独立リーグ
5月30日(土) ◇前期 (愛媛5勝5敗、城の台、556人) 高知ファイティングドッグス 4 = 010000030 勝利投手 小林(5勝2敗) 敗戦投手 ベニテス(1勝4敗) セーブ 阿部(0勝2敗4S) 本塁打 (高)根津2号ソロ、蔣7号3ラン (愛)大道2号ソロ、3号ソロ
5月29日(金) ◇前期 (新潟5勝1敗、悠久山、530人) 福島ホープス 2 = 000100001 勝利投手 渡邉雄(5勝0敗) 敗戦投手 山岸(1勝4敗) 本塁打 (福)フリーマン2号2ラン、岡下2号ソロ (新)平野1号ソロ、纐纈4号2ラン、桑田1号ソロ
5月28日(木) ◇前期 (香川5勝1敗1分、四国Cスタ丸亀、394人) 高知ファイティングドッグス 2 = 100000001 香川オリーブガイナーズ 2 = 001100000(9回引き分け) 本塁打 (香)赤松7号ソロ
5月27日(水) ◇前期 (新潟4勝1敗、いわせ、189人) 福島ホープス 2 = 000100001 勝利投手 田村(4勝1敗) 敗戦投手 後藤(0勝4敗) セーブ 塚田(2勝1敗2S)
ここまでは7勝15杯2分と地区最下位。新規参入で当初は練習場所の確保も難しかったことを考えれば、苦戦は想定の範囲内でした。ただ、試合を重ねるにつれ、打線は活発になっています。
5月26日(火) ◇前期 (香川5勝3敗1分、レクザム、368人) 愛媛マンダリンパイレーツ 0 = 000000000 勝利投手 原田(1勝0敗) 敗戦投手 阿部(0勝2敗3S)
四国アイランドリーグPlusの前期シーズンは25日、2位の愛媛が敗れ、優勝へのマジックを1としていた首位の香川オリーブガイナーズの2年ぶり6回目の前期優勝が決まった。今季の香川は新加入のドリュー・ネイラー、新人右腕の松本直晃が先発、抑えでフル回転する活躍。打線もルーキーの赤松幸輔が打率(.338)、本塁打(6本)でリーグトップに立ち、同じく新人の松澤裕介、3年目の大木貴将が3割を超えるアベレージで切れ目のない攻撃をみせた。他チームがゴールデンウィークの連戦で黒星が先行する中、独走態勢を築き、貯金をひとり占めした。4期ぶりの優勝を果たした香川は9月下旬のリーグチャンピオンシップで3年ぶりの年間王者を目指し、後期優勝チームと対戦する。
5月24日(日) ◇前期 (新潟2勝、大原、1030人) 富山GRNサンダーバーズ 9 = 004100022 勝利投手 塚田(2勝1敗1S) 敗戦投手 板谷(1勝1敗1S) 本塁打 (富)ニック3号3ラン (新)沢田1号ソロ
5月23日(土) ◇前期 (香川3勝、四国Cスタ丸亀、813人) 福岡ソフトバンク(3軍) 3 = 000100002 勝利投手 田村(2勝0敗) 敗戦投手 星野 本塁打 (香)松澤3号ソロ、赤松5号3ラン
5月22日(金) ◇前期 (徳島4勝4敗2分、四国Cスタ丸亀、422人) 香川オリーブガイナーズ 1 = 000010000 勝利投手 吉田(1勝3敗) 敗戦投手 川崎(3勝3敗)
5月22日(木) ◇前期 (楽天2勝、あづま、524人) 福島ホープス 2 = 100000001 勝利投手 釜田 敗戦投手 後藤(0勝3敗) 本塁打 (楽)内田2ラン
5月20日(水) ◇前期 (楽天1勝、あづま、623人) 福島ホープス 2 = 001010000 勝利投手 川井 敗戦投手 山岸(1勝3敗) セーブ 入野 本塁打 (楽)大坂谷ソロ (福)岡下1号ソロ
8勝4敗1分と開幕ダッシュに成功した4月から一転、5月は6連敗もあり、首位から陥落してしまいました。失速の原因は貧打。、、ら主力が軒並み不調でチーム打率.212はリーグ最下位です。
5月19日(火) ◇前期 (愛媛4勝1敗2分、宇和島、259人) 徳島インディゴソックス 3 = 000100200 愛媛マンダリンパイレーツ 3 = 001020000(9回引き分け) 本塁打 (愛)高井2号2ラン
5月17日(日) ◇前期 (香川4勝2敗2分、観音寺、515人) 徳島インディゴソックス 1 = 100000000 勝利投手 竹田(2勝1敗) 敗戦投手 浅田(1勝2敗1S) 本塁打 (香)中川3号2ラン、4号ソロ、赤松4号3ラン
5月16日(土) ◇前期 (武蔵1勝2敗1分、熊谷、248人) 新潟アルビレックスBC 0 = 000000000 勝利投手 篠田(4勝1敗) 敗戦投手 間曽(4勝1敗) セーブ 三ツ間(0勝2敗5S) 本塁打 (武)秋山1号ソロ
5月15日(金) ◇前期 (香川3勝2敗2分、JAバンク徳島、332人) 徳島インディゴソックス 0 = 000000000 勝利投手 ネイラー(4勝1敗1S) 敗戦投手 吉田(0勝3敗)
5月14日(木) ◇前期 (新潟4勝2敗、パールスタジアム、509人) 群馬ダイヤモンドペガサス 2 = 200000000 勝利投手 渡邉雄(3勝0敗) 敗戦投手 菊地(1勝1敗1S)
ここまでは10勝5敗2分。ADVANCE-Westの首位に立っています。監督として1年目、開幕戦の北海道日本ハム2軍戦に勝利し、コーチ、選手に支えられて好スタートが切れました。
5月13日(水) ◇前期 (愛媛3勝3敗1分、東予、313人) 香川オリーブガイナーズ 0 = 000000000 勝利投手 正田(5勝1敗) 敗戦投手 川崎(3勝2敗)
5月に入って3勝5敗1分。連戦が続く中、計算できるピッチャーの枚数が少なく、リーグ最下位と苦しい戦いを強いられています。助っ人として期待していた外国人は軒並みコントロールが悪く、自滅しています。
5月12日(火) ◇前期 (信濃1勝、オリスタ、390人) オリックス(2軍) 6 = 010100310 勝利投手 小川(2勝0敗1S) 敗戦投手 高木
5月10日(日) ◇前期 (香川5勝1敗、高知、517人) 高知ファイティングドッグス 4 = 000001111 勝利投手 エドワーズ(2勝0敗) 敗戦投手 秋山(1勝2敗) 本塁打 (香)中川2号3ラン (高)蔣6号ソロ
5月9日(土) ◇前期 (石川1勝、フラワー、382人) 武蔵ヒートベアーズ 2 = 200000000 0(延長10回) 勝利投手 西村(1勝0敗) 敗戦投手 三ツ間(0勝2敗4S) セーブ 王(0勝1敗1S)
5月8日(金) ◇前期 (高知5勝3敗、高知、248人) 愛媛マンダリンパイレーツ 2 = 000101000 勝利投手 ベニテス(1勝2敗) 敗戦投手 高原(1勝2敗2S) セーブ エバン(1勝1敗5S)