独立リーグ
後期はここまで3勝8敗。投打とも一言で言えば、戦力不足です。投手陣ではが肩の故障で離脱し、連戦を乗り切るだけの枚数が足りません。打線も前期の中軸を担った台湾人野手2人が退団し、その穴を埋めるバッターがいません。
8月18日(火) ◇後期 (愛媛1勝1敗、西予野村、222人) 徳島インディゴソックス 4 = 300000100 勝利投手 四戸(1勝0敗) 敗戦投手 福永(5勝4敗) セーブ 阿部(0勝2敗6S) 本塁打 (愛)高田1号3ラン、吉田1号ソロ
8月18日(火) ◇後期 (愛媛1勝1敗、西予野村、222人) 徳島インディゴソックス 4 = 300000100 勝利投手 四戸(1勝0敗) 敗戦投手 福永(5勝4敗) セーブ 阿部(0勝2敗6S) 本塁打 (愛)高田1号3ラン、吉田1号ソロ
8月16日(日) ◇後期 (武蔵4勝2敗1分、城南、449人) 群馬ダイヤモンドペガサス 0 = 000000000 勝利投手 篠田(9勝3敗) 敗戦投手 カリダ(2勝7敗1S)
8月15日(土) ◇後期 (新潟2勝2敗、フラワー、262人) 武蔵ヒートベアーズ 4 = 010021000 勝利投手 間曽(10勝4敗) 敗戦投手 前川(0勝1敗)
NPBではアイランドリーグ出身選手の活躍が相次いでいる。千葉ロッテの角中勝也(元高知)は打率3割前後を放ち、中日に途中加入したドリュー・ネイラー(元香川)は初勝利をあげた。同じく中日の山本雅士(元徳島)はデビュー登板から2試合連続無失点。2軍では支配下登録された埼玉西武の水口大地(元香川)が7月の月間MVPに輝いた。 四国では彼らに次いでNPB入りが期待される選手たちが、後期シーズンを戦っている。徳島の福永春吾は今季、BASEBALL FIRST LEAGUEからアイランドリーグへ。MAX150キロ超の速球とスライダーを武器に、4月の初登板では福岡ソフトバンク3軍相手に16個の三振を奪った。21歳の本格派右腕にインタビューした。
8月13日(木) ◇後期 (新潟1勝2敗、エコスタ、626人) 武蔵ヒートベアーズ 0 = 000000000 勝利投手 田村(8勝4敗) 敗戦投手 岡本(1勝1敗) セーブ 雨宮(0勝1敗5S) 本塁打 (新)ジョージ1号ソロ
後期はここまで9勝6敗2分の首位。暑い中、先発投手がよく頑張っています。前期を優勝できたため、後期は試しながら勝つことが目標です。ポジションチェンジやいろんな起用法を試しながら、個人の能力を伸ばし、チーム力を高めていきたいと考えています。
8月11日(火) ◇後期 (群馬2勝3敗1分、城南、214人) 武蔵ヒートベアーズ 4 = 000001012 勝利投手 沼田(2勝0敗) 敗戦投手 中村(7勝5敗) セーブ 町田(5勝3敗6S)
8月10日(月) ◇後期 (香川0勝2敗1分、レクザム、346人) 愛媛マンダリンパイレーツ 1 = 000000010 香川オリーブガイナーズ 1 = 100000000(9回引き分け)
8月9日(日) ◇後期 (新潟1勝1敗、美浜、381人) 福井ミラクルエレファンツ 5 = 001000400 勝利投手 チェンバース(2勝3敗) 敗戦投手 トラヴィス(0勝2敗)
8月8日(土) ◇後期 (福島4勝2敗、いわき、400人) 武蔵ヒートベアーズ 6 = 000060000 勝利投手 隆史(1勝2敗) 敗戦投手 三ツ間(0勝3敗17S) 本塁打 (武)角2号満塁 (福)岡下6号2ラン
8月7日(金) ◇後期 (高知1勝、高知、354人) 愛媛マンダリンパイレーツ 2 = 002000000 勝利投手 藤川(1勝0敗) 敗戦投手 ゲレロ(1勝1敗)
8月6日(木) ◇後期 (高知1勝2敗、高知、767人) 徳島インディゴソックス 3 = 100001002 勝利投手 平良(5勝4敗) 敗戦投手 浅田(1勝4敗2S) セーブ ジェイソン(1勝3敗2S) 本塁打 (高)西本1号満塁
8月5日(水) ◇後期 (香川1勝1敗、レクザム、453人) 高知ファイティングドッグス 1 = 000010000 勝利投手 エドワーズ(5勝0敗) 敗戦投手 秋山(1勝5敗)
8月4日(火) ◇後期 (愛媛1勝、宇和島、434人) 福岡ソフトバンク(3軍) 1 = 000000001 勝利投手 糸川(1勝1敗) 敗戦投手 石川 セーブ 阿部(0勝2敗5S) 本塁打 (ソ)栗原ソロ
7月に中日入りしたドリュー・ネイラーが1日の巨人戦で初登板初先発を果たしました。ボールを見る限り、決して本調子とは言えない中で6回2失点。次回以降のチャンスが生まれ、これからに期待できるピッチングだったと思います。
8月3日(月) ◇後期 (徳島2勝、アグリあなん、318人) 高知ファイティングドッグス 2 = 000010100 勝利投手 福永(4勝2敗) 敗戦投手 全(0勝1敗) セーブ ブランセマ(4勝2敗3S) 本塁打 (徳)トモ3号2ラン
8月2日(日) ◇後期 (徳島1勝、蛇王、423人) 愛媛マンダリンパイレーツ 1 = 000000010 勝利投手 山藤(3勝2敗) 敗戦投手 伴(1勝1敗) セーブ ブランセマ(4勝2敗2S)
8月1日(土) ◇後期 (愛媛1勝、新居浜、675人) 香川オリーブガイナーズ 4 = 000102010 勝利投手 ゲレロ(1勝0敗) 敗戦投手 竹田(3勝3敗) 本塁打 (香)中川8号ソロ、松澤4号ソロ (愛)大道4号3ラン
7月31日(金) ◇後期 (武蔵2勝1敗、開成山、551人) 福島ホープス 3 = 200100000 勝利投手 戸谷(2勝3敗) 敗戦投手 山岸(4勝6敗)
四国アイランドリーグPlusの選抜チームが28日〜30日、NPBイースタンリーグの混成チーム(フューチャーズ)と東京・大田スタジアムで交流試合を行った。リーグ選抜は28日の初戦で4点ビハインドの展開から、松嶋亮太(徳島)のタイムリーなどで6−5と逆転勝ちを収めると、29日の第2戦は終盤に赤松幸輔の2ランで突き放し、5−2で勝利する。30日の最終戦は初回に5連打で3点を先行して継投で逃げ切り、3連勝を飾った。選抜チームの選手たちは四国に戻り、後期のリーグ戦が8月1日からスタートする。
7月26日(日) ◇後期 (1分、フラワー、548人) 福岡ソフトバンク(3軍) 2 = 001000010 武蔵ヒートベアーズ 2 = 000101000(規定により9回引き分け) 本塁打 (ソ)上林ソロ
7月25日(土) ◇後期 (新潟1勝、悠久山、842人) 福岡ソフトバンク(3軍) 1 = 000001000 勝利投手 間曽(8勝3敗) 敗戦投手 笠谷
7月24日(金) ◇後期 (富山4勝、となみ、278人) 福井ミラクルエレファンツ 8 = 022001003 勝利投手 大家(3勝5敗) 敗戦投手 トラヴィス(0勝1敗)