◇5月6日 愛媛県総合運動公園陸上競技場 3,147人 【得点】 [山形] 根本(44分)
5月6日 ◇5月6日、万博 【得点】 [大阪] 家長昭博(66分) [清水] フェルナンジーニョ(73分)
5月5日(土) ◇パ・リーグ (ソフトバンク5勝2敗、ヤフードーム) 西武 1 = 000000100 勝利投手 ガトームソン(2勝2敗) 敗戦投手 ギッセル(1勝2敗) セーブ 馬原(11S) 本塁打 (ソ)小久保10号2ラン
宇和島・丸山球場(愛媛−香川9回戦、愛媛1勝7敗1分) 勝利投手 松尾(3勝1敗) 敗戦投手 浦川(2勝2敗) セーブ 橋本(1勝0敗2S) 本塁打 (香)丈武4号ソロ (愛)田口2号2ラン
東部球場(高知−愛媛6回戦、高知4勝2敗) 勝利投手 ソリアーノ(1勝0敗) 敗戦投手 小山内(0勝3敗) 本塁打 (愛)田口1号ソロ
長野オリンピックスタジアム(石川−信濃2回戦、信濃1勝0敗1分) 勝利投手 給前(1勝1敗) 敗戦投手 下村(0勝1敗) 本塁打 (信)渡辺1号ソロ
5月5日(土) ◇パ・リーグ (ソフトバンク5勝2敗、ヤフードーム) 西武 1 = 000000100 勝利投手 ガトームソン(2勝2敗) 敗戦投手 ギッセル(1勝2敗) セーブ 馬原(11S) 本塁打 (ソ)小久保10号2ラン
宇和島・丸山球場(愛媛−香川9回戦、愛媛1勝7敗1分) 勝利投手 松尾(3勝1敗) 敗戦投手 浦川(2勝2敗) セーブ 橋本(1勝0敗2S) 本塁打 (香)丈武4号ソロ (愛)田口2号2ラン
5日、ニューヨーク・ヤンキースとシアトル・マリナーズ戦が行われ、ヤンキース井川慶投手が今季5度目の先発マウンドに立った。井川は城島健司にソロ本塁打を浴びるなど、3アーチを含む9安打を打たれて5回途中8失点で降板した。日米2000本安打まであと2本の松井は3回にソロ本塁打を放ったが、安打はその1本のみ。記録達成は6日以降にお預けとなった。
東部球場(高知−愛媛6回戦、高知4勝2敗) 勝利投手 ソリアーノ(1勝0敗) 敗戦投手 小山内(0勝3敗) 本塁打 (愛)田口1号ソロ
5月4日(金) ◇パ・リーグ (日本ハム3勝4敗、札幌ドーム) オリックス 1 = 000000001 勝利投手 ダルビッシュ(4勝1敗) 敗戦投手 デイビー(2勝3敗) 本塁打 (オ)ラロッカ12号ソロ (日)金子誠3号ソロ
石川県立野球場(富山−石川2回戦、石川2勝0敗) 勝利投手 蛇澤(1勝0敗) 敗戦投手 小園(1勝1敗)
4日、ボストン・レッドソックスとシアトル・マリナーズ戦がレッドソックスの本拠地、フェンウェイパークで行われた。レッドソックスの先発・松坂大輔とマリナーズのイチローの今季2度目の対決は1打数無安打、2四球だった。松坂は初回にいきなり5点を奪われるなど、5回7失点。メジャー移籍後ワーストの内容でマウンドを降り、勝敗はつかなかった。試合はレッドソックスが8−7で勝利した。
5月4日(金) ◇パ・リーグ (日本ハム3勝4敗、札幌ドーム) オリックス 1 = 000000001 勝利投手 ダルビッシュ(4勝1敗) 敗戦投手 デイビー(2勝3敗) 本塁打 (オ)ラロッカ12号ソロ (日)金子誠3号ソロ
5月3日(木) ◇パ・リーグ (ソフトバンク5勝4敗、ヤフードーム) 東北楽天 4 = 100101001 勝利投手 水田(2勝1敗) 敗戦投手 林(1勝2敗) 本塁打 (楽)山崎武12号ソロ、フェルナンデス7号ソロ (ソ)松中8号ソロ、柴原3号満塁
3日、愛媛マンダリンパイレーツから広島東洋カープに06年に入団した中谷翼内野手が初の1軍出場選手登録を果たした。アイランドリーグ出身選手で1軍登録されたのは昨年5月の西山道隆投手(福岡ソフトバンク)、今季開幕時の伊藤秀範投手(東京ヤクルト)についで3人目だが、野手では始めて。 ▼5月3日結果
ボクシングのトリプル世界タイトルマッチは3日、東京・有明コロシアムで行われ、WBC(世界ボクシング評議会)バンタム級は、王者・長谷川穂積(千里馬神戸)が挑戦者のシンピウェ・ベチェカ(南アフリカ)を判定3−0で下し、4度目の防衛に成功した。
3日、愛媛マンダリンパイレーツから広島東洋カープに06年に入団した中谷翼内野手が初の1軍出場選手登録を果たした。アイランドリーグ出身選手で1軍登録されたのは昨年5月の西山道隆投手(福岡ソフトバンク)、今季開幕時の伊藤秀範投手(東京ヤクルト)についで3人目だが、野手では始めて。 ▼5月3日結果
5月3日(木) ◇パ・リーグ (ソフトバンク5勝4敗、ヤフードーム) 東北楽天 4 = 100101001 勝利投手 水田(2勝1敗) 敗戦投手 林(1勝2敗) 本塁打 (楽)山崎武12号ソロ、フェルナンデス7号ソロ (ソ)松中8号ソロ、柴原3号満塁
松本市野球場(富山−信濃2回戦、富山2勝0敗) 勝利投手 萩原(1勝0敗) 敗戦投手 吉田(0勝1敗) 本塁打 (富)優士1号満塁
メジャーリーグ機構は3日、4月の最優秀新人選手を発表し、ア・リーグではボストン・レッドソックスの中継ぎとして13試合連続無失点を続ける岡島秀樹投手が選ばれた。また、次点には打率.339の好成績をマークしたタンパベイ・デビルレイズの岩村明憲内野手(現在、脇腹の故障でリハビリ中)が入った。
車椅子バスケットボールのクラブチーム日本一を決める第36回日本車椅子バスケットボール選手権大会が5月2日〜5月4日、東京体育館(東京都渋谷区)で開催される。若手や新勢力の台頭も著しく、多くの接戦が予想される今大会、車椅子バスケットボールの魅力を味わいに一度会場に足を運んでみてはいかがだろうか?
5月3日 ◇5月2日、サンシーロ(イタリア、ミラン) 【得点】 [ミ] カカ(11分)、クラレンス・セードルフ(30分)、アルベルト・ジラルディーノ(78分) <トータルスコア5−3でミランが決勝進出>
5月2日 ◇5月1日、アンフィールド(イングランド、リヴァプール) 【得点】 [リ] ダニエル・アッガー(22分)
5月1日(火) ◇セ・リーグ (巨人2勝2敗、ナゴヤドーム) 中日 5 = 003020000 勝利投手 野口(1勝0敗) 敗戦投手 石井(1勝1敗) 本塁打 (巨)矢野1号2ラン