原5号ソロ
8月18日(月) (富山1勝1敗1分、福井フェニックススタジアム、637人) 福井ミラクルエレファンツ 3 = 000002100 勝利投手 小山内(13勝2敗) 敗戦投手 カク(1勝3敗) セーブ 小園(0勝1敗2S)
8月17日(日) (城光寺野球場、1,543人) 石川ミリオンスターズ 4 = 000400000 富山サンダーバーズ 4 = 200200000 本塁打 (石)平泉3号ソロ
8月16日(土) (群馬3勝1敗2分、五泉市営野球場、965人) 新潟アルビレックスBC 3 = 200000100 勝利投手 寺田(2勝0敗) 敗戦投手 森元(0勝2敗2S)
8月15日(金) (新潟1勝1敗、五十公野公園野球場、828人) 石川ミリオンスターズ 4 = 000400× (6回表1死、雨天コールド) 勝利投手 藤井(8勝5敗) 敗戦投手 山崎(4勝6敗) 本塁打 (石)内田1号ソロ
8月13日(水) (新潟1勝2敗1分、悠久山野球場、615人) 信濃グランセローズ 2 = 100001000 勝利投手 矢野(2勝0敗) 敗戦投手 高田(3勝7敗) セーブ 森元(0勝1敗2S)
今年1年目の福井ミラクルエレファンツは、前期は9勝22敗5分け、同じ北陸地区で優勝した富山サンダーバーズに10ゲームもの差をつけられ、最下位に終わりました。キャンプから選手たちを指導してきた私にとっては、彼らが実力を出し切れていないことが非常に悔しく、歯痒い思いをした3カ月となりました。
8月12日(火) (福井3勝0敗、末広野球場、593人) 石川ミリオンスターズ 0 = 000000000 勝利投手 緑川(2勝4敗) 敗戦投手 山下(3勝4敗) セーブ 天野(0勝2敗5S)
8月10日(日) (新潟1勝2敗、五十公野公園野球場、755人) 富山サンダーバーズ 4 = 010000120 勝利投手 徳田(6勝2敗) 敗戦投手 木谷(7勝3敗)
8月9日(土) (富山2勝0敗、宮野野球場、679人) 新潟アルビレックスBC 1 = 000000010 勝利投手 小山内(12勝2敗) 敗戦投手 中山(5勝7敗) セーブ 小園(0勝1敗1S) 本塁打 (新)末次5号ソロ
小さな選手が大きな一歩を踏み出した。 8月3日、クリネックススタジアム宮城。東北楽天−北海道日本ハム戦。8回裏東北楽天の攻撃。2死2塁から右バッターボックスに背番号98を背負った小柄な若者が入った。内村賢介。石川ミリオンスターズから育成選手として楽天に入団し、7月の支配下登録を経て、この日、1軍に昇格した。これがNPB初打席である。
3日、東北楽天は北京五輪に出場する田中将大投手のほか4名の出場選手登録を抹消した。代わりに朝井秀樹投手、ドミンゴ・グスマン投手など5名を出場選手登録。その5名には元石川ミリオンスターズで7月23日に支配下登録されたばかりの内村賢介選手が含まれていた。守備固めや代走などでの出場が期待される。
8月1日(金) (信濃1勝0敗、県営上田野球場、1,348人) 新潟アルビレックスBC 2 = 001000001 勝利投手 小高(4勝3敗1S) 敗戦投手 谷合(0勝4敗1S) セーブ 給前(2勝2敗7S) 本塁打 (新)根鈴5号ソロ