第8回 先手必勝

   4月21日はリーグ戦準決勝。公式戦ではありませんが、実戦を積むことはチームにとってプラスです。相手は、2月、新チームになって初めての練習試合で、17対5と大差で負けたチーム。おそらく相手は、今回も負けるわけがないと思っていたと思います。そんな雰囲気を感じながら、試合前、とてもワクワクしました。私たちも負けるつもりはありません。2ヶ月間でどのくらい変わったかを早く確認したい思いでいっぱいでした。

*開催まであと12日! 「ジャンピー」携帯ストラップを120名様に 〜第34回笹川賞〜

 社団法人全国モーターボート競走会連合会では、5月29日(火)から住之江競艇場で開催される「第34回笹川賞」を記念して、カウントダウンプレゼントを実施いたします。  第2弾は、住之江競艇場のマスコットキャラクター「ジャンピー」の携帯ストラップを120名様にプレゼントします。

*大学生相手に辛くも勝利 〜サッカー日本代表候補トレーニングキャンプ〜

 16日、サッカー日本代表候補は千葉県内でのトレーニングキャンプの3日目(最終日)で流通経済大学と30分ハーフの練習試合を2本行った。攻め込まれる場面が目立ち、決して満足とはいえない内容だったが、それぞれ1−0で辛くも勝利を収めた。

日本、4発大勝でグループ首位通過決める 〜北京五輪アジア2次予選〜

 16日、U-22サッカー日本代表は北京五輪アジア2次予選第5戦でU-22香港代表とアウェイで対戦。FW平山の予選5試合連続のゴールを含む大量4得点で4−0と快勝し、2次予選グループ首位通過を決めた。 ◇5月16日、香港 【得点】 [日本] 李忠成(7分)、平山相太(44分)、本田圭佑(52分)、水野晃樹(60分)

岸、青木高、浅尾、金刃……ルーキーピッチャーが大活躍!

5月16日(水) ◇パ・リーグ  (西武5勝4敗1分、千葉マリン) 千葉ロッテ   3 = 011001000 勝利投手 岸(4勝1敗) 敗戦投手 小野(2勝3敗) 本塁打  (西)細川3号3ラン        (ロ)福浦1号ソロ

*日本、4発大勝でグループ首位通過決める 〜北京五輪アジア2次予選〜

 16日、U-22サッカー日本代表は北京五輪アジア2次予選第5戦でU-22香港代表とアウェイで対戦。FW平山の予選5試合連続のゴールを含む大量4得点で4−0と快勝し、2次予選グループ首位通過を決めた。 ◇5月16日、香港 【得点】 [日本] 李忠成(7分)、平山相太(44分)、本田圭佑(52分)、水野晃樹(60分)

第44回「仕事との両立が集中力を高める」 野本尚裕(空手選手)

 アスリートにとって欠かせない「水」と「酸素」。スポーツ時の酸素摂取は通常の5〜10倍の量が必要というデータがある。運動能力を高めるためには最大酸素摂取量を引き上げ、酸素を身体の隅々まで供給することが大切だ。  カナダの水に10倍の酸素を充填させた日本食研の「酸素プラス」をさまざまな分野で活躍するアスリートに試してもらった。 ・商品名: ・販売元: ※このページからも商品を購入できます。詳しくは

*岸、青木高、浅尾、金刃……ルーキーピッチャーが大活躍!

5月16日(水) ◇パ・リーグ  (西武5勝4敗1分、千葉マリン) 千葉ロッテ   3 = 011001000 勝利投手 岸(4勝1敗) 敗戦投手 小野(2勝3敗) 本塁打  (西)細川3号3ラン        (ロ)福浦1号ソロ

おすすめコーナーの一部を特別公開! 〜携帯サイト「二宮清純.com」〜

 携帯公式サイト「二宮清純.com」では二宮清純のコラムや過去の傑作はもちろん、メディアへの出演情報、ここでしか聴けない話を二宮清純が電話で語るコーナー、多彩なジャンルのライターの「ここでしか読めない」コラムが満載!  ここで、編集部イチオシのコーナーの一部をご紹介します!

松坂、メジャー初完投で5勝目

 ボストン・レッドソックスの松坂大輔投手は15日、本拠地でのデトロイト・タイガース戦に先発登板した。前回のブルージェイズ戦で7回1失点と好投した松坂は、この日も制球が安定。タイガース打線に対して9回を被安打6、ソロ本塁打による1失点のみに抑え、7−1でレッドソックスは3連勝を収めた。松坂はメジャー初完投で5勝目をあげた。

*王者・大阪は波多野をプロテクト! 〜bjリーグ プロテクト対象選手発表〜

 15日、bjリーグは21日に行われるドラフト会議とエキスパンション・ドラフトに向けて、既存8チームのプロテクト対象選手33名を発表した。富山との契約により1名しかプロテクトができない王者・大阪はSF波多野を選択。高松、新潟、大分、埼玉は基準値を超える選手数をプロテクトした。超過分だけドラフト会議での指名順番が後退する。今季から新規参入する2チーム(福岡、沖縄)は、今回プロテクトされなかった選手をエキスパンション・ドラフトで指名できる。

女子は久光製薬が連覇、男子はNECが優勝! 〜第56回黒鷲旗全日本男女選抜バレーボール大会〜

 ゴールデンウィークのバレーボールの風物詩的な大会として、これまで55回にわたって開催されてきた「黒鷲旗全日本バレーボール大会」(主催/(財)日本バレーボール協会、(株)毎日新聞社)。これまでは、高校、大学、Vリーグ、クラブチームなど30チーム以上が参加して開催されてきたが、今年度からは新大会「天皇杯・皇后杯全日本バレーボール選手権大会」の新設に伴い、「黒鷲旗」は「黒鷲旗全日本男女選抜バレーボール大会」にリニューアルされた。  男女各16チームが参加して行われた「第56回黒鷲旗全日本男女選抜バレーボール大会」は、これまで通り、5月の連休を利用して開催され、連日多くの観客が詰め掛けた。

リーグ選抜が初の福岡遠征 7月にソフトバンク(2軍)と交流試合

 IBLJは14日、四国アイランドリーグの選抜チームが7月24日(火)、25日(水)と福岡に遠征し、ヤフードームなどで福岡ソフトバンクホークス(2軍)と交流試合を行うと発表した。ソフトバンクとは4月に四国で2試合を戦ったが、福岡に遠征するのは初めて。

*女子は久光製薬が連覇、男子はNECが優勝! 〜第56回黒鷲旗全日本男女選抜バレーボール大会〜

 ゴールデンウィークのバレーボールの風物詩的な大会として、これまで55回にわたって開催されてきた「黒鷲旗全日本バレーボール大会」(主催/(財)日本バレーボール協会、(株)毎日新聞社)。これまでは、高校、大学、Vリーグ、クラブチームなど30チーム以上が参加して開催されてきたが、今年度からは新大会「天皇杯・皇后杯全日本バレーボール選手権大会」の新設に伴い、「黒鷲旗」は「黒鷲旗全日本男女選抜バレーボール大会」にリニューアルされた。  男女各16チームが参加して行われた「第56回黒鷲旗全日本男女選抜バレーボール大会」は、これまで通り、5月の連休を利用して開催され、連日多くの観客が詰め掛けた。

第50回 日本は大リーグの植民地か! 二宮清純×坂井保之(プロ野球経営評論家)×牛込惟浩(メジャーリーグ・アナリスト) Vol.5

 1995年に野茂英雄選手がメジャーリーグへの道を切り開いた後、さらなる上のレベルを目指す日本人選手が米国へ流出。イチロー、松井秀喜、松坂大輔といった日本を代表するスタープレーヤーのメジャー移籍による日本野球界の空洞化も懸念されている。  日本のプロ野球界が今後進むべき方向について二宮清純、坂井保之(プロ野球経営評論家)、牛込惟浩(メジャーリーグ・アナリスト)が語った。(今回はVol.5)

*リーグ選抜が初の福岡遠征 7月にソフトバンク(2軍)と交流試合

 IBLJは14日、四国アイランドリーグの選抜チームが7月24日(火)、25日(水)と福岡に遠征し、ヤフードームなどで福岡ソフトバンクホークス(2軍)と交流試合を行うと発表した。ソフトバンクとは4月に四国で2試合を戦ったが、福岡に遠征するのは初めて。

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