4月26日(日) ◇前期 (愛媛2勝、川之江、759人) 香川オリーブガイナーズ 5 = 000011201 勝利投手 高原(1勝0敗2S) 敗戦投手 竹田(0勝1敗) セーブ 阿部(0勝1敗1S) 本塁打 (香)宗雪3号2ラン
4月25日(土) ◇前期 (石川1勝、アルペン、546人) 富山GRNサンダーバーズ 4 = 010012000 勝利投手 上條(1勝2敗) 敗戦投手 アヤラ(1勝1敗)
濾胞(ろほう)性リンパ腫――Uインターや全日本プロレス、新日本プロレスで活躍した垣原賢人は今、大きな病と闘っている。濾胞性リンパ腫は、血液のがんといわれる悪性リンパ腫の一種だ。現在は抗がん剤の投与や厳しい食事制限などを並行して行いつつ、治療に臨んでいる。垣原さんは、二宮清純の携帯サイト「二宮清純.com」、スマートフォンサイト「ニノスポ」にてコラムコーナー「マル秘ファイター列伝」を9年間にわたって連載中だ。闘病中に執筆した内容を一部紹介したい。
4月24日(金) ◇前期 (福井3勝、フェニスタ、475人) 石川ミリオンスターズ 1 = 000100000 勝利投手 佐々木(1勝0敗) 敗戦投手 シール(0勝2敗) 本塁打 (石)白橋1号ソロ
4月23日(木) ◇前期 (香川2勝、雁の巣、50人) 福岡ソフトバンク(3軍) 3 = 003000000 勝利投手 川崎(2勝1敗) 敗戦投手 坂田 セーブ 松本(0勝1敗2S) 本塁打 (香)赤松2号ソロ
打率3割、30本塁打、30盗塁――。 日本プロ野球80年の歴史で、トリプルスリーと呼ばれる記録を成し遂げた選手は、たった8人しかいない。 今季、9人目の達成を目指し、シーズンに臨んでいる若武者がいる。東京ヤクルトの山田哲人選手だ。昨季は日本人右打者のシーズン最多記録を64年ぶりに塗り替える193安打をマーク。29本塁打、15盗塁を記録した。走攻守でさらなる進化を図る22歳のプレーを支えるのが、adidasのアイテムである。山田選手と、担当するadidas Japanの鈴木章弘さん(スポーツマーケティング ジュニアマネージャー)に、二宮清純が、それぞれの道具の秘密を訊いた。
: 代表メンバーでの飲み会はあるのでしょうか。 : あることはありますが、タイミングがきちんとコントロールされています。選手で勝手に飲みに出歩くのはNG。ヘッドコーチのエディー(・ジョーンズ)さんからも「それをやるとチームの質が下がるから、しっかりしてくれ」と言われています。
ボクシングのダブル世界タイトルマッチが22日、大阪府立体育会館で行われ、WBA世界フライ級では同級3位の井岡一翔(井岡)が王者のフアン・カルロス・レベコ(アルゼンチン)に2−0の判定で勝利し、日本人2人目の3階級制覇を達成した。日本ボクシングコミッションによると、プロ18戦での3階級制覇は、ジェフ・フェネクの20戦を抜き、世界最速となる。またIBF世界ミニマム級タイトルマッチで、日本人では初めて主要4団体制覇を果たした王者の高山勝成(仲里)が同級9位のファーラン・サックリン・ジュニア(タイ)を3−0の判定で下し、初防衛に成功した。高山は試合途中、偶然のバッティングによって出血がひどくなり、9R2分19秒でドクターストップ。この時点までの判定でベルトを守った。
4月22日(水) ◇前期 (高知2勝2敗、高知、315人) 愛媛マンダリンパイレーツ 3 = 000000120 勝利投手 エバン(1勝0敗2S) 敗戦投手 阿部(0勝1敗)
参入1年目はここまで3勝3敗。ピンチを背負い、攻め込まれる場面も多い中、勝たせてもらっている試合が多い印象です。選手たちの「勝ちたい」という思いがよく出ていることが、まずまずの成績につながっているのではないでしょうか。
4月21日(火) ◇前期 (愛媛2勝0敗1分、東予、313人) 徳島インディゴソックス 2 = 010000001 愛媛マンダリンパイレーツ 2 = 000100100(9回引き分け) 本塁打 (愛)鶴田1号ソロ
開幕から10試合を終えて3勝4敗3分。やはりリーグ戦は勝ち星を先行させて戦いたいだけに、苦しいスタートです。ここまでの収穫は先発投手の3本柱が確立できたこと。一方、課題は4番手以降の先発と中継ぎの整備、そして打線のテコ入れです。
桜の季節を迎え、各競技ともシーズンが本格化しつつある。ダイキに所属するボートの武田大作は17日から愛知県で開催された中日本レガッタに参戦。ダイキジュニアゴルフスクールでは高校1年の岡山史弥が「紀の国わかやま国体」に向けた少年男子愛媛県代表の選考会に出場した。またダイキ弓道部は5月1日の住吉大社遠的大会(大阪)、3日の全日本弓道大会(京都)に参加する。国体出場、そして好成績を収めて実りの秋にすべく取り組んでいる選手たちの春を紹介する。
: 中西さんは高知県宿毛市の出身ですね。昔、カツオを食べに行っておいしかったのを覚えています。 : 愛媛との県境にある場所で、中学時代は愛媛の城辺や御荘(いずれも現愛南町)の中学校とよく試合をしていました。
気風のいいファイトでマット界を沸かせた天龍源一郎が、この11月にリングを去る。天龍はアントニオ猪木、ジャイアント馬場のレジェンド2人からフォール勝ちを奪った唯一の日本人レスラーである。全日本の三冠ヘビー級王座、新日本のIWGPヘビー級王座など数多くのベルトを巻いたトップレスラーに、39年のプロレス人生を振り返ってもらった。
4月20日(月) ◇前期 (新潟2勝1敗、悠久山、384人) 群馬ダイヤモンドペガサス 7 = 014000002 勝利投手 塚田(1勝0敗) 敗戦投手 ロメロ(0勝1敗1S) 本塁打 (新)纐纈1号ソロ
4月19日(日) ◇前期 (福島1勝2敗、熊谷、737人) 武蔵ヒートベアーズ 3 = 300000000 勝利投手 高塩(1勝1敗) 敗戦投手 戸谷(0勝1敗) 本塁打 (福)広瀬1号3ラン、貴規1号ソロ、フリーマン1号2ラン
4月18日(土) ◇前期 (愛媛2勝1敗、坊っちゃん、2,542人) 高知ファイティングドッグス 0 = 000000000 勝利投手 正田(2勝1敗) 敗戦投手 平良(0勝1敗)
4月17日(金) ◇前期 (武蔵1勝、あずま、400人) 福島ホープス 0 = 000000000 勝利投手 篠田(1勝1敗) 敗戦投手 高堀(0勝1敗) セーブ 三ツ間(2S)
関東を中心に愛媛FCを支援する「愛媛サポートクラブ」では2004年の設立以来、東京発の応援バスツアーの実施や、アウェーゲームでのグッズ販売の手伝いなどの活動を行ってきた。今回、ゴールデンウィーク中の5月3日に開催される大宮アルディージャ戦(NACK5スタジアム、16時キックオフ)では、試合観戦を呼びかけるとともに、終了後のサポーター交流パーティを企画している。現在、参加者を受付中だ。
ボクシングのWBC世界バンタム級タイトルマッチが16日、大阪府立体育会館で行われ、王者の山中慎介(帝拳)が挑戦者の同級7位ディエゴ・サンティリャン(アルゼンチン)に7R36秒KO勝ちを収め、8度目の防衛に成功した。山中は序盤から右ジャブを繰り出して機先を制し、徐々に左をヒットさせる。6Rにワンツーでダウンを奪うと、続く7Rで再び左を炸裂させ、相手を倒し切った。また、前座試合では元WBC世界バンタム級王者・辰吉丈一郎の次男・寿以輝がプロデビューを果たし、2R2分45秒KOで勝利した。
4月16日(木) ◇前期 (香川1勝1敗1分、レクザム、257人) 徳島インディゴソックス 1 = 000000100 勝利投手 川崎(1勝1敗) 敗戦投手 大藤(0勝1敗) 本塁打 (香)甲斐1号3ラン、宗雪2号ソロ、赤松1号2ラン
4月15日(水) ◇前期 (徳島1勝1分、JAバンク徳島、204人) 香川オリーブガイナーズ 0 = 000000000 徳島インディゴソックス 0 = 000000000(9回引き分け)
2018年ロシアW杯アジア2次予選の組み合わせ抽選会が14日、マレーシアのクアラルンプールで行われ、FIFAランキング50位の日本はグループEに入り、シリア(同126位)、アフガニスタン(135位)、シンガポール(162位)、カンボジア(179位)が同組となった。アジア2次予選はホーム&アウェーの総当たり方式で6月から来年3月まで実施され、各組1位と、2位の成績上位4チームが来年9月からの最終予選に進出する。
4月14日(火) ◇前期 (ソフトバンク1勝、雁の巣、50人) 高知ファイティングドッグス 4 = 010101001 勝利投手 加治屋 敗戦投手 嘉数(0勝1敗) 本塁打 (高)蔣1号ソロ、林1号ソロ