愛媛FC
◇10月14日 ニンジニアスタジアム 3,865人
◇10月7日 Shonan BMWスタジアム平塚 5,938人
いま今治(いまばり)が熱い! 今治市は、愛媛県北東部に位置する人口約16万人の都市である。古くは造船やタオルの生産で有名な街だったが、近年はグルメやキャラクターを全国に向けて発信し、大きな注目を集めている。
◇9月30日 ニンジニアスタジアム 2,792人 [愛媛] 有田光希(64分、90+5分) [千葉] 荒田智之(11分)、兵働昭弘(69分)
◇9月23日 ニンジニアスタジアム 3,769人 [愛媛] 石井謙伍(40分)
◇9月17日 駒沢オリンピック公園総合運動場陸上競技場 3,893人 [東京V] 阿部拓馬(26分)、西紀寛(38分)、アレックス(69分)
◇9月14日 ニンジニアスタジアム 3,015人 [横浜] 大久保哲哉(65分)
2回戦 ◇9月8日 Shonan BMWスタジアム平塚 1,478人 [湘南] 大槻周平(48分)
イベントごとにおける雰囲気づくりは、本当に大切なものだと思う。 メインストリートに飾られた提灯に灯が燈り、しめ縄から吊るされた紙垂(しで)が風にそよぐ頃、どこからともなく祭囃子の音が聞こえてくる。“もうまもなく、お祭りが始まるのだな”と感じられ、気持ちが高揚するのを覚える。これも歴とした雰囲気づくりの一種である。
◇9月2日 富山県総合運動公園陸上競技場 3,543人 [富山] 苔口卓也(80分)
予想外の大失速だ。 今季の愛媛FCはクロアチア人の司令塔アンテ・トミッチや、若きストライカーの有田光希らを補強し、プレーオフ出場圏内の「6位以上」を目標にシーズンをスタートした。前半の21試合は湘南ベルマーレや東京ヴェルディといった強豪を下すなど8勝7分6敗と勝ち越し。目標の6位までは勝ち点6差と好位置につけていた。しかし、後半戦に入った途端に全く勝てなくなり、10試合連続で未勝利(3分7敗)が続いている。順位も18位にまで沈み、プレーオフ進出は絶望的な情勢だ。なぜ気温の上昇に反比例するようにチーム状態が下降してしまったのか。イヴィッツア・バルバリッチ監督を直撃した。
◇8月26日 ニンジニアスタジアム 3,109人
◇8月22日 栃木県グリーンスタジアム 2,820人 [栃木] 廣瀬浩二(50分)
◇8月19日 ニンジニアスタジアム 3,457人 [愛媛] 有田光希(37分) [山形] ブランキーニョ(66分、79分)
◇8月12日 ニンジニアスタジアム 6,612人 [愛媛] 有田光希(67分) [徳島] 津田知宏(39分)、橋内優也(72分)
◇8月5日 松本平広域公園総合球技場 10,642人 [松本] 久富賢(80分) [愛媛] 内田健太(34分)
「次節(19時試合開始)の応援横断幕事前搬入時間は、キックオフの2時間40分前の16時20分から17時までの40分間です」 7月15日(日)に愛媛FCのホーム(ニンジニアスタジアム)にて行われたJ2第24節における応援横断幕の事前搬入時間が、クラブ事務局より試合日の2日前に発表された。
◇7月29日 ニンジニアスタジアム 3,502人 [愛媛] 大山俊輔(68分) [大分] 三平和司(25分、85分)
◇7月22日 京都市西京極総合運動公園陸上競技場兼球技場 5,434人 [京都] 中山浩貴(25分)、秋本倫孝(90+4分) [愛媛] 石井謙伍(53分)
◇7月15日 ニンジニアスタジアム 3,180人 [愛媛] 石井謙伍(82分) [水戸] 岡本達也(90+3分)
◇7月8日 北九州市立本城陸上競技場 2,389人 [北九州] 端戸仁(15分)、キローラン木鈴(51分)
6月7日(木)の午後7時〜午後9時、第2回「愛媛FCサポーターズミーティング2012」が、松山市総合コミュニティセンター3階の大会議室にて行われた。 今年の1月に行われた第1回に引き続いて2回目の開催となったサポーターズミーティング。開催の告知も間際で、平日の夜にも関わらず、当日の会場には、およそ100名のサポーターやマスコミ関係者の方々が詰めかけており、その関心度の高さがうかがえた。
◇7月1日 レベルファイブスタジアム 3,487人 [福岡] 城後寿(26分)
◇6月24日 ニンジニアスタジアム 3,653人 [愛媛] 大山俊輔(37分)、アライール(51分)、東浩史(80分) [東京V] 阿部拓馬(32分)
◇6月17日 鳴門・大塚スポーツパークポカリスエットスタジアム 7,526人 [徳島] 津田知宏(20分)、宮崎光平(31分)、衛藤裕(72分)