宮崎で行われている秋季教育リーグ(フェニックス・リーグ)に参加している四国・九州アイランドリーグ選抜は8日、北海道日本ハムと対戦した。リーグ選抜は真輝(高知)が2本のタイムリーを放つなど、一時は4−1とリードしたが、5回に1点、6回に3点を失って逆転を許す。リーグ選抜は終盤、毎回走者を出しながらホームベースが遠く、4−5で敗れた。
10月8日(水) ◇セ・リーグ (巨人14勝10敗、東京ドーム) 阪神 1 = 000001000 勝利投手 内海(12勝8敗) 敗戦投手 安藤(13勝9敗) セーブ クルーン(1勝4敗40S) 本塁打 (巨)ラミレス43号ソロ
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NPB12球団と四国・九州アイランドリーグ選抜チーム、韓国の斗山ベアーズが参加する秋季教育リーグ(フェニックス・リーグ)が7日開幕し、アイランドリーグ選抜は初戦で東北楽天と対戦した。リーグ選抜は4回までに5点を奪って、試合を優位に進めたものの、8回に5点を失って同点に追いつかれる。直後に勝ち越したが、9回に再び追いつかれ、7−7で引き分けた。
10月7日(火) ◇パ・リーグ (楽天12勝12敗、Kスタジアム宮城) 福岡ソフトバンク 0 = 000000000000 (延長12回) 勝利投手 佐竹(2勝0敗) 敗戦投手 馬原(0勝2敗11S)
四国・九州アイランドリーグは7日から宮崎で行われる秋季教育リーグ(フェニックス・リーグ)に出場するアイランドリーグ選抜の開幕時メンバー24名を発表した。リーグチャンピオンシップが早期終了したため、選手は全6球団から選ばれた。監督は高知の定岡智秋監督が9日まで務め、11日からは香川・西田真二監督、16日からは愛媛・沖泰司監督、21日からは福岡・森山良二監督がチームの指揮を執る。これに伴って選手も随時入れ替えを実施する。
10月6日(月) ◇セ・リーグ (ヤクルト10勝13敗1分、神宮) 阪神 1 = 000100000 勝利投手 石川(12勝10敗) 敗戦投手 リーソップ(0勝2敗) セーブ 林昌勇(1勝5敗31S) 本塁打 (阪)金本26号ソロ
10月5日(日) (瑞穂陸) 名古屋グランパス 1−1 東京ヴェルディ 【得点】 [名古屋]ヨンセン(89分) [東京V]土屋征夫(40分)
四国・九州アイランドリーグの2008シーズン年間総合優勝を争うリーグチャンピオンシップは4日、第3戦が行われ、2連勝で王手をかけていた香川オリーブガイナーズ(前期優勝)が愛媛マンダリンパイレーツ(後期優勝)を破り、負けなしで3年連続の年間王者に輝いた。香川はBCリーグ王者とのグランドチャンピオンシップ(18日〜)で、次は2年連続の独立リーグ日本一を目指す。
10月4日(土) (等々力) −0 大分トリニータ 【得点】 [川崎F]レナチーニョ(23、27分)、ジュニーニョ(58分)
プロ入団以来、優等生だった清原和博が牙をむき出しにしたことがある。 1989年9月24日、西武球場。ロッテ・平沼定晴の140キロ台のストレートが左ヒジを直撃した瞬間、清原の血相が一変、握り締めたバットを“加害者”目がけて投げつけたのだ。
10月2日(木) ◇セ・リーグ (広島12勝11敗1分、神宮) 東京ヤクルト 0 = 000000000 勝利投手 大竹(9勝13敗) 敗戦投手 五十嵐(3勝2敗2S) セーブ 永川(4勝1敗38S)
9月28日午前5時、久しぶりに緊張で目が覚めました。 この日は、萩本欽一監督率いる茨城ゴールデンゴールズとの対戦。2年連続全日本クラブ選手権優勝の、日本一のクラブチームです。知名度以上に実力のあるチームです。
1日、今季限りで引退を表明していた清原和博(オリックス)が福岡ソフトバンク最終戦に出場した。チームはリーグ2位が確定し、クライマックスシリーズ進出が決定しているが、清原は自ら欠場を発表。そのため、この試合が現役最後の試合となった。
10月1日(水) (カシマ) −0 大宮アルディージャ 【得点】 [鹿島]マルキーニョス(21分、37分)
福岡レッドワーブラーズと長崎セインツの混成チームが1日、福岡ソフトバンクホークス(2軍)とヤフードームで交流試合を行った。福岡・長崎は初回にエラーがらみで4点を奪われると、攻撃陣がソフトバンクの小刻みな投手リレーの前に4安打無得点に封じ込まれ、結局0−5で敗れた。なお、ソフトバンクでは元愛媛の西山道隆が5番手でマウンドに上がり、28日の長崎戦に続いて無失点で登板を終えている。
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9月30日(火) ◇セ・リーグ (巨人18勝4敗、横浜) 横浜 0 = 000000000 勝利投手 高橋尚(8勝4敗) 敗戦投手 工藤(0勝2敗) セーブ クルーン(1勝3敗38S) 本塁打 (巨)ラミレス42号ソロ、小笠原34号ソロ
徳島インディゴソックスは30日、神戸遠征を行い、サーパス(オリックス2軍)と交流試合を行った。徳島は初回に1点を先行し、3回には山口寛史のタイムリーで追加点をあげる。一度は同点に追いつかれたものの、6回に相手のバッテリーミスで1点を勝ち越すと、8回は5安打を集中させて一挙7点を奪い、試合を決めた。投手陣も10安打をサーパスに浴びながら要所を締め、終わってみれば10−4。昨年7月に続いて、サーパスから白星をあげた。
財団法人日本モーターボート競走会では、10月8日(水)から丸亀競艇場で開催される「第55回全日本選手権」を記念して、カウントダウンプレゼントを実施いたします。 第3弾は、スマイル君キューブストラップを50名様にプレゼントします。
9月29日(月) ◇パ・リーグ (オリックス9勝14敗、西武ドーム) 埼玉西武 3 = 1000020000 (延長10回) 勝利投手 香月(4勝0敗) 敗戦投手 大沼(2勝3敗1S) 本塁打 (オ)カブレラ36号2ラン、日高13号ソロ (西)後藤12号ソロ、中村45号ソロ
◇9月28日(日) (香川2勝、坊っちゃん、2,318人) 愛媛マンダリンパイレーツ 1 = 010000000 勝利投手 福田(1勝0敗) 敗戦投手 近平(0勝1敗) セーブ 橋本(1S)
9月28日(日) ◇セ・リーグ (中日13勝9敗、ナゴヤドーム) 巨人 0 = 000000000 勝利投手 チェン(7勝5敗) 敗戦投手 上原(5勝5敗1S) セーブ 岩瀬(3勝3敗33S) 本塁打 (中)荒木4号ソロ
◇9月27日(土) (香川1勝、坊っちゃん、3,016人) 愛媛マンダリンパイレーツ 0 = 000000000 勝利投手 塚本(1勝0敗) 敗戦投手 川西(0勝1敗)
9月27日(土) ◇セ・リーグ (巨人13勝10敗、甲子園) 阪神 4 = 011002000 勝利投手 内海(11勝8敗) 敗戦投手 岩田(9勝10敗) セーブ クルーン(1勝3敗37S) 本塁打 (巨)李8号2ラン