6月7日(木) (長野オリンピックスタジアム、894人) 新潟アルビレックス 3 = 201000000 信濃グランセローズ 3 = 000020010
東京六大学春季リーグは4日、全日程が終了し、ベストナインが発表された。投手部門には今季、リーグ最多タイの4勝をあげ、優勝に貢献した早稲田大・斎藤佑樹が選ばれた。1年生投手が春季リーグのベストナインに選出されたのは史上初。ベストナインは担当記者の投票で決まり、斎藤は29票中26票を集めた。
6月4日(月) (香川2勝3敗1分、サーパススタジアム、653人) 香川オリーブガイナーズ 1 = 001000000 勝利投手 山隈(1勝1敗1S) 敗戦投手 松尾(6勝2敗) 本塁打 (高)高井1号2ラン ▼高知−香川戦の日程を追加発表
3日、六大学野球春季リーグ、早稲田大学−慶應大学の第2戦が行なわれ、早大が慶大を9−4で破り、2季連続39回目のリーグ優勝を果たした。 注目された早大の先発には、斎藤佑樹。6回に四死球が続くなど投球が乱れて4点を奪われたものの、5回までは1安打無失点に抑える好投を見せ、同大の優勝に大きく貢献した。
6月3日(日) (徳島1勝6敗、オロナミンC球場、566人) 徳島インディゴソックス 0 = 000000000 勝利投手 浦川(4勝3敗) 敗戦投手 片山(2勝6敗) セーブ 小山内(0勝4敗1S) ▼ソフトバンク・西山、2軍で今季初勝利
6月3日(土) (富山5勝0敗1分、諏訪湖スタジアム、2,145人) 信濃グランセローズ 7 = 004000003 勝利投手 久保井(2勝1敗) 敗戦投手 給前(2勝4敗) セーブ 五艘(3S) 本塁打 (信)町田1号ソロ
6月2日(土) (香川8勝2敗2分、サーパススタジアム、939人) 香川オリーブガイナーズ 3 = 030000000 勝利投手 宇都宮(2勝2敗) 敗戦投手 下地(0勝1敗)
6月2日(土) (石川4勝1敗、広神球場、1,827人) 新潟アルビレックスBC 1 = 100000000 勝利投手 蛇澤(5勝0敗) 敗戦投手 藤井(3勝3敗)
6月1日(金) (高知2勝2敗1分、高知市営球場、287人) 高知ファイティングドッグス 0 = 000000000 勝利投手 天野(5勝4敗) 敗戦投手 西川(3勝3敗2S)
6月1日(金) (新潟1勝5敗、五十公野野球場、2,832人) 富山サンダーバーズ 1 = 000100000 勝利投手 宮本(1勝1敗) 敗戦投手 小園(2勝2敗) セーブ 筒井(2S)
5月31日(土) (愛媛4勝1敗、東予球場、539人) 徳島インディゴソックス 3 = 000000012 勝利投手 梶本(3勝3敗1S) 敗戦投手 小林(1勝2敗) ▼愛媛・檜垣選手が携帯サイト「二宮清純.com」に登場
7月19日(木)、松山・坊っちゃんスタジアムで行われるNPB2軍のオールスターゲーム、フレッシュオールスターの出場候補選手が29日、発表された。ウエスタンリーグ選抜では広島・中谷翼内野手(元愛媛)が、イースタンリーグ選抜では千葉ロッテ・角中勝也外野手(元高知)がメンバー入りした。
5月27日(日) (香川8勝1敗2分、サーパススタジアム、1740人) 愛媛マンダリンパイレーツ 1 = 000000100 勝利投手 松尾(6勝1敗) 敗戦投手 浦川(3勝3敗) セーブ 橋本(1勝0敗5S)
5月27日(日) (富山2勝2敗、金沢市民野球場、968人) 石川ミリオンスターズ 1 = 001000000 勝利投手 大瀧(4勝0敗) 敗戦投手 渡辺(2勝1敗) セーブ 五艘(2S)
5月26日(土) (高知6勝6敗1分、四万十スタジアム、479人) 高知ファイティングドッグス 0 = 000000000 勝利投手 近平(4勝1敗1S) 敗戦投手 山隈(0勝1敗1S)
日本高校野球連盟は24日、全国理事会を開き、学生野球憲章に違反する部員への特待制度などが発覚して野球部を解散した専大北上高(岩手)の再加盟を、6月1日付で認めることを決めた。この結果、同校は今夏の甲子園の県予選に出場可能となる。
プロ野球が開幕して早くも約2ヶ月。3年目を迎えるセ・パ交流戦が22日(火)よりスタートします。当HP編集長・二宮清純の携帯公式サイト「二宮清純.com」では、特集コーナーを開設! 約1ヶ月間の交流戦期間中、コラムや情報を続々とお届けします。
東京六大学春季リーグの明大対早大の第2回戦が20日、神宮球場で行われ、早大注目の1年生、斎藤佑樹投手が今季3度目の先発登板を果たした。斎藤は6回93球を投げて、5安打無失点に抑える好投。チームは5−0で勝利した。斎藤は先発でデビュー戦から3連勝。早大は無敗で勝ち点を4と伸ばし、2季連続の優勝へ王手をかけた。
5月20日(日) (徳島4勝5敗1分、アグリあなんスタジアム、4,656人) 徳島インディゴソックス 4 = 100000102 勝利投手 松尾(5勝1敗) 敗戦投手 片山(2勝4敗) セーブ 橋本(1勝0敗4S) 本塁打 (香)丈武6号2ラン (徳)山口1号ソロ
5月20日(日) (石川3勝1敗、金沢市民野球場、905人) 新潟アルビレックス 0 = 000000000 勝利投手 渡辺(2勝0敗) 敗戦投手 矢野(1勝3敗)
5月19日(土) (徳島4勝4敗1分、蔵本運動公園、504人) 香川オリーブガイナーズ 2 = 000001100 勝利投手 益田(1勝1敗) 敗戦投手 天野(3勝4敗) セーブ 角野(2勝2敗1S)
5月19日(土) (石川2勝1敗1分、諏訪湖スタジアム、1426人) 信濃グランセローズ 1 = 000001000 勝利投手 蛇澤(3勝0敗) 敗戦投手 給前(1勝3敗1分)
5月18日(金) (高知2勝1敗1分、土佐山田スタジアム、332人) 香川オリーブガイナーズ 0 = 000000000 勝利投手 パチェコ(2勝0敗) 敗戦投手 塚本(2勝1敗) ▼東京ヤクルト・伊藤、2軍で初勝利