独立リーグ
8月24日(金) (愛媛5勝4敗、宇和島、689人) 徳島インディゴソックス 4 = 202000000 勝利投手 濱田(1勝0敗) 敗戦投手 シレット(3勝2敗5S) 本塁打 (徳)大谷真1号ソロ (愛)大井1号ソロ、近藤3号ソロ
後期に入って、群馬ダイヤモンドペガサスは18試合を終えて7勝10敗1分。まだ3つの借金を抱えている状態ではありますが、前期に比べれば、徐々に打線もよくなってきている傾向にあります。11連敗を喫した前期の成績を受け止め、選手一人一人が練習に励んでいる証拠でしょう。とはいえ、勝利への意識は他球団に比べても決して高いとは言えません。
8月22日(水) (愛媛5勝4敗2分、宇和島、526人) 香川オリーブガイナーズ 1 = 000100000 勝利投手 デイビット(10勝4敗1S) 敗戦投手 大場(6勝4敗)
前期最下位からの逆襲を誓った後期も、ここまで借金11の最下位。8月に入ってからは1勝もできていません(0勝7敗2分)。前期の終わりに「後期は優勝争いに絡み、高知を盛り上げたい」とお約束したにもかかわらず、ウソをついたかたちになってしまい、本当に申し訳なく思っています。
8月21日(火) (愛媛4勝4敗2分、宇和島、466人) 香川オリーブガイナーズ 0 = 000000000 愛媛マンダリンパイレーツ 0 = 000000000 (9回引き分け)
8月19日(日) (香川3勝2敗1分、レクザム、1,278人) 福岡ソフトバンク(3軍) 2 = 101000000 勝利投手 酒井(4勝3敗5S) 敗戦投手 清水
8月18日(土) ◇後期 (新潟4勝0敗、三條機械スタジアム、622人) 石川ミリオンスターズ 2 = 000000011 勝利投手 間曽(6勝1敗) 敗戦投手 南(9勝6敗)
8月17日(金) (香川4勝4敗1分、レクザム、522人) 愛媛マンダリンパイレーツ 2 = 000002000 勝利投手 西村(4勝4敗1S) 敗戦投手 デイビット(9勝4敗1S) セーブ 酒井(3勝3敗5S)
8月16日(木) (香川3勝3敗1分、レクザム、598人) 徳島インディゴソックス 3 = 000003000 香川オリーブガイナーズ 3 = 000102000 (9回引き分け) 本塁打 (香)ペレス4号2ラン
8月15日(水) (徳島4勝3敗、JAバンク徳島、268人) 愛媛マンダリンパイレーツ 6 = 101111100 勝利投手 ジェイソン(4勝4敗5S) 敗戦投手 入野(2勝1敗2S)
8月14日(火) (徳島2勝2敗2分、土佐山田、250人) 高知ファイティングドッグス 4 = 201010000 勝利投手 アレックス(1勝0敗) 敗戦投手 吉木(0勝2敗) セーブ シレット(2勝1敗4S) 本塁打 (徳)山城6号満塁
香川オリーブガイナーズから7月にオリックスへ入団したアレッサンドロ・マエストリが12日、初めて一軍登録され、同日の千葉ロッテ戦(QVCマリン)で先発登板した。香川では抑えとして活躍したマエストリだが、先発でも140キロ台後半の速球と変化球のコンビネーションで好投をみせ、7回途中、90球を投げ、4安打1失点で初勝利をあげた。アイランドリーグから入団した外国人選手では2009年に広島入りし、昨季まで通算3勝をあげたディオーニ・ソリアーノ(元徳島など)以来、2人目のNPB勝利。今季は福岡ソフトバンクの金無英(元福岡)もドラフト経由でリーグからNPB入りした選手で初めて勝利投手になっている。
8月11日(土) (香川2勝1敗1分、レクザム、2,075人) 高知ファイティングドッグス 0 = 000000000 勝利投手 山野(12勝4敗) 敗戦投手 山中(4勝8敗)
8月10日(金) (香川3勝4敗1分、レクザム、514人) 愛媛マンダリンパイレーツ 2 = 000001010 勝利投手 西村(3勝4敗1S) 敗戦投手 小林(9勝9敗)
8月9日(木) (徳島3勝3敗、JAバンク徳島、310人) 愛媛マンダリンパイレーツ 1 = 000100000 勝利投手 山口(6勝3敗) 敗戦投手 大隈(5勝4敗) セーブ シレット(2勝1敗3S)
後期に入り、新潟アルビレックスBCは12試合を終えて10勝2敗(7日現在)と、好調を維持しています。正直、前期からは少し落ちるかなと思っていたのですが、個々の選手が前期と変わらず努力してくれており、特に打線は活発でチームトップの打率、打点をマークしています。
8月8日(水) (香川1勝1敗1分、高知、268人) 高知ファイティングドッグス 2 = 001000100 勝利投手 渡辺(5勝3敗) 敗戦投手 松本(1勝2敗) セーブ 酒井(3勝3敗4S)
後期は前期優勝でリーグチャンピオンシップ出場を決めていることもあり、選手育成に重点を置きながらの戦いを進めています。監督の方針で、投手、野手問わず、これまで出番の少なかった選手を多く起用しています。
8月7日(火) (愛媛4勝2敗1分、レクザム、668人) 香川オリーブガイナーズ 0 = 000000000 勝利投手 デイビット(9勝3敗1S) 敗戦投手 山野(11勝4敗) セーブ 河原(0勝1敗4S)
8月6日(月) (香川3勝3敗、レクザム、516人) 徳島インディゴソックス 1 = 100000000 勝利投手 大場(6勝3敗) 敗戦投手 安里(3勝5敗) セーブ 酒井(3勝3敗3S)
8月5日(日) (高知0勝6敗2分、高知、475人) 福岡ソフトバンク(3軍) 3 = 001002000 高知ファイティングドッグス 3 = 020010000 (9回引き分け)
8月4日(土) ◇後期 (新潟4勝0敗、見附運動公園野球場、558人) 福井ミラクルエレファンツ 4 = 020002000 勝利投手 清水(1勝0敗1S) 敗戦投手 高谷(4勝5敗)
8月3日(金) (徳島1勝2敗2分、オロナミンC、628人) 高知ファイティングドッグス 0 = 000000000 徳島インディゴソックス 0 = 000000000 (9回引き分け)
8月1日(水) ◇後期 (新潟3勝0敗、福井フェニックススタジアム、385人) 福井ミラクルエレファンツ 1 = 000000001 勝利投手 阿部(9勝5敗) 敗戦投手 蛇澤(4勝5敗) 本塁打 (新)福岡3号2ラン
読売巨人軍は30日、育成選手の岸敬祐を支配下選手として契約を結んだ。背番号は「90」。岸は四国・九州アイランドリーグ(当時)の愛媛マンダリンパイレーツから2010年の育成ドラフト2位で入団した。1年目の昨季は2軍で中継ぎとして20試合に登板すると、今季は途中から先発に転向し、ここまで15試合に登板して5勝2敗、防御率2.19の成績を残していた。