8月4日(火) ◇後期 (愛媛1勝、宇和島、434人) 福岡ソフトバンク(3軍) 1 = 000000001 勝利投手 糸川(1勝1敗) 敗戦投手 石川 セーブ 阿部(0勝2敗5S) 本塁打 (ソ)栗原ソロ
8月3日(月) ◇後期 (徳島2勝、アグリあなん、318人) 高知ファイティングドッグス 2 = 000010100 勝利投手 福永(4勝2敗) 敗戦投手 全(0勝1敗) セーブ ブランセマ(4勝2敗3S) 本塁打 (徳)トモ3号2ラン
6日に開幕する第97回全国高校野球選手権大会の組み合わせ抽選会が3日、大阪市内で行われた。1年生ながら「怪物」の異名をとる清宮幸太郎擁する早稲田実業(西東京)は、1回戦で春夏連続出場の今治西と第3日の第1試合で対戦することが決まった。史上8校目の春夏連覇を目指す敦賀気比(福井)は、第3日の第2試合で明徳義塾(高知)と激突する。
8月2日(日) ◇後期 (徳島1勝、蛇王、423人) 愛媛マンダリンパイレーツ 1 = 000000010 勝利投手 山藤(3勝2敗) 敗戦投手 伴(1勝1敗) セーブ ブランセマ(4勝2敗2S)
8月1日(土) ◇後期 (愛媛1勝、新居浜、675人) 香川オリーブガイナーズ 4 = 000102010 勝利投手 ゲレロ(1勝0敗) 敗戦投手 竹田(3勝3敗) 本塁打 (香)中川8号ソロ、松澤4号ソロ (愛)大道4号3ラン
7月31日(金) ◇後期 (武蔵2勝1敗、開成山、551人) 福島ホープス 3 = 200100000 勝利投手 戸谷(2勝3敗) 敗戦投手 山岸(4勝6敗)
投手から転向して、今やチームに欠かせない主力打者だ。 東京ヤクルトの雄平は、昨季、打率.316、23本塁打、90打点の好成績を残し、野手5年目にしてトップ選手の仲間入りを果たした。今季は開幕前の欧州代表戦で侍ジャパンに選出され、開幕4番も経験。オールスターゲームにも選手間投票で2年連続出場した。史上空前の混戦を勝ち抜き、ヤクルトが14年ぶりの優勝を目指す上で、彼の打力は必要不可欠だ。30代に入って充実の時を迎えつつある背番号41に、二宮清純が話を訊いた。
四国アイランドリーグPlusの選抜チームが28日〜30日、NPBイースタンリーグの混成チーム(フューチャーズ)と東京・大田スタジアムで交流試合を行った。リーグ選抜は28日の初戦で4点ビハインドの展開から、松嶋亮太(徳島)のタイムリーなどで6−5と逆転勝ちを収めると、29日の第2戦は終盤に赤松幸輔の2ランで突き放し、5−2で勝利する。30日の最終戦は初回に5連打で3点を先行して継投で逃げ切り、3連勝を飾った。選抜チームの選手たちは四国に戻り、後期のリーグ戦が8月1日からスタートする。
7月26日(日) ◇後期 (1分、フラワー、548人) 福岡ソフトバンク(3軍) 2 = 001000010 武蔵ヒートベアーズ 2 = 000101000(規定により9回引き分け) 本塁打 (ソ)上林ソロ
7月25日(土) ◇後期 (新潟1勝、悠久山、842人) 福岡ソフトバンク(3軍) 1 = 000001000 勝利投手 間曽(8勝3敗) 敗戦投手 笠谷
7月24日(金) ◇後期 (富山4勝、となみ、278人) 福井ミラクルエレファンツ 8 = 022001003 勝利投手 大家(3勝5敗) 敗戦投手 トラヴィス(0勝1敗)
7月23日(木) ◇後期 (ソフトバンク1勝、しらさわ、230人) 福島ホープス 1 = 000000010 勝利投手 笠原 敗戦投手 ペレス(0勝2敗) セーブ 島袋 本塁打 (ソ)猪本ソロ
7月22日(水) ◇後期 (群馬2勝、パールスタジアム、549人) 新潟アルビレックスBC 3 = 000110010 勝利投手 沼田(1勝0敗) 敗戦投手 高井(1勝1敗) セーブ 町田(5勝3敗4S) 本塁打 (群)新井4号2ラン、箱田3号2ラン
7月20日(月) ◇後期 (信濃1勝1敗、七尾、372人) 石川ミリオンスターズ 5 = 300000200 勝利投手 門中(5勝2敗) 敗戦投手 池田(1勝2敗) 本塁打 (信)レイエス6号2ラン、大平6号2ラン
7月19日(日) ◇後期 (1分、高岡西部、462人) 武蔵ヒートベアーズ 0 = 000000000 00 富山GRNサンダーバーズ 0 = 000000000 00(延長11回規定により引き分け)
「マツダオールスターゲーム2015」第2戦が18日、マツダスタジアムで行なわれ、中盤に得点を重ねた全セが8−3で連勝を収めた。全セは3回に會澤翼(広島)のソロで先制。4回にも田中広輔(広島)の2点タイムリーなどでリードを広げる。5回も新井貴浩(広島)の二塁打が飛び出して3点を追加。先発・黒田博樹(広島)から6人の継投で全パの反撃を3点に抑えた。MVPには先制弾の會澤が選ばれた。 ◇第2戦 (マツダスタジアム) 全パ 3 = 000012000 (パ) 吉川−●ディクソン−十亀−増田−武田−高橋 (セ) 黒田−○前田−田中−大野−バーネットー呉 本塁打 (パ)秋山ソロ、森2ラン (セ)會澤ソロ、平田ソロ
7月18日(土) ◇後期 (新潟3勝2敗、大泉、212人) 福島ホープス 1 = 100000000 勝利投手 間曽(7勝3敗) 敗戦投手 ペレス(0勝1敗) 本塁打 (新)平野4号ソロ
「マツダオールスターゲーム2015」第1戦が17日、東京ドームで行なわれ、中盤に逆転した全セが8−6で先勝した。全セは2回に1点を先制したものの、直後に清田育宏(千葉ロッテ)の3ランなどで逆転を許す。しかし、5回に梶谷隆幸(横浜DeNA)のタイムリー二塁打もあって4−4の同点に追いつくと、6回には阿部慎之助のソロで勝ち越し。その後も得点を重ね、全パの反撃をかわした。MVPには4回から登板し、3イニングをパーフェクトに封じた藤浪晋太郎(阪神)が選ばれた。 ◇第1戦 (東京ドーム) 全パ 6 = 004000002 (パ) 大谷−西−●涌井−森−宮西−松井 (セ) 菅野−○藤浪−高木−山口−山崎 本塁打 (パ)清田3ラン (セ)阿部ソロ
7月17日(金) ◇後期 (福島2勝2敗、みどり森、326人) 新潟アルビレックスBC 2 = 010000001 勝利投手 山岸(4勝4敗) 敗戦投手 チェンバース(1勝3敗)
世界野球ソフトボール連盟(WBSC)が11月に日本と台湾で初開催する国際大会「プレミア12」に向けて、野球日本代表の「侍ジャパン」が16日、1次候補選手65名を発表した。選出されたのは最年長40歳の黒田博樹をはじめ、前田健太(ともに広島)、大谷翔平(北海道日本ハム)、藤浪晋太郎(阪神)、嶋基宏(東北楽天)、中田翔(日本ハム)、筒香嘉智(横浜DeNA)ら。ルーキーでは高木勇人(巨人)と山崎康晃(DeNA)が選ばれた。今後は9月に45名のロースターが発表され、最終的には28選手の代表が決定する。都内ホテルで会見に臨んだ小久保裕樹監督は「代表メンバーに入る新たな目標と自覚を持ってプレーしてほしい」と候補選手たちに期待を寄せた。
7月15日(水) ◇後期 (富山1勝2敗、桃山、318人) 石川ミリオンスターズ 2 = 000000020 勝利投手 大家(2勝5敗) 敗戦投手 長谷川(3勝5敗) セーブ 元気(2勝5敗1S)
7月12日(日) ◇後期 (信濃1勝、本庄、238人) 武蔵ヒートベアーズ 0 = 000000000 勝利投手 門中(4勝2敗) 敗戦投手 矢島(2勝1敗) セーブ 甲斐(1勝1敗2S)
7月11日(土) ◇後期 (福島1勝、信夫ヶ丘、466人) 信濃グランセローズ 11 = 002000702 勝利投手 栗山(2勝1敗4S) 敗戦投手 甲斐(1勝1敗1S)
7月10日(金) ◇後期 (富山1勝、三国、515人) 福井ミラクルエレファンツ 3 = 200000001 勝利投手 秦(1勝2敗) 敗戦投手 藤岡(7勝2敗) セーブ 竹林(0勝1敗2S) 本塁打 (富)鈴木1号2ラン (福)大松1号ソロ
7月9日(木) ◇後期 (群馬1勝、前橋、252人) 新潟アルビレックスBC 2 = 000000020 勝利投手 ロメロ(4勝4敗2S) 敗戦投手 チェンバース(1勝2敗) 本塁打 (群)井野口5号ソロ、6号ソロ、カスティーヨ1号ソロ