独立リーグ
6月23日(月) (高知2勝8敗1分、高知、316人) 香川オリーブガイナーズ 1 = 100000000 勝利投手 ビラセニョール(4勝1敗2S) 敗戦投手 ルーカス(2勝2敗) セーブ デヘスス(2勝2敗5S) 本塁打 (高)バティスタ6号2ラン
6月22日(日) ◇前期 (富山7勝4敗、県営富山野球場、587人) 福井ミラクルエレファンツ 4 = 100000003 勝利投手 中村(1勝0敗) 敗戦投手 藤岡(1勝2敗7S) 本塁打 (福)栗田1号ソロ (富)野原3号2ラン
6月21 日(土) ◇前期 (群馬6勝3敗、伊勢崎球場、1,003人) 新潟アルビレックスBC 2 = 00000002 勝利投手 ザラテ(4勝4敗) 敗戦投手 佐々木(1勝2敗) 本塁打 (新)デニング5号ソロ (群)カラバイヨ20号2ラン、伊藤1号3ラン
6月20日(金) ◇前期 (石川6勝4敗、石川県立野球場、417人) 富山サンダーバーズ 1 = 000000001 勝利投手 ループ(6勝3敗) 敗戦投手 元気(1勝4敗)
6月19日(木) (香川8勝3敗、レクザム、358人) 愛媛マンダリンパイレーツ 2 = 000200000 勝利投手 田村(7勝2敗) 敗戦投手 高原(1勝4敗3S) セーブ 篠原(3勝1敗9S) 本塁打 (愛)横山1号2ラン
千葉ロッテは18日、育成選手の金森敬之を同日付で支配下選手として登録すると発表した。新しい背番号は「67」。金森は北海道日本ハムを戦力外になり、13年に四国アイランドリーグPlusの愛媛入り。昨秋、12球団合同トライアウトに参加し、その後、ロッテの秋季キャンプでテストを受け、岸敬祐(元愛媛、元巨人)とともに育成選手として採用されていた。
現状、愛媛は11勝22敗2分の最下位。首位・香川や2位・徳島からは大きく水を開けられ、高知にも抜かれてしまいました。この低迷はひとえに監督である僕の責任です。守りを重視した堅実な野球を目指し、失策数こそリーグ最少の24個と面目を保ったものの、肝心なピッチャーのチーム防御率はワーストの4.07。先発、抑えの役割分担が明確にできないまま、ずるずると来てしまいました。
6月17日(火) ◇前期 (群馬3勝1敗、金沢市民野球場、261人) 石川ミリオンスターズ 3 = 000100020 勝利投手 堤(4勝0敗) 敗戦投手 南(3勝4敗) セーブ ロメロ(4S)
6月15 日(日) ◇前期 (富山4勝5敗、金沢市民野球場、418人) 石川ミリオンスターズ 1 = 0000001000 (延長10回) 勝利投手 高塩(5勝2敗) 敗戦投手 木田(1勝2敗1S)
6月14 日(土) ◇前期 (オリックス1勝0敗、金沢市民野球場、954人) 石川ミリオンスターズ 0 = 000000000 勝利投手 森本(1勝1敗) 敗戦投手 ループ(5勝3敗) セーブ 甲藤(1S)
6月13日(金) ◇前期 (新潟5勝2敗1分、長野県営野球場、367人) 新潟アルビレックスBC 10 = 430210000 勝利投手 間曽(6勝2敗) 敗戦投手 小川(0勝4敗)
四国アイランドリーグplusの香川から中日に入団した又吉克樹が11日、ヤフオクドームでの福岡ソフトバンク戦でNPB3勝目をあげた。又吉は3−3の同点で迎えた6回1死二塁のピンチで登板。バッテリーミスで三塁に進まれ、吉村裕基にレフトへ犠牲フライを打たれて勝ち越しを許す。しかし、後続を断つと、直後の7回、中日が3点を奪って逆転に成功。9回にも追加点をあげて7−4で勝利したため、又吉に白星がついた。
11日現在、群馬ダイヤモンドペガサスは18勝9敗1分で、上信越地区の首位をキープしています。残り8試合で2位・新潟アルビレックスBCとは2ゲーム差。いよいよこれからが正念場です。チーム状態は試合を重ねるたびに良くなってきています。特に打線は好調で、チーム打率は3割1分7厘とリーグトップです。連敗が引き分けをはさんでの1度しかないというのも、打線に因るところが大きいですね。
6月10日(火) (徳島4勝3敗、東予、144人) 愛媛マンダリンパイレーツ 3 = 000000111 勝利投手 山本(4勝4敗) 敗戦投手 ウィルハイト(2勝4敗)
6月8日(日) ◇前期 (群馬3勝5敗1分、諏訪湖スタジアム、479人) 信濃グランセローズ 4 = 200100010 勝利投手 今井(4勝0敗) 敗戦投手 知成(2勝2敗) 本塁打 (群)新井2号2ラン
6月7日(土) (ソフトバンク1勝2敗、アグリあなん、302人) 徳島インディゴソックス 4 = 100000003 勝利投手 バリオス 敗戦投手 アヤラ(5勝1敗) セーブ 鈴木
6月6日(金) (徳島6勝4敗1分、JAバンク徳島、201人) 香川オリーブガイナーズ 7 = 010104100 勝利投手 入野(6勝2敗) 敗戦投手 寺田(2勝4敗) 本塁打 (香)中本6号ソロ、原口1号ソロ
5月を終えて8勝19敗3分の最下位。4期連続で最下位に沈んだチームを、そう簡単に変えられるとは思っていませんでしたから、この成績は想定の範囲内です。しかし、19敗の中にはソフトバンク3軍で先発した大隣憲司に歯が立たなかった試合のようにやむを得ない負けと、つまらないエラーや四球が絡んで自ら勝ちを手放したものがあります。ミスによる負けを減らせば、もう少し勝ち星を伸ばせたはずです。
6月3日(火) (香川6勝3敗、宇和島、485人) 愛媛マンダリンパイレーツ 4 = 020020000 勝利投手 篠原(3勝0敗7S) 敗戦投手 辻(0勝1敗)
6月1日(日) (高知3勝6敗1分、越知、335人) 徳島インディゴソックス 3 = 100020000 勝利投手 デヘスス(2勝2敗1S) 敗戦投手 福岡(1勝1敗1S) 本塁打 (高)バティスタ4号ソロ
5月31日(土) ◇前期 (新潟3勝5敗、悠久山野球場、796人) 群馬ダイヤモンドペガサス 2 = 010010000 勝利投手 佐々木(1勝1敗) 敗戦投手 ザラテ(2勝3敗) セーブ 羽豆(1勝0敗4S)
5月30日(金) (徳島4勝4敗1分、レクザム、556人) 香川オリーブガイナーズ 3 = 000010020 勝利投手 入野(5勝2敗) 敗戦投手 寺田(2勝3敗) セーブ 富永(3S) 本塁打 (徳)吉村3号2ラン (香)宗雪1号ソロ
5月28日(水) (徳島7勝2敗1分、JAバンク徳島、131人) 高知ファイティングドッグス 6 = 300100110 勝利投手 福岡(1勝0敗1S) 敗戦投手 バルボア(0勝3敗) セーブ 富永(2S)
27日現在、石川ミリオンスターズは21試合を終えて8勝13敗と負け越している状況です。なかなか勝ち星を積み上げることができない原因のひとつは、やはり先発投手の不調が挙げられます。特に大きいのは、昨季までエースとしてチームの大黒柱だった南和彰(神港学園高−福井工業大−巨人−カルガリーバイパーズ)の調子が戻らないこと。開幕前の3月に痛めた右肩も本調子ではないものの、だいぶいい状態と聞いています。それでも、調子を上げることができていません。本人もはっきりした理由はわからないようですが、とにかく動きが良くありません。身体全体的に本来の柔軟性のある動きができていないのです。ただ、これまでもさまざまな状況に対応してきた経験豊富なピッチャーですから、必ず復調してくると信じています。
5月27日(火) (香川6勝0敗1分、高知、251人) 高知ファイティングドッグス 4 = 001011100 勝利投手 田村(5勝1敗) 敗戦投手 航大(2勝1敗) セーブ 篠原(2勝0敗7S) 本塁打 (高)アンヴィ3号ソロ