独立リーグ
5月26日(月) (高知2勝5敗1分、JAバンク徳島、93人) 徳島インディゴソックス 1 = 000000010 勝利投手 平良(1勝3敗) 敗戦投手 大藤(0勝2敗)
5月25日(日) ◇前期 (群馬4勝2敗、2,476人) 新潟アルビレックスBC 4 = 120000001 勝利投手 今井(3勝0敗) 敗戦投手 上野(3勝3敗) 本塁打 (群)茂原2号3ラン (新)デニング2号ソロ
5月24日(土) ◇前期 (群馬3勝2敗、城南球場、1,432人) 新潟アルビレックスBC 4 = 000011110 勝利投手 ザラテ(2勝2敗) 敗戦投手 渡邉雄(3勝1敗) 本塁打 (新)デニング1号ソロ (群)井野口5号2ラン
5月23日(金) (香川4勝2敗1分、JAバンク徳島、246人) 徳島インディゴソックス 5 = 102000200 勝利投手 田村(4勝1敗) 敗戦投手 入野(4勝2敗) セーブ 篠原(2勝0敗6S) 本塁打 (香)中本5号3ラン、有山1号ソロ (徳)吉村2号2ラン
5月22日(木) (ソフトバンク2勝1敗1分、雁の巣、50人) 香川オリーブガイナーズ 2 = 010001000 勝利投手 加治屋 敗戦投手 後藤(1勝1敗) セーブ 鈴木 本塁打 (香)中本4号ソロ
5月21日(水) (香川1勝1敗1分、雁の巣、80人) 香川オリーブガイナーズ 1 = 000000001 福岡ソフトバンク(3軍) 1 = 000000100 (9回引き分け)
5月20日(火) ◇前期 (富山5勝3敗、福井県営球場、387人) 福井ミラクルエレファンツ 1 = 010000000 勝利投手 元気(1勝2敗) 敗戦投手 松田(1勝1敗) セーブ 大竹(1勝2敗4S)
前期の日程はちょうど半分を消化し、11勝7敗2分の2位。開幕前は先発ローテーションが固まらず、どうなるか不安でしたが、起用した選手が頑張って仕事をしてくれた結果が貯金につながっています。結局、ローテーションはセットアッパーのを先発にまわし、彼を軸として投手陣を再編することになりました。
5月18日(日) (香川3勝2敗1分、志度、1,117人) 徳島インディゴソックス 4 = 001300000 勝利投手 篠原(2勝0敗5S) 敗戦投手 河本(2勝2敗3S)
5月17日(土) (香川5勝2敗、志度、943人) 愛媛マンダリンパイレーツ 5 = 001031000 勝利投手 篠原(1勝0敗5S) 敗戦投手 中村(0勝2敗1S) 本塁打 (香)長安3号3ラン
5月16日(金) ◇前期 (富山4勝2敗、桃山野球場、220人) 福井ミラクルエレファンツ 0 = 000000000 勝利投手 高塩(2勝1敗) 敗戦投手 藤井(1勝2敗)
5月15日(木) (愛媛2勝3敗、レクザム、266人) 香川オリーブガイナーズ 2 = 000020000 勝利投手 小林(4勝2敗) 敗戦投手 田村(3勝1敗) 本塁打 (愛)コルビー2号ソロ
5月14日(水) (徳島2勝1敗1分、オロナミンC、112人) 高知ファイティングドッグス 0 = 000000000 勝利投手 山本(2勝2敗) 敗戦投手 平良(0勝2敗)
14日現在、富山は16試合を終えて5勝11敗と、負けが込んで苦しい状況となっており、現在はさまざまなことを修正しているところです。しかし、チームの状態は徐々に良くなってきているという手応えを掴んでいます。投打ともに、選手たちに力はあります。それをどう試合に出していくかが、これからの課題です。
5月13日(火) (愛媛3勝3敗、東予、252人) 徳島インディゴソックス 2 = 100000001 勝利投手 河原(2勝1敗) 敗戦投手 宍戸(0勝1敗) セーブ 高原(0勝2敗2S)
5月11日(日) ◇前期 (新潟4勝1敗1分、県営野田野球場、644人) 信濃グランセローズ 1 = 100000000 勝利投手 上野(2勝2敗) 敗戦投手 杉山(1勝2敗)
5月10日(土) ◇前期 (新潟2勝0敗、、907人) オリックス 0 = 000000000 勝利投手 渡邉雄(2勝0敗) 敗戦投手 東野(0勝1敗) 本塁打 (新)野呂1号ソロ
5月9日(金) ◇前期 (石川3勝1敗、金沢市民野球場、548人) 富山サンダーバーズ 7 = 002301100 勝利投手 ネイディング(1勝2敗) 敗戦投手 大竹(1勝2敗2S)
四国アイランドリーグplusの香川オリーブガイナーズから中日に入団した又吉克樹が8日、ナゴヤドームでの阪神戦でNPB2勝目をあげた。リーグからドラフトを経て入団した選手が2勝以上をあげたのは初めて。前日に1軍復帰した又吉は0−1と1点ビハインドの8回に登板。3者連続三振で流れを呼び込み、直後に味方が同点に追いつく。9回は1死満塁のピンチを招きながら0点に抑えると、その裏、中日が1点を奪ってサヨナラ勝ちを収め、白星を手にした。
5月6日(火) (香川3勝1敗、宇和島、606人) 愛媛マンダリンパイレーツ 4 = 100000003 勝利投手 田村(2勝0敗) 敗戦投手 河原(1勝1敗) 本塁打 (愛)高田3号ソロ
ここまで香川は9勝2敗2分の首位。チーム防御率も2.01と4球団でトップの数字を残しています。開幕直後は投打がかみ合わないこともありましたが、1カ月を経て、いいかたちになってきました。ミーティングでは「バッターの弱点をどんどん攻めていこう」と話をしており、各投手が自分の持ち場でしっかり仕事をしています。
5月5日(月) ◇前期 (福井1勝1敗、悠久山野球場、719人) 新潟アルビレックスBC 2 = 000001100 勝利投手 松田(1勝0敗) 敗戦投手 佐々木(0勝1敗) セーブ 藤岡(1勝0敗3S)
5月4日(日) ◇前期 (新潟1勝0敗、悠久山野球場、1,051人) 福井ミラクルエレファンツ 5 = 000010013 勝利投手 上野(1勝2敗) 敗戦投手 関口(1勝1敗) セーブ 羽豆(1勝0敗2S) 本塁打 (福)ジョニー1号ソロ
5月3日(土) (香川4勝0敗1分、レクザム、922人) 高知ファイティングドッグス 2 = 000200000 勝利投手 ディマール(1勝0敗) 敗戦投手 グルジョン(0勝4敗) セーブ 篠原(3S)
5月2日(金) (香川3勝0敗1分、レクザム、534人) 高知ファイティングドッグス 2 = 001100000 勝利投手 寺田(1勝2敗) 敗戦投手 ゲレロ(0勝1敗) セーブ 篠原(2S)