松山南二中には柔道部がなく、中井は週に3日、道場の稽古に通った。その中で、1年生のころから全国中学大会に出場し、3年のときには女子48キロ級で5位に入った。 「道場での週に3回の練習で全国5位になれたから、じゃあ高校で毎日やったら、もっと上に行けるんじゃないかな、と」
◇5月12日 愛媛県総合運動公園陸上競技場 3,187人 【得点】 [湘南] 石原(27分)、原(36分、80分)、田村(89分)
5月12日(土) (富山4勝0敗、桃山野球場、986人) 新潟アルビレックス 1 = 000001000 勝利投手 大瀧(3勝0敗) 敗戦投手 矢野(1勝2敗)
10日、bjリーグの合同トライアウト最終選考会が東京スポーツ文化館「Bumb」で開催され、2次選考及び追加日程の合格者ら74名の選手が21日のドラフト(新人選択)会議に向けて最後のアピールを行った。
8日、都内ホテルで、6月2日、米国ロサンゼルスで開催される「Dynamite!! USA」の追加カード発表会見が桜庭和志(フリー)×ホイス・グレイシー(ブラジル)など7カードが発表された。 桜庭×ホイスは、2000年5月の「PRIDE GRANPRIX 2000」で無制限ラウンド制で対戦し、90分に及ぶ大激闘の末、セコンドのタオル投入により桜庭がTKO勝利を収めた。2度目の対戦となる今回はHERO’Sルール(5分5R)で行われる。
いよいよ北信越BCリーグの一年目がスタートしました。まずは開幕3試合、そしてGWの4試合を終え、富山サンダーバーズは5勝2敗。いいスタートを切ることができたと満足しています。 アウエー(新潟)での開幕試合、先発の小園司(阪南大出身)が3安打完封勝利。これはもう嬉しい誤算でした。彼は投手陣の中で兄貴分的存在を発揮しています。マウンド上でも堂々としていますし、バッターに向かっていく負けん気の強さは、投手陣の中でもピカ一です
昨年10月1日、大阪・梅田ステラホールで開催された総合格闘技イベント「パンクラス2006 BLOW TOUR」。メインには、パンクラスのライトヘビー級タイトルを持つ同団体のエース・近藤有己が登場したこの大会、第2試合「パンクラスアテナ(女子部門)」で、柔道出身、当時19歳の中井りん(現所属・修斗道場四国)が、伊藤あすか(パンクラス稲垣組)戦でプロデビューを果たした。
◇5月6日 愛媛県総合運動公園陸上競技場 3,147人 【得点】 [山形] 根本(44分)
上越市営球場(新潟−富山3回戦、富山3勝0敗) 勝利投手 久保井(1勝1敗) 敗戦投手 前田(0勝2敗)
長野オリンピックスタジアム(石川−信濃2回戦、信濃1勝0敗1分) 勝利投手 給前(1勝1敗) 敗戦投手 下村(0勝1敗) 本塁打 (信)渡辺1号ソロ
石川県立野球場(富山−石川2回戦、石川2勝0敗) 勝利投手 蛇澤(1勝0敗) 敗戦投手 小園(1勝1敗)
ボクシングのトリプル世界タイトルマッチは3日、東京・有明コロシアムで行われ、WBC(世界ボクシング評議会)バンタム級は、王者・長谷川穂積(千里馬神戸)が挑戦者のシンピウェ・ベチェカ(南アフリカ)を判定3−0で下し、4度目の防衛に成功した。
松本市野球場(富山−信濃2回戦、富山2勝0敗) 勝利投手 萩原(1勝0敗) 敗戦投手 吉田(0勝1敗) 本塁打 (富)優士1号満塁
開幕1ヶ月が過ぎ、高知は7勝5敗2分の首位に立っています。その原動力となっているのが、エースのとともに、手薄な投手陣を守り立てているの存在です。正直、ここまでやってくれるとは思いませんでした。うれしい誤算です。
アルペンスタジアム(石川−富山1回戦、石川1勝0敗) 勝利投手 野中(1勝0敗) 敗戦投手 久保井(0勝1敗)
アルペンスタジアム(富山−信濃1回戦、富山1勝0敗) 勝利投手 大瀧(1勝0敗) 敗戦投手 給前(0勝1敗) セーブ 松本(1S) 本塁打 (信)松橋1号2ラン
28日、北信越BCリーグが開幕した。 新潟・三条市民球場で行われた新潟アルビレックスBCと富山サンダーバーズの試合は、9−0で富山が大差で開幕試合を制した。また、長野オリンピックスタジアムで行われた信濃グランセローズと石川ミリオンスターズの試合は両者一歩も引かず、3−3の同点に終わった。
◇4月28日 札幌ドーム 13,781人 【得点】 [札幌] 石井(68分)
28日に開幕した北信越BCリーグは、AED普及拡大を目的とした「MIKITO AED PROJECT」を発表した。各会場の売店などで売られているシリコンバンドの収益金がAED購入に充てられ、球団を通じて各県に寄贈されるというものだ。
■ GWで最も注目したいのが、28日(日本時間)のヤンキースvs.レッドソックスと5〜8日(日本時間)のマリナーズvs.ヤンキースだ。 28日のヤンキースvs.レッドソックス戦では、松坂が先発登板する予定だ。これまで4試合を投げて2勝2敗。新人としてはまずまずの成績と言っていいが、まだ彼本来のピッチングではない。 さらに敵地・ヤンキースタジアムでの初登板となるだけに、プレッシャーも重くのしかかる。ヤンキースがチャンスを得たときの大歓声の中で自分のピッチングができるかがカギとなりそうだ。
四国アイランドリーグに次ぐ国内2番目のプロ野球独立リーグ「北信越BCリーグ」が28日、いよいよ開幕する。 同リーグでは、新潟アルビレックス・ベースボール・クラブ(BC)、信濃グランセローズ(長野)、富山サンダーバーズ、石川ミリオンスターズの4県民球団が72試合ずつのリーグ戦を10月半ばまで行う。試合は原則的に金、土、日曜の週末および祝日。優勝チームは10月末に四国アイランドリーグの優勝チームと対戦する予定だ。
■ GWで最も注目したいのが、28日(日本時間)のヤンキースvs.レッドソックスと5〜8日(日本時間)のマリナーズvs.ヤンキースだ。 28日のヤンキースvs.レッドソックス戦では、松坂が先発登板する予定だ。これまで4試合を投げて2勝2敗。新人としてはまずまずの成績と言っていいが、まだ彼本来のピッチングではない。 さらに敵地・ヤンキースタジアムでの初登板となるだけに、プレッシャーも重くのしかかる。ヤンキースがチャンスを得たときの大歓声の中で自分のピッチングができるかがカギとなりそうだ。
◇4月25日 愛媛県総合運動公園陸上競技場 2,487人 【得点】 [草津] チカ(44分)
4月22日、今季のbjリーグを締めくくるプレーオフのファイナルが有明スタジアムで開催され、昨季王者の大阪エヴェッサが参入1年目の高松ファイブアローズを94-78で破って、リーグ連覇を果たした。前日のセミファイナルでは大阪がプレーオフ初進出の大分ヒートデビルズを、高松が昨季準優勝の新潟アルビレックスBBに勝ち、決勝へ駒を進めていた。
4月22日、今季のbjリーグを締めくくるプレーオフのファイナルが有明スタジアムで開催され、昨季王者の大阪エヴェッサが参入1年目の高松ファイブアローズを94-78で破って、リーグ連覇を果たした。前日のセミファイナルでは大阪がプレーオフ初進出の大分ヒートデビルズを、高松が昨季準優勝の新潟アルビレックスBBに勝ち、決勝へ駒を進めていた。