アイランドリーグ
8月14日(土) ◇後期 (新潟4勝2敗、県営飯田野球場、619人) 信濃グランセローズ 2 = 010100000 勝利投手 寺田(6勝5敗) 敗戦投手 給前(6勝6敗) セーブ 雨宮(3勝5敗3S) 本塁打 (新)青木5号2ラン
8月13日(金) (明石5勝1敗、紀三井寺、53人) 韓国ヘチ 0 = 000000000 勝利投手 大西(6勝6敗1S) 敗戦投手 金沢(1勝5敗)
8月10日(火) (紀州2勝1敗1分、明石、57人) 神戸9クルーズ 4 = 211000000 勝利投手 小林(1勝2敗2S) 敗戦投手 吉川(4勝3敗)
8月8日(日) (明石2勝2敗、神戸総合運動公園サブ、132人) 神戸9クルーズ 4 = 000013000 勝利投手 八嶋(4勝1敗) 敗戦投手 今村(8勝4敗)
8月7日(土) ◇後期 (新潟4勝1敗、荒川球場、577人) 群馬ダイヤモンドペガサス 1 = 100000000 勝利投手 寺田(5勝5敗) 敗戦投手 堤(6勝3敗) セーブ 雨宮(3勝5敗2S)
ジャパン・フューチャーベースボールリーグの三重スリーアローズは6日、松岡弘監督(元ヤクルト)の退団を発表した。松岡監督は「心労が重なり体調不良のため」、7月30日付で休養が発表されていた。今季の残り試合は新しい監督を置かず、藤波行雄監督代行(元中日)が引き続き指揮を執る。
8月3日(火) (香川2勝1敗、レグザム、671人) 大阪ゴールドビリケーンズ 1 = 100000000 勝利投手 高尾(10勝5敗) 敗戦投手 遠上(0勝3敗5S) 本塁打 (香)加登脇4号ソロ、笠井1号3ラン
香川が前期優勝できた要因は最後に負けられない試合をしっかりモノにできたことでしょう。残り数試合で高知が首位をいく展開から選手たちがよく頑張ってくれました。勝ったほうが優勝という最終戦の直接対決でも先発・が序盤に3失点しながら、2番手のが相手の流れをくいとめ、終盤の同点劇につなげました。
四国・九州アイランドリーグの長崎セインツが2日、佐世保野球場で広島2軍と交流試合を行った。広島は地元出身のドラフト1位ルーキー今村猛が凱旋登板。一方、長崎は先発の藤岡快範が乱調で2回までに8点を失う。打線は今村から初回、2回と1点ずつを返し、大量リードを許した7回にも4点をあげたが及ばず、7−14で敗れた。長崎はカープアカデミーから派遣されているハビエル、ラウリアーノがそれぞれ登板したものの、計6失点とアピールできなかった。
8月1日(日) (神戸2勝1敗、明石、82人) 明石レッドソルジャーズ 0 = 000000000 勝利投手 小池(2勝3敗) 敗戦投手 大西(5勝6敗1S) セーブ 西川(7勝2敗1S)
7月31日(土) (紀州1勝2敗、高砂、41人) 明石レッドソルジャーズ 2 = 110000000 勝利投手 藤井(6勝2敗1S) 敗戦投手 八嶋(3勝1敗)
ジャパン・フューチャーベースボールリーグの三重スリーアローズは30日、松岡弘監督(元ヤクルト)の休養を発表した。理由は「心労が重なり体調不良のため」としている。松岡監督は2009年5月にチームの設立に伴い、監督に就任。今季はここまで9勝19敗1分の最下位だった。当サイトで連載中のコラム「野球の花道」の中で、松岡監督は「新規参入チームの大変さは覚悟していたつもりでしたが、予想以上に四苦八苦しています」と、その苦労を漏らしていた。今後は藤波行雄コーチ(元中日)が監督代行を務める。
7月29日(木) (香川1勝、佐世保、176人) 長崎セインツ 2 = 000110000 勝利投手 上野(2勝0敗) 敗戦投手 藤岡(4勝5敗) セーブ 橋本(1勝1敗11S) 本塁打 (香)加登脇3号2ラン
四国・九州アイランドリーグ選抜チームが28日、福岡・ヤフードームで福岡ソフトバンク2軍と交流試合を行った。リーグ選抜は初回、先発の前川勝彦(香川)が1点を先制されると、3回にも連打で4点を失う。対する打線はソフトバンク先発の新垣渚をはじめ、神内靖、藤岡好明といった1軍経験豊富な投手陣の前にわずか4安打無得点に終わり、0−8で敗れた。なおソフトバンクは元香川の堂上隼人がスタメンで捕手として出場している。
四国・九州アイランドリーグ選抜チームが27日、福岡・雁の巣球場で福岡ソフトバンク2軍と交流試合を行った。リーグ選抜は4回、ソフトバンク先発の陽耀勲から弟の陽耀華(長崎)がタイムリーを放つなど4点を先行。5回にも大原淳也(香川)が2ランを放って得点を追加する。投げては6人の投手で2軍調整中のイ・ボムホらを揃えたソフトバンク打線を2失点に抑え、9−2で勝利した。リーグ選抜は28日はヤフードームで同カードを実施する。
7月25日(日) (愛媛2勝1敗、宇和島、1,161人) 香川オリーブガイナーズ 3 = 000000111 勝利投手 岸(4勝8敗) 敗戦投手 酒井(3勝5敗) セーブ 能登原(2勝2敗7S)
7月24日(土) (神戸1勝、三田城山、158人) 明石レッドソルジャーズ 1 = 000000001 勝利投手 小池(1勝3敗) 敗戦投手 百合(6勝4敗) 本塁打 (神)山田1号2ラン
7月23日(金) (香川1勝、東予、954人) 愛媛マンダリンパイレーツ 4 = 110020000 勝利投手 西村(1勝0敗) 敗戦投手 山下(1勝2敗) 本塁打 (香)国本4号ソロ
7月21日(水) (愛媛2勝、アグリあなん、205人) 徳島インディゴソックス 2 = 010001000 勝利投手 赤嶺(4勝2敗) 敗戦投手 角野(8勝4敗1S) 本塁打 (愛)西村8号ソロ
前期は13勝22敗3分の4位。前後期制になってから最低の勝率に終わってしまいました。今年から愛媛は県民球団となり、キャンプから例年以上に勝ちにこだわることを徹底してきました。選手補強も実施し、史上最強と呼べるメンバーがそろっています。ただ、「結果を出さなければ」との思いがプレッシャーとなり、チームが空回りしてしまった面は否めません。投打のバランスがかみ合わないまま、ズルズルと負けが込んでしまいました。そこへ有効な手を打てなかった点は、我々首脳陣の責任です。
7月19日(月) (コリア1勝、三木山公園、76人) 神戸9クルーズ 4 = 000020200 勝利投手 金承鉱(4勝2敗) 敗戦投手 小池(0勝3敗) セーブ 宋ボラム(5勝5敗1S)
7月18日(日) (明石2勝、三木山公園、36人) 韓国ヘチ 1 = 000000001 勝利投手 百合(6勝3敗) 敗戦投手 石址鎣(2勝6敗) 本塁打 (明)米田1号ソロ
愛媛マンダリンパイレーツからオリックスに入団した西川雅人投手が17日、今季初の1軍出場選手登録を果たした。同日の福岡ソフトバンク(京セラドーム)では早速、1−8とビハインドの5回に2番手として登板。連打でピンチを招き、森本学の犠飛で1点を失うなど、2回3安打1失点の内容だった。西川はルーキーイヤーの昨季、8月に1軍昇格し、5試合で0勝1敗、防御率6.43の成績を残した。今季は昨オフのひじ手術の影響で出遅れたものの、ここまで2軍では中継ぎとして20試合に登板していた。
7月16日(金) (長崎1勝、アグリあなん、352人) 徳島インディゴソックス 4 = 010012000 勝利投手 藤岡(2勝0敗) 敗戦投手 光安(2勝4敗)
7月11日(日) (明石1勝、大東龍間、218人) 紀州レンジャーズ 4 = 011020000 勝利投手 百合(5勝3敗) 敗戦投手 最上(2勝6敗) セーブ 島後(3勝1敗1S)