◇6月2日 味の素スタジアム 4,885人 【得点】 [愛媛] 青野(49分)
6月2日(土) (石川4勝1敗、広神球場、1,827人) 新潟アルビレックスBC 1 = 100000000 勝利投手 蛇澤(5勝0敗) 敗戦投手 藤井(3勝3敗)
6月1日(金) (新潟1勝5敗、五十公野野球場、2,832人) 富山サンダーバーズ 1 = 000100000 勝利投手 宮本(1勝1敗) 敗戦投手 小園(2勝2敗) セーブ 筒井(2S)
今回のドラフトでは「実力伯仲」を合言葉に2点のルール変更を行いました。我々の理念である「実力伯仲」はプロリーグが白熱する上で最も大きな要素。新規参入の2チームを含めた、どのチームでも優勝争いに絡めるように、ストレートウエーバー制と、過去の成績を考慮した新しいプロテクト基準値を導入しました。
プロ2戦目の舞台となったのは、女子格闘技の草分けと言われる『SMACK GIRL』のリングだった。 5月19日、東京・歌舞伎町の新宿FACEにて開催された『SMACK GIRL2007〜最強はUSAだと女王は言った〜』。メインは高橋洋子(巴組)×アリシア・ミーナ(米国)の第3代スマックガール無差別級女王決定戦。このイベントで、中井は第3試合に登場、真武和恵(和術慧舟會東京本部)と対戦した。
5月27日(日) (富山2勝2敗、金沢市民野球場、968人) 石川ミリオンスターズ 1 = 001000000 勝利投手 大瀧(4勝0敗) 敗戦投手 渡辺(2勝1敗) セーブ 五艘(2S)
大リーグへの“夢”を見ることさえ規制する日本野球というシステム。野茂の大リーグでの話ばかりではなく、今まで語られなかった日本野球の様々な問題点を指摘する。 第1章 かくて再び歴史は繰り返される 第2章 プロ野球という異常なシステムとの訣別 第3章 誕生!大リーガー・ノモ 158日の真実 パート1 第4章 誕生!大リーガー・ノモ 158日の真実 パート2 第5章 日出ずる国のヒーロー 第6章 メジャーを救った男 終章 “世界の孤児”で終わるなかれ (ザ・マサダ/定価:1400円+税/二宮清純)
◇5月26日 愛媛県総合運動公園陸上競技場 3,069人 【得点】 [鳥栖] レオナルド(67分)、アンドレ(87分)
21日のドラフト会議を振り返りたいと思います。率直な感想を言えば、指名される人数が少なかった。いくつものチームが数多くの既存選手をプロテクトしましたからね。
◇5月23日 西京極総合運動公園陸上競技場 4,643人 【得点】 [京都] 倉貫(38分)、アンドレ(50分) [愛媛] 田中(70分) ▼26日(土)鳥栖戦で太陽石油サッカー教室開催
前WBA世界ライトフライ級王者の亀田興毅(協栄)が23日、大阪市中央体育館でインドネシアライトフライ級王者のイルファン・オガーと、フライ級ノンタイトル10回戦を行い、8ラウンド2分23秒、TKO勝利をあげた。亀田は2つ目の世界王座獲得を目指しており、今回は本来のフライ級に戻しての2戦目。
四国で唯一、企業として男子テニス部をもつ伊予銀行は、日本のアマチュアテニス界では、トップレベルを誇る。今年度もダブルスでは神戸オープン、九州毎日オープン、関西オープンと、参加した3大会全てに優勝するなど、幸先よいスタートを切っている。最大の目標は毎年12月、1月に行なわれる日本リーグでの決勝トーナメント進出だ。
公式戦がスタートして、約1カ月が経ちました。現在11試合を消化し、7勝3敗1分。数字だけを見れば、まずまずの成績といえます。しかし、相手のミスで、たまたま勝たせてもらっている試合もいくつかあります。また、負けた3試合の中には、勝てる試合もありました。もちろん、選手はみんな一生懸命です。それでも、日々の練習で何度も繰り返しやっている基本に忠実なプレーが、試合でできていないことが多々あります。
21日、07-08シーズンのbjリーグ・ドラフト会議が都内で行われ、1巡目、新規参入の琉球ゴールデンキングスは元アイシン・シーホースのPG澤岻直人を、同じく新規参入のライジング福岡は昨季高松ファイブアローズでプレーしたPG中川和之を指名した。昨季大阪エヴェッサに所属したSG仲村直人は1巡目で東京アパッチに指名されたものの、会議終了直後、大阪のPG城宝匡史とのトレードが発表された。
自分の思いつくまま公共施設などでトレーニングをしながら、アマチュアの格闘技の試合に出ていた中井が、現在、指導を受ける宇佐美文雄コーチと出会ったのは、昨年の夏だった。 宇佐美は、かつてアマチュアレスリング選手として活躍、その後はプロ総合格闘家として「WILD宇佐美」のリングネームで、プロ修斗のリングなどで戦ってきた。
◇5月20日 長居第2陸上競技場 4,762人 【得点】 [愛媛] 田中(18分)、三木(58分)
5月20日(日) (石川3勝1敗、金沢市民野球場、905人) 新潟アルビレックス 0 = 000000000 勝利投手 渡辺(2勝0敗) 敗戦投手 矢野(1勝3敗)
ビーチバレーで北京五輪を目指す佐伯美香選手による「子育て日記」。2000年のシドニーオリンピックでは4位入賞、その後結婚・出産を経て、現役復帰したママさんプレーヤー・佐伯選手が、ミセスとしての競技生活、家庭のことや子育てのこと、さまざまな問題やその解決法等々、その時々に体験したこと、感じたことをお届けします。(不定期連載。今回はVol.11)
5月19日(土) (石川2勝1敗1分、諏訪湖スタジアム、1426人) 信濃グランセローズ 1 = 000001000 勝利投手 蛇澤(3勝0敗) 敗戦投手 給前(1勝3敗1分)
5月18日(金) (新潟3勝1敗、三条市民球場、1335人) 信濃グランセローズ 1 = 000001000 勝利投手 藤井(3勝1敗) 敗戦投手 涌島(1勝1敗)
15日、bjリーグは21日に行われるドラフト会議とエキスパンション・ドラフトに向けて、既存8チームのプロテクト対象選手33名を発表した。富山との契約により1名しかプロテクトができない王者・大阪はSF波多野を選択。高松、新潟、大分、埼玉は基準値を超える選手数をプロテクトした。超過分だけドラフト会議での指名順番が後退する。今季から新規参入する2チーム(福岡、沖縄)は、今回プロテクトされなかった選手をエキスパンション・ドラフトで指名できる。
先週の3連戦で3連敗。再びチームは借金生活に突入してしまいました。しかし、戦力が4球団で最も充実している香川相手に3勝4敗1分と互角の勝負をするなど、ここまでは、まずまずの戦いができているのではないでしょうか。
5月13日(日) (富山3勝0敗、松本市野球場、971人) 信濃グランセローズ 5 = 100000301 勝利投手 萩原(2勝0敗) 敗戦投手 給前(1勝2敗) セーブ 松本(2S)