24日、日本サッカー協会(JFA)は6月6日、東京・国立競技場で行われる北京五輪アジア2次予選の最終戦となるマレーシア戦に臨むU-22日本代表メンバー24人を発表した。過去の2次予選5試合で出場時間が180分を超えた選手が外れ、7人の初召集選手が選ばれた。DF増嶋(甲府)らも代表復帰を果たした。
5月24日(木) ◇5月23日、アテネ・ギリシャ 【得点】 [ミ] フィリッポ・インザーギ(44、82分) [リ] デュルク・カイト(88分)
日本高校野球連盟は24日、全国理事会を開き、学生野球憲章に違反する部員への特待制度などが発覚して野球部を解散した専大北上高(岩手)の再加盟を、6月1日付で認めることを決めた。この結果、同校は今夏の甲子園の県予選に出場可能となる。
日本高校野球連盟は24日、全国理事会を開き、学生野球憲章に違反する部員への特待制度などが発覚して野球部を解散した専大北上高(岩手)の再加盟を、6月1日付で認めることを決めた。この結果、同校は今夏の甲子園の県予選に出場可能となる。
24日、日本サッカー協会(JFA)は6月6日、東京・国立競技場で行われる北京五輪アジア2次予選の最終戦となるマレーシア戦に臨むU-22日本代表メンバー24人を発表した。過去の2次予選5試合で出場時間が180分を超えた選手が外れ、7人の初召集選手が選ばれた。DF増嶋(甲府)らも代表復帰を果たした。
携帯サイト「二宮清純.com」でしか読めない二宮清純の超最新コラムの一部を公開!! 「交流戦の初日はパ・リーグが6戦全勝と圧勝した。セ・リーグもこのままでは終わらないだろうが、6タテをくったからと言って私は別に驚かない。客観的にみて実力はセ・リーグよりもパ・リーグのほうが上だからだ。日本シリーズも03年から4年連続でパ・リーグが制している……」
5月24日(木) ◇5月23日、アテネ・ギリシャ 【得点】 [ミ] フィリッポ・インザーギ(44、82分) [リ] デュルク・カイト(88分)
全国高等学校体育連盟(高体連)は22日、東京都内で理事会・評議員会を開き、毎年12月に京都で行われている全国高校駅伝の最長区間である1区(男子10キロ、女子6キロ)で、男女とも外国人留学生の起用を禁止し、「1区を除く区間で、1人」に変更したことを発表した。「終盤まで競り合いを続けるための措置」で、来年12月の同大会から適用される。
5月23日(水) ◇交流戦 (横浜1勝1敗、グッドウィルドーム) 西武 1 = 000000010 勝利投手 工藤(1勝4敗) 敗戦投手 岸(4勝2敗) セーブ クルーン(1勝0敗9S)
◇5月23日 西京極総合運動公園陸上競技場 4,643人 【得点】 [京都] 倉貫(38分)、アンドレ(50分) [愛媛] 田中(70分) ▼26日(土)鳥栖戦で太陽石油サッカー教室開催
前WBA世界ライトフライ級王者の亀田興毅(協栄)が23日、大阪市中央体育館でインドネシアライトフライ級王者のイルファン・オガーと、フライ級ノンタイトル10回戦を行い、8ラウンド2分23秒、TKO勝利をあげた。亀田は2つ目の世界王座獲得を目指しており、今回は本来のフライ級に戻しての2戦目。
全国高等学校体育連盟(高体連)は22日、東京都内で理事会・評議員会を開き、毎年12月に京都で行われている全国高校駅伝の最長区間である1区(男子10キロ、女子6キロ)で、男女とも外国人留学生の起用を禁止し、「1区を除く区間で、1人」に変更したことを発表した。「終盤まで競り合いを続けるための措置」で、来年12月の同大会から適用される。
ボストン・レッドソックスの岡島秀樹投手は22日、敵地でのニューヨーク・ヤンキース戦に3番手として登板。連続四球などで1死満塁のピンチを迎えると、内野ゴロの間に1点を失った。これで4月7日から続いていた連続無失点が19試合でストップ。しかし、岡島は後続を打ち取り、試合はレッドソックスが7−3で勝利した。
歴史は繰り返す――。ハンク・アーロンが持つMLBの通算最多本塁打記録にバリー・ボンズがあと10本と迫っている。MLBでは新記録達成の場に、かつてのレコードホルダーが駆けつける“暗黙の儀式”がある。だが、今回ばかりは寂しい宴となりそうだ。
5月23日(水) ◇交流戦 (横浜1勝1敗、グッドウィルドーム) 西武 1 = 000000010 勝利投手 工藤(1勝4敗) 敗戦投手 岸(4勝2敗) セーブ クルーン(1勝0敗9S)
社団法人全国モーターボート競走会連合会では、5月29日(火)から住之江競艇場で開催される「第34回笹川賞」を記念して、カウントダウンプレゼントを実施いたします。 第3弾は、笹川賞オリジナルクオカードを100名様にプレゼントします。
3年目を迎えるプロ野球の「日本生命セ・パ交流戦」が22日、スタートした。パ・リーグ各球団の主催試合となった開幕ゲームは、パがホームの利を生かして全勝を飾った。パの全球団が勝利したのは、昨年6月7日に続き、3回目。セ側が全勝したことは1度もない。
3年目を迎えるプロ野球の「日本生命セ・パ交流戦」が22日、スタートした。パ・リーグ各球団の主催試合となった開幕ゲームは、パがホームの利を生かして全勝を飾った。パの全球団が勝利したのは、昨年6月7日に続き、3回目。セ側が全勝したことは1度もない。
社団法人全国モーターボート競走会連合会では、5月29日(火)から住之江競艇場で開催される「第34回笹川賞」を記念して、カウントダウンプレゼントを実施いたします。 第3弾は、笹川賞オリジナルクオカードを100名様にプレゼントします。
プロ野球が開幕して早くも約2ヶ月。3年目を迎えるセ・パ交流戦が22日(火)よりスタートします。当HP編集長・二宮清純の携帯公式サイト「二宮清純.com」では、特集コーナーを開設! 約1ヶ月間の交流戦期間中、コラムや情報を続々とお届けします。
21日、07-08シーズンのbjリーグ・ドラフト会議が都内で行われ、1巡目、新規参入の琉球ゴールデンキングスは元アイシン・シーホースのPG澤岻直人を、同じく新規参入のライジング福岡は昨季高松ファイブアローズでプレーしたPG中川和之を指名した。昨季大阪エヴェッサに所属したSG仲村直人は1巡目で東京アパッチに指名されたものの、会議終了直後、大阪のPG城宝匡史とのトレードが発表された。
プロ野球が開幕して早くも約2ヶ月。3年目を迎えるセ・パ交流戦が22日(火)よりスタートします。当HP編集長・二宮清純の携帯公式サイト「二宮清純.com」では、特集コーナーを開設! 約1ヶ月間の交流戦期間中、コラムや情報を続々とお届けします。
5月20日(日) ◇5月20日、ヤマハ 【得点】 [磐田] カレン・ロバート(28分)、成岡翔(37分) [神戸] 近藤祐介(10分)、レアンドロ(14、76分)
東京六大学春季リーグの明大対早大の第2回戦が20日、神宮球場で行われ、早大注目の1年生、斎藤佑樹投手が今季3度目の先発登板を果たした。斎藤は6回93球を投げて、5安打無失点に抑える好投。チームは5−0で勝利した。斎藤は先発でデビュー戦から3連勝。早大は無敗で勝ち点を4と伸ばし、2季連続の優勝へ王手をかけた。