上田哲之「66番に捧ぐ」

 実は、広島へ帰るたびに、駅のカープグッズのコーナーなどで、秘かに探していたものがある。66番のユニフォームである。作っている数が少ないのか、あるいは作っていないのか知らないが、結局見つけられずじまいだった。一度は66番 […]

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