BCリーグ
(新潟1勝0敗、福井県営球場、2,028人) 福井ミラクルエレファンツ 4 = 100010002 勝利投手 折笠(2勝1敗) 敗戦投手 前田(4勝4敗) セーブ 久保田(3勝3敗1S)
6月30日(火) (石川2勝1敗1分、石川県立野球場、1,447人) 信濃グランセローズ 1 = 000100000 勝利投手 南(11勝3敗) 敗戦投手 高森(2勝3敗)
6月28日(日) (石川県立野球場、1,615人) 信濃グランセローズ 4 = 200010010 石川ミリオンスターズ 4 = 000003010 本塁打 (石)敬洋3号ソロ
6月27日(土) (富山4勝8敗、県営富山野球場、1,956人) 石川ミリオンスターズ 0 = 000000000 勝利投手 萩原(3勝1敗) 敗戦投手 山下(3勝3敗1S)
6月26日(金) (石川8勝3敗、石川県立野球場、1,447人) 富山サンダーバーズ 2 = 000200000 勝利投手 南(10勝3敗) 敗戦投手 小山内(2勝1敗) 本塁打 (富)恭史1号2ラン
前期も残り4試合となりました。昨日(23日)の福井ミラクルエレファンツ戦を接戦で制した石川ミリオンスターズは首位・富山サンダーバーズとゲーム差なしで並びました。しかし、ここからが正念場。残り4試合のうち実に2試合が富山との直接対決なのです。ここまでの対戦成績は7勝3敗と石川が勝ち越していますし、富山は残り3試合。とはいえ、先週の富山との2連戦では連敗を喫していますから、最後まで決して気を抜くことはできません。
6月23日(火) (石川9勝2敗1分、石川県立野球場、653人) 福井ミラクルエレファンツ 2 = 000010001 勝利投手 山下(3勝2敗1S) 敗戦投手 加藤(1勝7敗) セーブ 雁部(2勝1敗1S) 本塁打 (石)松岡6号2ラン
6月21日(日) (富山3勝1敗、城光寺野球場、1,654人) 群馬ダイヤモンドペガサス 0 = 000000000 勝利投手 田中(4勝3敗) 敗戦投手 越川(6勝3敗)
6月20日(土) (群馬6勝4敗1分、悠久山野球場、1,505人) 新潟アルビレックスBC 2 = 020000000 勝利投手 市川(1勝0敗) 敗戦投手 伊藤(5勝4敗1S) セーブ 鈴木康(3勝0敗2S) 本塁打 (群)志藤1号2ラン
6月19日(金) (群馬3勝6敗1分、藤岡球場、679人) 新潟アルビレックスBC 2 = 100000010 勝利投手 富岡(1勝1敗4S) 敗戦投手 谷合(1勝2敗) セーブ 鈴木康(3勝0敗1S) 本塁打 (新)青木10号ソロ
6月16日(火) (富山3勝7敗、桃山野球場、793人) 石川ミリオンスターズ 1 = 010000000 勝利投手 小山内(2勝0敗) 敗戦投手 山下(2勝2敗1S)
BCリーグはリーグの運営会社ジャパン・ベースボール・マーケティングとゼビオの主催で審判員養成講座を開催することを発表した。今回の会場は新潟の悠久山野球場と三條機械スタジアム。それぞれ試合開始の3時間前に実技が行なわれ、その後は実際の試合を見ながら学ぶ。受験資格は野球、審判員の経験は問わず、初心者でも受講することができる。
6月14日(日) (富山2勝7敗、城光寺野球場、1,441人) 石川ミリオンスターズ 10 = 000130060 勝利投手 木谷(1勝1敗8S) 敗戦投手 大瀬(0勝4敗) セーブ 萩原(1勝0敗3S)
6月13日(土)(石川7勝1敗、中央公園野球場、732人) 富山サンダーバーズ 1 = 100000000 勝利投手 南(9勝2敗) 敗戦投手 日名田(4勝4敗)
6月12日(金) (新潟6勝2敗1分、藤岡球場、473人) 群馬ダイヤモンドペガサス 6 = 410001000 勝利投手 折笠(1勝1敗) 敗戦投手 富岡(0勝1敗3S) セーブ スターツ(1勝2敗3S) 本塁打 (新)青木8号ソロ (群)井野口4号3ラン
今シーズンも前期は終盤にさしかかり、残り10試合となりました。現在、富山サンダーバーズは26試合を消化し、14勝10敗2分けで北陸地区2位。首位の石川ミリオンスターズとの差はわずか1ゲームです。特に打線が好調で、打率部門では1位から3位までを独占状態。山内匠二(津久見高−専修大−サウスカロライナBL−京都FB)や伊東大輔(横浜商大高−高千穂大−愛媛マンダリンパイレーツ)といった2年目、3年目の選手に引っ張られるかたちで下島孝之(岐阜三田高−朝日大−シティライト岡山)や恭史(太田/松商学園高−住友金属鹿島−宮後工業)など、新人選手も頑張っています。
6月10日(水) (新潟1勝3敗、宮野野球場、462人) 富山サンダーバーズ 0 = 000000000 勝利投手 伊藤(5勝3敗1S) 敗戦投手 辰巳野(0勝1敗)
6月9日(火) (松本市野球場、617人) 新潟アルビレックスBC 4 = 0021001000 信濃グランセローズ 4 = 0000000400 (延長10回) 本塁打 (新)福西1号ソロ (信)町田1号ソロ
BCリーグでは、5月度のリーグ月間MVP受賞選手を発表。投手部門では南和彰選手(石川ミリオンスターズ)が、野手部門では青木智史選手(新潟アルビレックスBC)が選ばれた。
6月7日(日) (福井2勝0敗、福井フェニックススタジアム、624人) 新潟アルビレックスBC 1 = 000000010 勝利投手 岩井(1勝1敗) 敗戦投手 スターツ(1勝2敗2S)
6月5日(土) (福井2勝5敗2分、福井フェニックススタジアム、761人) 富山サンダーバーズ 1 = 000000100 勝利投手 藤井(3勝5敗) 敗戦投手 日名田(4勝3敗)
6月5日(金) (新潟5勝2敗、三條機械スタジアム、人) 群馬ダイヤモンドペガサス 0 = 00000000000 (延長11回) 勝利投手 スターツ(1勝1敗2S) 敗戦投手 キム(2勝2敗) 本塁打 (新)青木7号3ラン
6月4日(木) (石川7勝1敗1分、三国運動公園野球場、289人) 福井ミラクルエレファンツ 5 = 000300200 勝利投手 南(0勝2敗) 敗戦投手 笹村(0勝1敗) 本塁打 (石)松岡2号ソロ・3号2ラン、陽介2号ソロ
5月31日(日) (富山5勝1敗2分、城光寺野球場、1,183人) 福井ミラクルエレファンツ 3 = 100020000 勝利投手 萩原(1勝0敗2S) 敗戦投手 加藤(0勝5敗) 本塁打 (富)松橋1号ソロ