アイランドリーグ
6月10日(火) (徳島4勝3敗、東予、144人) 愛媛マンダリンパイレーツ 3 = 000000111 勝利投手 山本(4勝4敗) 敗戦投手 ウィルハイト(2勝4敗)
6月7日(土) (ソフトバンク1勝2敗、アグリあなん、302人) 徳島インディゴソックス 4 = 100000003 勝利投手 バリオス 敗戦投手 アヤラ(5勝1敗) セーブ 鈴木
6月6日(金) (徳島6勝4敗1分、JAバンク徳島、201人) 香川オリーブガイナーズ 7 = 010104100 勝利投手 入野(6勝2敗) 敗戦投手 寺田(2勝4敗) 本塁打 (香)中本6号ソロ、原口1号ソロ
5月を終えて8勝19敗3分の最下位。4期連続で最下位に沈んだチームを、そう簡単に変えられるとは思っていませんでしたから、この成績は想定の範囲内です。しかし、19敗の中にはソフトバンク3軍で先発した大隣憲司に歯が立たなかった試合のようにやむを得ない負けと、つまらないエラーや四球が絡んで自ら勝ちを手放したものがあります。ミスによる負けを減らせば、もう少し勝ち星を伸ばせたはずです。
6月3日(火) (香川6勝3敗、宇和島、485人) 愛媛マンダリンパイレーツ 4 = 020020000 勝利投手 篠原(3勝0敗7S) 敗戦投手 辻(0勝1敗)
6月1日(日) (高知3勝6敗1分、越知、335人) 徳島インディゴソックス 3 = 100020000 勝利投手 デヘスス(2勝2敗1S) 敗戦投手 福岡(1勝1敗1S) 本塁打 (高)バティスタ4号ソロ
5月30日(金) (徳島4勝4敗1分、レクザム、556人) 香川オリーブガイナーズ 3 = 000010020 勝利投手 入野(5勝2敗) 敗戦投手 寺田(2勝3敗) セーブ 富永(3S) 本塁打 (徳)吉村3号2ラン (香)宗雪1号ソロ
5月28日(水) (徳島7勝2敗1分、JAバンク徳島、131人) 高知ファイティングドッグス 6 = 300100110 勝利投手 福岡(1勝0敗1S) 敗戦投手 バルボア(0勝3敗) セーブ 富永(2S)
5月27日(火) (香川6勝0敗1分、高知、251人) 高知ファイティングドッグス 4 = 001011100 勝利投手 田村(5勝1敗) 敗戦投手 航大(2勝1敗) セーブ 篠原(2勝0敗7S) 本塁打 (高)アンヴィ3号ソロ
5月26日(月) (高知2勝5敗1分、JAバンク徳島、93人) 徳島インディゴソックス 1 = 000000010 勝利投手 平良(1勝3敗) 敗戦投手 大藤(0勝2敗)
5月23日(金) (香川4勝2敗1分、JAバンク徳島、246人) 徳島インディゴソックス 5 = 102000200 勝利投手 田村(4勝1敗) 敗戦投手 入野(4勝2敗) セーブ 篠原(2勝0敗6S) 本塁打 (香)中本5号3ラン、有山1号ソロ (徳)吉村2号2ラン
5月22日(木) (ソフトバンク2勝1敗1分、雁の巣、50人) 香川オリーブガイナーズ 2 = 010001000 勝利投手 加治屋 敗戦投手 後藤(1勝1敗) セーブ 鈴木 本塁打 (香)中本4号ソロ
5月21日(水) (香川1勝1敗1分、雁の巣、80人) 香川オリーブガイナーズ 1 = 000000001 福岡ソフトバンク(3軍) 1 = 000000100 (9回引き分け)
前期の日程はちょうど半分を消化し、11勝7敗2分の2位。開幕前は先発ローテーションが固まらず、どうなるか不安でしたが、起用した選手が頑張って仕事をしてくれた結果が貯金につながっています。結局、ローテーションはセットアッパーのを先発にまわし、彼を軸として投手陣を再編することになりました。
5月18日(日) (香川3勝2敗1分、志度、1,117人) 徳島インディゴソックス 4 = 001300000 勝利投手 篠原(2勝0敗5S) 敗戦投手 河本(2勝2敗3S)
5月17日(土) (香川5勝2敗、志度、943人) 愛媛マンダリンパイレーツ 5 = 001031000 勝利投手 篠原(1勝0敗5S) 敗戦投手 中村(0勝2敗1S) 本塁打 (香)長安3号3ラン
5月15日(木) (愛媛2勝3敗、レクザム、266人) 香川オリーブガイナーズ 2 = 000020000 勝利投手 小林(4勝2敗) 敗戦投手 田村(3勝1敗) 本塁打 (愛)コルビー2号ソロ
5月14日(水) (徳島2勝1敗1分、オロナミンC、112人) 高知ファイティングドッグス 0 = 000000000 勝利投手 山本(2勝2敗) 敗戦投手 平良(0勝2敗)
5月13日(火) (愛媛3勝3敗、東予、252人) 徳島インディゴソックス 2 = 100000001 勝利投手 河原(2勝1敗) 敗戦投手 宍戸(0勝1敗) セーブ 高原(0勝2敗2S)
四国アイランドリーグplusの香川オリーブガイナーズから中日に入団した又吉克樹が8日、ナゴヤドームでの阪神戦でNPB2勝目をあげた。リーグからドラフトを経て入団した選手が2勝以上をあげたのは初めて。前日に1軍復帰した又吉は0−1と1点ビハインドの8回に登板。3者連続三振で流れを呼び込み、直後に味方が同点に追いつく。9回は1死満塁のピンチを招きながら0点に抑えると、その裏、中日が1点を奪ってサヨナラ勝ちを収め、白星を手にした。
5月6日(火) (香川3勝1敗、宇和島、606人) 愛媛マンダリンパイレーツ 4 = 100000003 勝利投手 田村(2勝0敗) 敗戦投手 河原(1勝1敗) 本塁打 (愛)高田3号ソロ
ここまで香川は9勝2敗2分の首位。チーム防御率も2.01と4球団でトップの数字を残しています。開幕直後は投打がかみ合わないこともありましたが、1カ月を経て、いいかたちになってきました。ミーティングでは「バッターの弱点をどんどん攻めていこう」と話をしており、各投手が自分の持ち場でしっかり仕事をしています。
5月3日(土) (香川4勝0敗1分、レクザム、922人) 高知ファイティングドッグス 2 = 000200000 勝利投手 ディマール(1勝0敗) 敗戦投手 グルジョン(0勝4敗) セーブ 篠原(3S)
5月2日(金) (香川3勝0敗1分、レクザム、534人) 高知ファイティングドッグス 2 = 001100000 勝利投手 寺田(1勝2敗) 敗戦投手 ゲレロ(0勝1敗) セーブ 篠原(2S)
4月30日(水) (愛媛2勝2敗、高知、629人) 高知ファイティングドッグス 1 = 000100000 勝利投手 ウィルハイト(1勝1敗) 敗戦投手 デヘスス(1勝1敗) セーブ 中村(1S)