BCリーグ
5月29日(金) (福井1勝0敗、福井フェニックススタジアム、585人) 新潟アルビレックスBC 1 = 100000000 勝利投手 前田(3勝3敗) 敗戦投手 スターツ(0勝1敗2S)
5月27日(水) (信濃3勝3敗、伊那市県営野球場、508人) 新潟アルビレックスBC 2 = 000200000 勝利投手 佐藤(1勝0敗) 敗戦投手 折笠(0勝1敗) 本塁打 (新)青木6号2ラン
最下位に終わった昨シーズンの悔しさを胸に「今年こそは……」と意気揚々と臨んだ今シーズン。若いチームだけに勢いにのれば、と思っていたのですが……。26日現在、4勝13敗3分け。5月2日の石川ミリオンスターズ戦以来、勝ち星を挙げられていません。目下、3つの引き分けをはさんで10連敗中。なかなかトンネルから抜け出すことができません。
5月25日(月) (富山2勝1敗、桃山野球場、790人) 群馬ダイヤモンドペガサス 0 = 000000000 勝利投手 田中(3勝3敗) 敗戦投手 清水(1勝1敗1S) 本塁打 (富)伊東2号ソロ
5月24日(日) (富山3勝0敗、鳥屋野運動公園野球場、1,173人) 新潟アルビレックスBC 2 = 100010000 勝利投手 日名田(3勝2敗) 敗戦投手 谷合(0勝1敗) セーブ 木谷(7S)
5月23日(土) (石川5勝1敗、末広野球場、786人) 福井ミラクルエレファンツ 0 = 000000000 勝利投手 南(6勝2敗) 敗戦投手 前田(2勝3敗)
5月22日(金) (群馬2勝4敗1分、三條機械スタジアム、541人) 新潟アルビレックスBC 2 = 000100001 勝利投手 キム(2勝0敗) 敗戦投手 伊藤(4勝2敗)
5月16日(土) (石川4勝1敗、石川県立野球場、851人) 富山サンダーバーズ 1 = 000000010 勝利投手 南(5勝2敗) 敗戦投手 生出(1勝1敗) セーブ 都(2S)
5月15日(金) (富山1勝0敗、桃山野球場、813人) 新潟アルビレックスBC 5 = 001110200 勝利投手 日名田(2勝2敗) 敗戦投手 中山(2勝3敗) セーブ 木谷(5S) 本塁打 (新)阿部2号2ラン
開幕して1カ月が経ちました。群馬ダイヤモンドペガサスは7勝6敗1分けで、上信越地区2位。首位の新潟アルビレックスBCとは2.5ゲーム差です。昨シーズンは地区王座を獲得したものの、リーグチャンピオンの座に就くことはできませんでした。今シーズンの目標はもちろん、昨シーズンの雪辱を果たし、頂点に立つこと。そのために今シーズンは守備を重視していたわけですが……。正直なところ、私がやりたいと考えていたものとは程遠い野球になっているというのが現状です。
5月12日(火) (石川4勝1敗、石川県立野球場、272人) 福井ミラクルエレファンツ 0 = 000000000 勝利投手 山下(1勝0敗) 敗戦投手 加藤(0勝3敗) 本塁打 (石)平泉4号ソロ
BCリーグでは、4月度のリーグ月間MVP受賞選手を発表。投手部門ではの山崎猛志選手(石川ミリオンスターズ)が、野手部門では青木智史選手(新潟アルビレックスBC)が選ばれた。
5月10日(日) (群馬1勝4敗1分、見附運動公園野球場、1,605人) 新潟アルビレックスBC 3 = 200000010 勝利投手 キム(1勝0敗) 敗戦投手 久保田(2勝1敗) 本塁打 (群)小西3号2ラン (新)清野2号ソロ
5月6日(水) (富山3勝1敗1分、福井県営球場、1,691人) 福井ミラクルエレファンツ 0 = 000000000 勝利投手 串田(2勝0敗) 敗戦投手 加藤(0勝2敗) セーブ 萩原(2S)
5月5日(火) (新潟3勝1敗、三条機械スタジアム、2,131人) 信濃グランセローズ 1 = 000010000 勝利投手 中山(2勝2敗) 敗戦投手 高森(0勝1敗) セーブ スターツ(2S) 本塁打 (信)村上1号ソロ
5月4日(月) (群馬3勝1敗、長野オリンピックスタジアム、2,065人) 信濃グランセローズ 1 = 000000010 勝利投手 越川(2勝1敗) 敗戦投手 星野(1勝3敗)
5月3日(日) (新潟3勝0敗、藤岡球場、1,335人) 群馬ダイヤモンドペガサス 0 =000000000 勝利投手 久保田(2勝0敗) 敗戦投手 小暮(2勝2敗) 本塁打 (新)青木5号ソロ
5月2日(土) (福井1勝2敗、三国運動公園野球場、1,129人) 石川ミリオンスターズ 0 = 000000000 勝利投手 前田(2勝1敗) 敗戦投手 山崎(2勝1敗)
4月29日(水) (新潟1勝0敗1分、三条機械スタジアム、2,511人) 群馬ダイヤモンドペガサス 3 = 200000100 勝利投手 中山(1勝2敗) 敗戦投手 飯塚(0勝1敗) 本塁打 (新)青木2号2ラン・3号ソロ・4号満塁
4月26日(日) (群馬2勝1敗、県営上田野球場、1,448人) 信濃グランセローズ 0 = 000000000 勝利投手 小暮(2勝1敗) 敗戦投手 星野(1勝2敗) セーブ 川野(1S) 本塁打 (群)小西2号ソロ
4月25日(土) (新潟2勝1敗、五十公野公園野球場、601人) 信濃グランセローズ 1 = 000100000 勝利投手 久保田(1勝0敗) 敗戦投手 高田(0勝2敗) 本塁打 (新)青木1号ソロ
4月24日(金) (石川1勝0敗、末広野球場、614人) 富山サンダーバーズ 0 = 000000000 勝利投手 南(2勝1敗) 敗戦投手 田中(1勝2敗)
4月11日、3年目を迎えたBCリーグが開幕しました。新潟アルビレックスBCはホーム・悠久山球場で、石川ミリオンスターズと対戦しました、ちょうど外野席後方の桜が満開と最高のシチュエーションの中、試合も1−0と競り勝ちました。上々のスタートを切ることができましたが、今シーズンはどこもしっかりとした補強をしていますので、特に突出したチームはなく、これまで以上に接戦が多くなることが予想されます。もちろん新潟も例外ではありません。ですから、私の中での長期的なプランはなく、とにかく1試合1試合、自分たちのやるべきことをきちっとやっていくことが重要だと思っています。