BCリーグ
6月21日(土) (群馬2勝3敗、藤岡球場、2,414人) 新潟アルビレックスBC 5 = 002000300 勝利投手 富岡(3勝2敗) 敗戦投手 中山(4勝3敗) 本塁打 (群)丹羽2号3ラン
6月20日(金) (群馬3勝3敗1分、松本市野球場、950人) 信濃グランセローズ 0 = 000000000 勝利投手 鈴木(3勝2敗) 敗戦投手 高田(2勝4敗) 本塁打 (群)山田1号2ラン
6月19日(木) (信濃勝3勝2敗、諏訪湖スタジアム、475人) 富山サンダーバーズ 6 = 020001021 勝利投手 梅澤(2勝1敗) 敗戦投手 萩原(0勝2敗) セーブ 給前(0勝1敗4S)
6月16日(月) (富山6勝2敗、魚津桃山野球場、716人) 福井ミラクルエレファンツ 3 = 010000200 勝利投手 木谷(4勝2敗) 敗戦投手 柳川(1勝6敗)
6月15日(日) (新潟7勝2敗1分、笹山野球場、2,304人) 信濃グランセローズ 6 = 011000022 勝利投手 藤井(6勝1敗) 敗戦投手 佐藤(3勝2敗) 本塁打 (信)竜太郎1号2ラン、清水2号2ラン
6月14日(土) (信濃2勝6敗1分、諏訪湖スタジアム、1,109人) 新潟アルビレックスBC 0 = 000000000 勝利投手 高田(2勝3敗) 敗戦投手 谷合(0勝2敗) セーブ 給前(0勝1敗3S) 本塁打 (信)清水1号ソロ
6月13日(金) (新潟3勝1敗、敷島球場、1,478人) 群馬ダイヤモンドペガサス 4 = 110000020 勝利投手 中山(4勝2敗) 敗戦投手 鈴木(2勝2敗) 本塁打 (新)根鈴2号2ラン (群)小林1号ソロ
BCリーグでは、5月度のリーグ月間MVP受賞選手を発表。投手部門ではの藤井了選手(新潟アルビレックスBC)が、野手部門では笠井達也選手(信濃グランセローズ)が選ばれた。
21試合を終えて、石川ミリオンスターズは9勝9敗3分、勝率5割です。この数字が表している通り、現在のチームはいい風が吹きつつあるものの、まだまだ悪い流れを完全には断ち切れてはいません。今後どちらに転んでもおかしくない状況の中、指導者としては選手に隙をつくらせないようにしなければ、と気持ちを引き締めています。
6月8日(日) (新潟6勝1敗1分、県営飯田野球場、1,053人) 信濃グランセローズ 0 = 000000000 勝利投手 藤井(5勝1敗) 敗戦投手 小高(1勝2敗1S)
6月7日(土) (信濃1勝1敗、長野オリンピックスタジアム、1,415人) 福井ミラクルエレファンツ 0 = 000000000 勝利投手 佐藤(3勝1敗) 敗戦投手 柳川(1勝5敗) セーブ 給前(0勝1敗2S)
6月6日(金) (福井1勝0敗、長野オリンピックスタジアム、1,118人) 信濃グランセローズ 0 = 000000000 勝利投手 ソ(3勝1敗) 敗戦投手 仁平(1勝3敗)
2日、BCリーグは新潟県糸魚川市で、初年度から行なわれてきた「MIKITO AED PROJECT」についての会見を開き、活動報告を行なった。同リーグによると、昨年度は8台のAEDを新潟、長野、富山、石川4県それぞれの施設に寄贈した。 (写真提供:株式会社ジャパン・ベースボール・マーケティング)
6月1日(日) (石川4勝1敗1分、金沢市民野球場、3,018人) 富山サンダーバーズ 4 = 000000103 勝利投手 木村(1勝1敗) 敗戦投手 田中(1勝2敗1S) 本塁打 (石)戸田1号満塁
5月30日(金) (新潟2勝1敗、三條機械スタジアム、1,283人) 群馬ダイヤモンドペガサス 1 = 010000000 勝利投手 中山(3勝1敗) 敗戦投手 鈴木(1勝1敗) 本塁打 (新)青木8号ソロ、9号ソロ
5月28日(水) (富山1勝3敗1分、石川県立野球場、716人) 石川ミリオンスターズ 0 = 000000000 勝利投手 小山内(4勝1敗) 敗戦投手 山下(0勝1敗)
今月は富山サンダーバーズにとっては苦しい戦いが続きました。6日の福井ミラクルエレファンツ戦から19日の群馬ダイヤモンドペガサス戦まで、球団史上ワーストの6連敗。しかも、全て2ケタ安打を打たれての敗戦でした。その間、チームの雰囲気がよくなかったことは言うまでもありません。
5月25日(日) (福井2勝5敗、城光寺野球場、1,118人) 富山サンダーバーズ 2 = 000010010 勝利投手 ソ(2勝1敗) 敗戦投手 大瀧(0勝3敗) セーブ 天野(3S) 本塁打 (福)シェパード1号ソロ
5月24日(土) (群馬1勝2敗1分、桐生球場、1,866人) 信濃グランセローズ 2 = 000000200 勝利投手 小暮(2勝0敗1S) 敗戦投手 高田(1勝2敗) セーブ 越川(4S) 本塁打 (信)大橋1号2ラ
5月23日(金) (富山5勝1敗、福井県営球場、1,225人) 福井ミラクルエレファンツ 1 = 000010000 勝利投手 小山内(3勝1敗) 敗戦投手 柳川(1勝3敗)
5月19日(月) (群馬0勝2敗、となみチューリップスタジアム、913人) 富山サンダーバーズ 6 = 104100000 勝利投手 通事(1勝0敗) 敗戦投手 五艘(0勝1敗) セーブ 越川(3S)
5月18日(日) (信濃2勝0敗、県営と富山野球場、1,894人) 富山サンダーバーズ 6 = 140100000 勝利投手 仁平(1勝2敗) 敗戦投手 木谷(2勝2敗)
5月17日(土) (金沢市民野球場、947人) 群馬ダイヤモンドペガサス 5 = 000000005 石川ミリオンスターズ 5 = 000020102
BCリーグが開幕して約3週間が経ちました。今シーズンから参入した福井ミラクルエレファンツは10試合を終え、3勝7敗。北陸地区では同率首位の富山サンダーバーズと石川ミリオンスターズに1.5ゲーム差で最下位に甘んじています。選手一人ひとりを見れば、他チームと比べても力はそう変わりありません。しかし、その実力を試合で出し切れているかどうか。それが成績に表れているのでしょう。
5月11日(日) (新潟4勝1敗1分、見附運動公園野球場、1,285人) 信濃グランセローズ 5 = 002000003 勝利投手 藤野(2勝0敗) 敗戦投手 給前(0勝1敗) 本塁打 (新)青木5号ソロ、6号ソロ