独立リーグ
6月3日(日) (愛媛6勝3敗、いきなスポレク、703人) 徳島インディゴソックス 3 = 100010001 勝利投手 大隈(1勝2敗) 敗戦投手 永川(1勝3敗) セーブ 井上(0勝1敗4S)
6月2日(土) (香川1勝1敗1分、雁の巣、100人) 福岡ソフトバンク(3軍) 2 = 010010001 勝利投手 酒井(2勝1敗) 敗戦投手 吉本 セーブ マエストリ(2勝0敗9S)
6月1日(金) (愛媛5勝3敗、東予、348人) 徳島インディゴソックス 3 = 000000021 勝利投手 デイビット(4勝1敗1S) 敗戦投手 山口(4勝2敗)
5月30日(水) ◇前期 (信濃2勝2敗、松本市野球場、368人) 群馬ダイヤモンドペガサス 5 = 0130001000 (延長10回) 勝利投手 篠田(1勝0敗2S) 敗戦投手 栗山(2勝3敗) 本塁打 (信)大平1号ソロ、2号ソロ
5月29日(火) ◇交流試合 (鳴尾浜) 愛媛マンダリンパイレーツ 0 = 0000000 (特別ルールで7回打ち切り) [愛] 濱田−篠原−古舘−中村−今野 [阪] 吉岡−伊藤和−松田
5月28日(月) (徳島3勝5敗、レクザム、574人) 香川オリーブガイナーズ 4 = 103000000 勝利投手 ジェイソン(1勝2敗1S) 敗戦投手 山野(5勝2敗) 本塁打 (香)ペレス2号3ラン
5月27日(日) (香川5勝2敗、JAバンク徳島、406人) 徳島インディゴソックス 4 = 0100 30000 勝利投手 大場(5勝1敗) 敗戦投手 関口修(0勝1敗)
5月26日(土) (徳島2勝4敗、JAバンク徳島、334人) 香川オリーブガイナーズ 2 = 000000020 勝利投手 永川(1勝2敗) 敗戦投手 渡辺(3勝1敗) 本塁打 (徳)山城2号2ラン
5月25日(金) ◇前期 (信濃2勝2敗、となみチューリップスタジアム、335人) 富山サンダーバーズ 0 = 000000000 勝利投手 カルロス(1勝2敗) 敗戦投手 元気(1勝3敗)
5月24日(木) (徳島1勝3敗、レクザム、504人) 香川オリーブガイナーズ 0 = 000000000 勝利投手 山口(4勝1敗) 敗戦投手 大場(4勝1敗) 本塁打 (徳)根鈴3号2ラン
5月23日(水) ◇前期 (石川3勝0敗、上毛新聞敷島球場、312人) 群馬ダイヤモンドペガサス 1 = 000001000 勝利投手 ハモンド(3勝0敗) 敗戦投手 高田(1勝2敗)
4月21日に開幕して、ちょうど1カ月が経ちました。群馬ダイヤモンドペガサスは22日現在、14試合を終えて7勝7敗で首位・新潟アルビレックスBCとは1.5ゲーム差の上信越地区2位です。5月11日からは5連敗を喫していますが、チームに開幕時との変化はなく、特別に何かが悪いというわけではないのですが、少しずつ歯車がかみ合わなくなってきているのでしょう。しかし、チームの雰囲気は決して悪くありませんので、悲観的にはとらえていません。
5月22日(火) (高知5勝5敗、高知、431人) 徳島インディゴソックス 1 = 000100000 勝利投手 チャーリー(2勝1敗) 敗戦投手 大藤(0勝1敗) セーブ 井川(0勝1敗3S)
5月20日(日) (高知4勝5敗、JAバンク徳島、188人) 徳島インディゴソックス 2 = 002000000 勝利投手 雄晴(1勝0敗) 敗戦投手 永川(0勝2敗) 本塁打 (高)迫留1号2ラン、曽我2号ソロ
5月19日(土) (愛媛1勝、雁の巣、300人) 福岡ソフトバンク(3軍) 1 = 000100000 勝利投手 デイビット(2勝1敗1S) 敗戦投手 星野 セーブ 入野(2勝0敗1S) 本塁打 (愛)橋本1号ソロ
5月18日(金) ◇前期 (福井2勝1敗、藤岡球場、514人) 群馬ダイヤモンドペガサス 2 = 001000010 勝利投手 森本(4勝1敗) 敗戦投手 栗山(2勝1敗)
5月18日(金) (徳島4勝3敗、JAバンク徳島、125人) 高知ファイティングドッグス 4 = 000000400 勝利投手 山口(3勝1敗) 敗戦投手 野原(1勝4敗) セーブ ジェイソン(0勝1敗1S) 本塁打 (徳)松嶋1号2ラン、大谷龍1号ソロ、根鈴2号2ラン
5月17日(木) (香川7勝0敗1分、レクザム、503人) 高知ファイティングドッグス 2 = 000000200 勝利投手 大場(4勝0敗) 敗戦投手 山中(1勝3敗) セーブ マエストリ(1勝0敗8S) 本塁打 (香)星野1号2ラン、国本2号ソロ
5月16日(水) ◇前期 (石川3勝1敗、石川県立野球場、289人) 福井ミラクルエレファンツ 3 = 0030000000 (延長10回) 勝利投手 鈴木(1勝0敗1S) 敗戦投手 関口(1勝1敗)
先週末(11日〜13日)の香川との首位攻防戦は3連敗。香川との差は6ゲームに開き、前期の自力優勝の可能性が消滅してしまいました。3タテされた原因を一言で表現すると「野球力の差が出た」となるでしょうか。攻守に愛媛は当たり前のプレーが当たり前にできませんでした。基本を徹底できなかった点は僕も含めてチーム全体で反省しなくてはいけないと感じています。
5月13日(日) (ソフトバンク3勝0敗1分、高知、359人) 高知ファイティングドッグス 0 = 000000000 勝利投手 伊藤 敗戦投手 山崎(0勝5敗) セーブ 吉木
5月12日(土) ◇前期 (富山2勝0敗、松本市野球場、559人) 信濃グランセローズ 6 = 000000123 勝利投手 元気(1勝1敗) 敗戦投手 高田(1勝3敗)
5月11日(金) ◇前期 (群馬1勝0敗、三国運動公園野球場、322人) 福井ミラクルエレファンツ 4 = 003000010 勝利投手 栗山(2勝0敗) 敗戦投手 高谷(0勝1敗) セーブ 清水(4S) 本塁打 (群)高津1号ソロ、大松2号ソロ
5月9日(水) (香川6勝1分、高知、432人) 高知ファイティングドッグス 0 = 000000000 勝利投手 渡辺(2勝0敗) 敗戦投手 チャーリー(1勝1敗) 本塁打 (香)国本1号2ラン、桜井3号ソロ
今季、新指揮官である高津臣吾プレーイングマネジャーの下にスタートした新潟アルビレックスBCは、9日現在、5勝3敗と首位・群馬ダイヤモンドペガサスと1ゲーム差の上信越地区2位となっています。開幕では昨季王者の石川ミリオンスターズに連敗を喫しましたが、既存選手や打線の奮闘もあり、序盤としてはまずまずと言ったところでしょう。