5月18日(金) (新潟3勝1敗、三条市民球場、1335人) 信濃グランセローズ 1 = 000001000 勝利投手 藤井(3勝1敗) 敗戦投手 涌島(1勝1敗)
17日、北海道日本ハムファイターズの田中幸雄内野手が、東北楽天の山村宏樹投手から安打を放ち、史上35人目となる通算2000本安打を達成した。
5月17日(木) (高知6勝3敗、東部球場、278人) 愛媛マンダリンパイレーツ 3 = 000000003 勝利投手 西川(3勝2敗2S) 敗戦投手 小山内(0勝4敗) セーブ 山隈(1S) 本塁打 (高)梶田1号ソロ
IBLJは14日、四国アイランドリーグの選抜チームが7月24日(火)、25日(水)と福岡に遠征し、ヤフードームなどで福岡ソフトバンクホークス(2軍)と交流試合を行うと発表した。ソフトバンクとは4月に四国で2試合を戦ったが、福岡に遠征するのは初めて。
5月13日(日) (徳島3勝4敗1分、蔵本運動公園、617人) 徳島インディゴソックス 1 = 000010000 勝利投手 松尾(4勝1敗) 敗戦投手 益田(0勝1敗) セーブ 橋本(1勝0敗3S) 本塁打 (香)丈武5号2ラン
5月13日(日) (富山3勝0敗、松本市野球場、971人) 信濃グランセローズ 5 = 100000301 勝利投手 萩原(2勝0敗) 敗戦投手 給前(1勝2敗) セーブ 松本(2S)
5月12日(土) (高知3勝3敗1分、土佐山田スタジアム、483人) 徳島インディゴソックス 2 = 010010000 勝利投手 パチェコ(1勝0敗) 敗戦投手 番場(0勝1敗) セーブ 上里田(2勝3敗4S)
5月12日(土) (富山4勝0敗、桃山野球場、986人) 新潟アルビレックス 1 = 000001000 勝利投手 大瀧(3勝0敗) 敗戦投手 矢野(1勝2敗)
蔵本運動公園(徳島−香川7回戦、徳島2勝4敗1分) 勝利投手 塚本(2勝0敗) 敗戦投手 渡邊(3勝2敗) 本塁打 (香)堂上1号ソロ、近藤1号3ラン、2号ソロ、シェパード1号ソロ ▼カープ・中谷2軍落ち
10日、日本高校野球連盟は緊急理事会を開き、問題となっている特待制度への緩和措置を決定した。 日本学生野球憲章に抵触する特待制度実施を申告したのは、甲子園大会での優勝校25校を含む376校(7971人)にのぼった。当初、高野連は特待制度を廃止し、特待生としての待遇を受けている全部員へ解約を指示していた。
IBLJは9日、4月度の月間MVP選手を発表した。 【投手部門】 香川オリーブガイナーズ 4月度成績 6試合 3勝3敗 防御率1.50 【野手部門】 愛媛マンダリンパイレーツ 4月度成績 51打数21安打 打率.412 打点12 ▼中谷は初安打ならず、2軍で伊藤VS深沢
8日、福山で行われたセ・リーグ公式戦、広島−中日の第6回戦でカープの中谷翼内野手(元愛媛)がアイランドリーグ出身野手としては初の1軍出場を果たした。代打で登場した中谷は1打数0安打。初ヒットは次の機会にお預けとなった。
08年の北京五輪を目指す野球の日本代表・星野仙一監督が7日、11月に台湾で行われるアジア地区予選の代表候補選手60名を発表した。内訳は投手29名、野手31名。最多はセ・リーグの首位を走る巨人で10名。最小は両リーグの最下位の東京ヤクルトとオリックスで2名ずつだった。ルーキーでは東北楽天・田中将大、巨人・金刃憲人の2投手が選ばれた。
上越市営球場(新潟−富山3回戦、富山3勝0敗) 勝利投手 久保井(1勝1敗) 敗戦投手 前田(0勝2敗)
宇和島・丸山球場(愛媛−香川9回戦、愛媛1勝7敗1分) 勝利投手 松尾(3勝1敗) 敗戦投手 浦川(2勝2敗) セーブ 橋本(1勝0敗2S) 本塁打 (香)丈武4号ソロ (愛)田口2号2ラン
東部球場(高知−愛媛6回戦、高知4勝2敗) 勝利投手 ソリアーノ(1勝0敗) 敗戦投手 小山内(0勝3敗) 本塁打 (愛)田口1号ソロ
長野オリンピックスタジアム(石川−信濃2回戦、信濃1勝0敗1分) 勝利投手 給前(1勝1敗) 敗戦投手 下村(0勝1敗) 本塁打 (信)渡辺1号ソロ
石川県立野球場(富山−石川2回戦、石川2勝0敗) 勝利投手 蛇澤(1勝0敗) 敗戦投手 小園(1勝1敗)
3日、愛媛マンダリンパイレーツから広島東洋カープに06年に入団した中谷翼内野手が初の1軍出場選手登録を果たした。アイランドリーグ出身選手で1軍登録されたのは昨年5月の西山道隆投手(福岡ソフトバンク)、今季開幕時の伊藤秀範投手(東京ヤクルト)についで3人目だが、野手では始めて。 ▼5月3日結果
松本市野球場(富山−信濃2回戦、富山2勝0敗) 勝利投手 萩原(1勝0敗) 敗戦投手 吉田(0勝1敗) 本塁打 (富)優士1号満塁
東予球場(愛媛−香川7回戦、愛媛1勝5敗1分) 勝利投手 勝沢(1勝1敗) 敗戦投手 森(0勝1敗) セーブ 橋本(1勝0敗1S)
[ソ] 西山−山田大−川口−○高橋徹 [香・徳] 松尾(香)−片山(徳)−橋本(香)−塚本(香)−下地(香)−角野(徳)−●小林(徳)−天野(香) 本塁打 (ソ)中西2ラン (徳)永井ソロ
アルペンスタジアム(石川−富山1回戦、石川1勝0敗) 勝利投手 野中(1勝0敗) 敗戦投手 久保井(0勝1敗)
アルペンスタジアム(富山−信濃1回戦、富山1勝0敗) 勝利投手 大瀧(1勝0敗) 敗戦投手 給前(0勝1敗) セーブ 松本(1S) 本塁打 (信)松橋1号2ラン
東京六大学春季リーグの法大対早大の第2回戦が29日、神宮球場で行われ、早大注目の1年生、斎藤佑樹投手がリーグ戦2度目の先発登板を果たした。斎藤は7回を4安打1失点に抑え、打っては2安打2打点の活躍。斎藤の投打にわたる貢献で早大は13−2と圧勝。連勝で勝ち点をあげて、斎藤はリーグ戦2連勝をマークした。